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「スパイダーマン∶ブランド・ニュー・ディ」を初日にIMAXで観てきました。A3サイズのポスター⬇️がもらえて満足。最近のアメコミ映画は複雑な設定なので、おじさんには物語についていくのが、かなりキツイので本当は吹替版がよかったのですがテレビで吹替版のエンドクレジットは日本だけ特別に日本の人気アーティストの曲が流れるというのを聞いて、それ私はダメだと字幕版にしました。(日本版だけオリジナル曲って、よくありますが本当に楽しみにしている人がいるのだろうか❓️と毎回思う)前作「スパイダーマン∶ノー
マーベル映画MCU作品の38作目であり、トムホランド主演のスパイダーマンシリーズ4作目監督は「シャン・チー」のデスティン・ダニエル・クレットン仕事が早めに済んだので、駆け込みで行ってきました「スパイダーマンブランド・ニュー・デイ」2026年公開/145分/アメリカ(原題:Spider-Man:BrandNewDay)監督デスティン・ダニエル・クレットン脚本クリス・マッケナ/エリック・ソマーズ/ジャステ
ネタバレあり⚠️いやー、これは良かった。まず一番驚いたのが、まさかX-MENに繋がってくるとは。しかもジーン・グレイ。X-MENを昔観てた記憶を辿ると、「そういえばジーンってめちゃくちゃ強いやつだったよな」と一気に思い出した。ここでまたX-MENへの興味が湧いてくるとは思わなかった。『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』に向けて、X-MENも最低限は振り返っておきたくなる。そして今回、何より感心したのが映画としてのまとめ方の上手さ。ジーン、パニッシャー、ハルク、MJやネッドなど、