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今日も読んで頂きありがとうございます。さて、「一人で飛行機に乗って海外に行く」というと、勇敢だね、といわれることがありますが、、、正直なところ飛行機は乗ってりゃつきます。トランスファー(乗り換え)は心配なことも多いですが、大抵は何とかなります。それよりむしろ困難なのが、行った先の国の中で公共交通機関を使って移動することかな、と。団体バスツアーなどでなく、チケット購入からやってみると、まあ、一回りたくましくなれます。(え、これ以上?)予約サイトのハードルが高いと評判のスペイン
トレドの旧市街地に到着したらまずToledoTrainVisionのチケットを買いに行きました小さな列車型バスでトレドを1周まわってくれますソコドベール広場の少し先に路線バスが到着します広場は小さいので見渡せばトレインの看板が目に入ります€91512円カードも使えましたちょうど10分後位の出発の便があったので無駄な時間がなくて良かった乗り場はバスが降りた道路を進んで左に曲がった所との事でてっきりすぐ近くなのかと思ったら行けどもないし坂を登り
●アディダストレド※1993年(平成5年)頃のアディダスのサッカースパイクです。画像は、サッカーダイジェスト1993年9月5日号別冊付録から。この頃を知ってる人は、「こういうのあったね~」って感じで懐かしんでもらえたら、この頃を知らない人は、「この頃はこういうサッカー用具があったんだ~」って感じで見たもらえたらなーって思います。昔のことなので、僕の記憶が曖昧だったり、間違っているところもあるかもしれません。Jリーグができて、プロのサッカーが見れるようになりました
こんにちはちゃつです本日もスペイン新婚旅行についてマドリード2日目の午後はツアーに参加して古都トレドへ!こちらの現地ツアーもベルトラで予約しましたお昼すぎ、Atocha駅の近くのホテルの前にみんな集合して、バスに乗って出発ですこの日はちゃつたち以外にあと3組参加者がいて、ガイドさんはスペインに長く住む日本人のおじちゃんでしたバスの中ではベテランのガイドさんがマイクで色んなお話をしてくださって、それを聞きながらトレドへ向かいます「スペインに1日しか滞在しないなら、迷わずトレドへ行け
楽しかった日本への一時帰国も今日で終わりシンガポール行きの飛行機に乗りますこの二週間のうちに日本では「ほぼ夏」から「深まる秋」にまで季節が移り替わりましたこれから一年中常夏の世界に逆戻り全く気乗りしない…トレドのパラドールディナーさて夏休みの記録はDay4エル・エスコリアルを満喫した後はこの日の宿泊地トレドへ向かいましたトレドでもパラドールに宿泊しますカスティーリャ地方の別荘に見立てた造りだそう確かに別荘風です
スペインに1日だけ行くなら迷わずトレドに行けと言われていると聞き迷わず行って来ましたトレドは歴史ある古都で昔はスペインの首都でした世界遺産に登録されていてキリスト教・イスラム教ユダヤ教の文化が共存してきた歴史があります石畳の道や城壁に囲まれた素敵な街並みですアトーチャ駅からトレドまでrenfe(国鉄)で40分かかりませんチケットは当日でも買えると思いますが一応出発前に往復で購入して行きました€11.10×24040円アトーチャ駅のトレド行きの改札
2024年9月20日、世界遺産に登録されている古都トレドに行く。地下鉄でバスターミナルのあるプラザエリプティカ駅(IntercambiadordePlazaElíptica)へ。地上の建物は小さめだが、地下にバスターミナルがあるっぽい。売店でチュロスを購入。チュロス用のチョコレートはあるか聞いたところ、チョコレートが通じず。英語でチュロスをチョコレートに付けたいと説明するも通じず。隣のお客さんがスペイン語で訳してくれた。ホットチョコレートはないらしく、代わりにチョコレ
駅からバスで10分弱、トレド旧市街へ到着しました。古都トレドは街全体が世界遺産です。『スペイン滞在が1日ならトレドへ』との格言がある美しい街です。まだ観光客もまばらの中、中心部のトレド大聖堂を徒歩で目指しますが、この路地裏感が素敵です。結局Googlemapを使ってしまいますが、迷路のような路地に萌えてしまいます😅。大聖堂が向こうに見えてきました。大聖堂へ到着。スペインカトリックの総本山的な位置付けの歴史ある教会です。チケットを購入し中へ。やはり荘厳です…キリストの生涯が描かれた祭壇