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こんにちは。なかなか落ちてこないドル円相場ですが、今日はトルコリラのポジションを持っている人にとって、大きな朗報となる記事を書きたいと思います。分かってしまえば非常に簡単な理屈なのですが、今年は戦争の影響や度重なる為替介入に巻き込まれ、これまで散々苦しんできたからこそ見つけ出すことができた『介入殺し』の戦略になります。意外と知らない「クロス円」の正体FXの画面を開くと、当たり前のように並んでいる「トルコリラ/円」や「メキシコペソ/円」。私たちは普段、これを「トルコの
2025.11くらいから楽天FXでの計画ですがまあまあ順調に進んでおります。為替介入がなければもっと良い成果が出ていたのだろうが、こればかりは仕方がないですね■トルコリラ/円L「毎月」複利追加購入ルール(証拠金維持率)①2025.11くらいから実行を開始する②追加口数は毎月の(楽天)ALLスワップで増えた額の1/5程度を追加購入とする③口座振替(10万or20万)は(証拠金維持率)500%以上の場合実行し、それ以下の場合、その月の口座振替は中止とす
今年の目標を4つ立てましたので、9月末時点での確認です。※当初の目標は5つでしたが、勘違いで1つ断念■①カジノで勝ち越す(旅費は考慮せず)9月訪韓は1回でした。カジノ収支9/18~9/20:+690,000₩年間累計:+495,000₩9月は1戦1勝で、2026年は14戦10勝4敗。今回も2泊3日でしたのでインスパイアに行きましたが、パラダイスシティもどちらもプラスで終われました。新たな出会いもあり、今後の楽しみが増えていきます。今回のマイナスで
今回は、スイスフランとトルコリラ(CHF/TRY)という通貨ペアの可能性について書きたいと思います。このブログ記事は、2025年6月より20万円の元手を追加投資なし、FX投資のみで増やしていくドキュメントです。▼続きの記事になりますので最初から読みたい人は下記からどうぞ『スワップ生活ほったらかしFXで主婦やサラリーマンがお小遣いを増やす方法』今回はお小遣いを増やす方法を紹介したいと思います。情報売りビジネスや家で稼げる云々の類ではありません。日本人の金融リテラシー
55歳を過ぎていよいよサラリーマン引退が見えてきました。2028年6月末を目安に、60歳より少し早期に会社を辞めたいですが、その後の生活を豊かにするために「打ち出の小づち」を作らなければなりません。「少ない資金」で一番現実的に考えられるのはFXの金利スワップだと思いますので、会社を辞めた後の生活費用に「LIGTHFX」へ100万円(目標スワップ65万円/月)、私の小遣い用に「LIONFX」へ30万円(目標スワップ25万円/月)を先行で用意し、来る日に備えたいと思います。はっ
FX2026年9月の結果2000~3000円くらい下がってる?全体的に円高方向で動いてるっぽい。おしまい。
こんにちは。今日は、トルコリラスワップ生活の「第2章」に向けて、改めて自分の考えやルールを整理してまとめていきたいと思います。金曜日も、ドル円が159円まで上がったところからの急落がありました。クロス円の関係上、どうしてもトルコリラもつられて下がってしまいます。今年の値動きを振り返っても、やはりドル円の動きをしっかりと捉えておかなければ、為替の波を乗りこなすことはできません。スワップ投資は「放置」ではないこれまでの私は、スワップ投資といえば「ポジションを持ってひたすら寝
某ブログでトルコリラ/円をレバレッジ15倍で半年うまく行ったと書いておられた。(進行中)確かに、私の実験では1年、ここ1年はスワップ分、資産が上昇したことを考えるとこの1年間はレート損益は0に近かったかことになる。要するに、レート3.6円で買ったのであれば1年後も3.6円を維持したことになる。極論から言いますと、たぶんレバレッジ20倍以上でも問題なかったということになります。たらればの話になっちゃいますが、そういうことでございます。で、そのスワップ益分をまたトルコリラ/円を購入
どーもこんばんは🌆雇用統計悪くて157割れからの戻しも強いですね。結局レンジ抜けれない感じでしょうか。本日もフランが強く推移してましたが雇用統計後弱くなってます。フランの上昇が強いので60付近で売り戦略に変更します。ドル円については短期はレンジ長期は下目線です。156.5を明確に割れれば152円に向けて下落するのではないでしょうか。YouTube始めたのでもしよければ覗きに来てください⬇️⬇️⬇️🌟#5現金0円でFXスワップ生活&株配当、優待生活フラントルコ戻り売り戦略
55歳を過ぎていよいよサラリーマン引退が見えてきました。2028年6月末を目安に、60歳より少し早期に会社を辞めたいですが、その後の生活を豊かにするために「打ち出の小づち」を作らなければなりません。「少ない資金」で一番現実的に考えられるのはFXの金利スワップだと思いますので、会社を辞めた後の生活費用に100万円(LIGTHFX)、私の小遣い用に30万円(LIONFX)を先行で用意し、来る日に備えたいと思います。はっきり言って今やっているトルコリラスワップ獲りは投資ではなく投
56歳を過ぎていよいよサラリーマン引退が見えてきました。2028年6月末を目安に、60歳より少し早めに会社を辞めることを考えていますが、まずは60歳で年金をもらうまで、そしてその後も緩い生活を営むために「打ち出の小づち」を作らなければなりません。「少ない資金」で一番現実的に考えられるのはFXの金利スワップだと思いますので、2025年6月から「LIGHT_FX」で100万円の運用を始めました。会社を辞めた後の生活費用に、「目標スワップ130万円/月(手取り100万円/月)」を目指したい
どーもこんばんは🌆本日はドルと円が買われてますね。雇用統計まで大きな動きはなくレンジ相場になりそうな感じです。昨日からYouTube始めたのでもしよければ覗きに来てください⬇️⬇️⬇️🌟#2現金0円でFXスワップ生活&株配当、優待生活フラン売りトルコ買いhttps://youtu.be/db5tWhFyuFA🌟SBI証券の株券担保サービスを利用している口座を説明しています。まだ慣れてないので温かい目で見守ってくださいね本日のスワップ合計GMO外貨2033円GMOクリック
こんにちは。昨日の日銀介入により、為替相場ではドル円やクロス円が劇的な下落を記録しましたね。今回は、この激しい嵐の中で浮き彫りになった、「キャピタルゲイン(売買差益)」と「インカムゲイン(金利収益)」という、二つの戦い方の決定的な違いについて書いてみたいと思います。🌪️垂直落下の夜と、私の決断昨夜の時点で相場にいた人間は、161円から155円へと向かう垂直落下を目の当たりにしました。日々の値動きを追うデイトレードやスイングトレードをしている方々も、相当な痛手を負ったこ
私はFXをほんのすこーしやってます。FXというと、レバレッジ(=預けているお金の何倍も取引できるということ)をかけて、何度も取引して・・・・のイメージですが、私はレバレッジをかけず、スワップポイントをほんのすこーしずつもらう事を楽しんでいます。昔は損益を狙って取引していましたが、ガチャガチャやるのは大変だったり、為替が気になって気が休まらなかったりするので、今はほんの少しのLotを購入して、スワップポイント(=通貨の金利差を貰うこと)目当てに何年もずっと放置
こんにちは。先日、ブログの読者様からいくつか投資に関するコメントをいただきました。今日はその質問にお答えする形で、「リスクとお金の価値」、そして投資における「自己責任」について、私が考えていることを書き綴りたいと思います。💰「30万円でレバレッジ9倍」は危険か?いただいたコメントの一つに、「30万円でレバレッジ9倍程度でリラを買うのは、危ないでしょうか?」という問いがありました。結論から言うと、それが危ないかどうかは「あなたにとっての、30万円という金額の価値」によっ
スノーキーこと小手川征也です。スイスフラン/トルコリラ(CHF/TRY)に興味はあるけれど、「いきなり自分のお金を入れて取引するのはちょっと怖い」という方もいると思います。そんな時に使いたいのがデモ口座です。ただし、ここには少し注意点があります。リアル口座でスイスフラン/トルコリラを取引できて、そのFX会社にデモ口座もあるからといって、デモでも同じ通貨ペアを試せるとは限りません。2026年9月時点の公式公開情報で、デモ環境でもスイスフラン/トルコリラを取引できること
おはこんばんちゃ神コロ様だぞいー~~~~~今日もお疲れさまでした今日はトルコリラ円を卒業してスワップ艦隊を作ったよ!いやー迷走ずっとしてたんよ!トルコリラ円でずっとスワップ投資をすべきかそれともほかの通貨を持つべきかでトルコリラ円は確かにスワップはいいんだけど、一つの通貨に偏ってるんよね!あとは多分今後のことを考えると1通貨で運用してるより、分散して運用練習をしておいた方がいいかなって思った!なので、今持ってるみんなのFXの方は、トルコリラ円すべてポジションを手放して、新
スノーキーこと小手川征也です。高い売りスワップポイントで注目されている「スイスフラン/トルコリラ(CHF/TRY)」。「危険ではないのか?」「大損する可能性は?」と気になる方もいると思います。私は2026年に、この通貨ペアについて30万円の資金例を4パターン作り、さらに元手100万円を想定した2パターンを1カ月追跡しました。ただし、私はスイスフラン/トルコリラを長期間リアル運用して、大損した経験があるわけではありません。そのため今回は「私が大損した体験談」ではなく、
スノーキーこと小手川征也です。今回は、「トルコリラ/円(TRY/JPY)」で大損につながりやすい失敗について、私自身の実運用経験から考えてみます。私は2021年からトルコリラ円のスワップ投資を続けています。高いスワップポイントを受け取れる一方で、大きな含み損を抱える場面も経験してきました。そのため、「トルコリラ円は危険だからやめた方がいい」と一言で片づけるより、どんな買い方・資金管理が大損につながりやすいのかを見る方が大切だと考えています。スワップ約292万円でも含み損
スノーキーこと小手川征也です。「スイスフラン/トルコリラ(CHF/TRY)」は、「フランリラ」とも呼ばれる通貨ペアです。この通貨ペアについて調べると、「なぜ売りでスワップポイントを狙うの?」と疑問に思う方もいるでしょう。先に結論をいうと、CHF/TRYを売ると、実質的には低金利のスイスフランを売って、高金利のトルコリラを買う形になります。そのため、現在はCHF/TRYの売りポジションでプラスのスワップポイントを狙えるFX会社があります。ただし、高いスワップポイントだ