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『トンイ』でクムを演じたイ・ヒョンソク君を見つけました!以前ドラマ『トンイ』に登場した子役について紹介した記事『『トンイ』に登場した子役たちのその後』2010年に放送された『トンイ』低い身分から粛宗(スクチョン)の側室となり後の英祖(ヨンジョ)の母となった淑嬪崔氏(スクピンチェシ)をモデルとした歴史ドラマ…ameblo.jp後に英祖となるクムを演じたイ・ヒョンソク君、気になりますよね!という訳で2年前の動画ですがこんなの見つけました♪ハン・ヒ
こんにちは。東京ハヌルです。女子同士の海外旅行ってなかなか難しいと思う。ハワイ、LA,パリなどの人気観光地は行くところ、食べるものなんて大体決まってるからまだマシだろうけど韓国旅行って予算、趣味、食べ物、行く場所、旅行のペースなど選択肢多すぎでお互い嗜好が合わないと本当に悲劇。一人旅が多いのも理解できる。でも幸いな事にハヌル2号とは金銭感覚、食事、やりたい事、嗜好など驚くほど似ていてストレスな
(5-9)📅視聴データ原題:동이韓国MBC2010/3/22~10/12放送オリジナル(全60話)U-NEXTにて再視聴(全60話)サクッと結末|最終回(第60話)ラストは笑顔あふれるハッピーエンド!・淑嬪(スクピン)|トンイ(ハン・ヒョジュ)粛宗(スクチョン)の反対を押し切り宮廷を出て、私邸「イヒョン宮」で貧しい民(賤民)のために生きる道を選ぶ。最後まで「民の声」に耳を傾け、濡れ衣を着せられた幼い娘・ヨリの父を救うなど、尊い志を貫き通した。・粛宗(
来月の旅行の計画を立てている時に、ちょうど2年前、2023年の年末年始に行ったソウル旅行のことを思い起こすことが多くて。その時の思い出をつらつらと書くことにします今回は、龍仁市の大長今(テジャングム)パークへ行った話です。うちの娘は、じいちゃんの影響で、韓ドラの時代劇が好き。イ・サンも全話見てるし、トンイが特に好き。そんな娘の「ドラマの撮影地に行きたい!」という希望で、チャングムパークへ行くことに。ちなみに、むかーしむかし。チャングムパークは、地下鉄1号線の
全く個人的な感情ですが最近のペスビン(48)キレッキレッ楽しんでる感表情にも味がでてきたな昔からファンですが、若い頃、結婚前は役柄のせいもあるけど、真面目な好青年的な印象。10年以上前ファンミ参戦して握手して頂いんですが、大きくて厚みを感じました‼︎(めちゃ憶えてるすぎww)『華麗なる遺産』のジュンセや、『トンへ』のチョンス兄さん、『天使の誘惑』は整形後のヒョヌ、『秘密』では悪い男ドフン、懐かしい。時間と元気があるなら何度でも見たい作品ばっかだわそんなペスビンさんが最近突き抜けて
私は3度目のトンイ旦那様が観たいと言うので一緒に観はじめてやっと60話観終わりました前も観たはずなのに韓国の歴史などなんも知らずに観てたから結構細かいとこなど忘れている事も多かった…観終わって私がいま1番言いたいのはヨニングン(トンイの息子)のあの子役めっちゃ凄くないですかっ!無邪気に弾ける笑顔で『オモニーオモニー』♪と言ってる頃はただただめちゃ可愛かったところが宮中に住むようになり政治の世界の色んな思惑に巻き込まれて悔しい思いや悲しい事や辛い選
赤い袖先を観たついでに元祖イ・サンを拝見してみようと思って観たんですが、77話もあって、ついでで観れるような作品ではなかったイ・サンの方ははっきり”フィクション”歴史ドラマと謳っている通り()主人公イ・サンの王としての成長みたいな感じで登場人物の名前も違うし、年齢設定も、赤い袖先のように史実に忠実ではなかったので、と思うものがいくつか。例えば、ドギムはソン・ソンヨンという名前で、女官ではなく図画署(トファソ)という絵を描く部署のお手伝いだったし。(だからこの衣装)パク・テスという人物