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おはようございます。一つ前の記事へのコメント返しがまだ出来ておりません。実は年末から体調を崩しており、来週手術する事になりました!でも今は落ち着いており仕事にも影響ありません!さて、その前記事に、何故天彩峰里が退団しないのかと書きました。もう退団する気配もタイミングも全く無くなりましたよね。何故なのかを考えてみたんですが、これは何かを待っているからなのではないでしょうか?つまりトップ娘役就任が決まっているから?と思えてきました。もちろんその時のトップスターは水美舞斗でしょう。だ
月組トップスターLockon物凄く気になった点を語ります大野先生からのメッセージきっと鳳月ファンは何度も繰り返したはずだって先生滑舌悪いんだもん、、、テレビのボリューム35でも聞きとれなかったっす💦ニュアンスですが↓「あなたがトップになるのを皆待っていた」「美しい終わり方とか気にせずに、大暴れしてください」、、、長年のちなつさんファンなら皆さんきっと共感すると思うんです、、この方の歩んできた道のりを知っているからこそ、先生の言葉がどれだけ凄く重くて深い愛情に満ちているか
皆さま、こんにちは!唐突ですが、小丸は宝塚のほかに、競馬も好きだったりします。小市民なので少額をちまちまかけるだけで、ギャンブル依存ではありませんが(笑)中央競馬では、毎年6月に宝塚記念というG1レースがあります。レースが開催される阪神競馬場が宝塚市にあるのが名前の由来です。我らが宝塚歌劇団と直接の関係はないと思われますが、2014年に、宝塚歌劇団100周年の記念行事の一環で、当時の月組トップスターだった龍真咲さんが、国歌斉唱&花束プレゼンターとして来場されていました。
皆さんこんにちは!宝塚人事ラボです。先日、路線設計の核心に迫る⑥組替え編で、今後4代先までの各組トップスター人事、それに伴う組替えをシミュレーションしました。【大予想】組替え連発?今後4代のトップスター人事完全予測ー路線設計の核心に迫る⑥組替え編|宝塚人事ラボ※2026年5月3日、一部修正、就任パターンを3つ追加しました。皆さんこんにちは!宝塚人事ラボです。各組の路線設計を構造的に分析し、将来を考察する本シリーズ。これまで男役と娘役に分けて各組の路線設計について分析してきました
桜木みなと様プレお披露目公演『ZORROTHEMUSICAL』を観劇しました。ずんちゃんトップスター就任おめでとうございます㊗️まずはずんちゃんすごく格好良かったです。開演前からZORROと書いた満月があり…タカヤ先生のセンスの良さにワクワク、期待が高まりました。小劇場らしく幕の代わりも兼ねていました。ストーリーはテンポ良く明るいヒーロー物、ずんちゃんのイメージにぴったりでした✨✨✨ディエゴ、ゾロどちらも魅力的でした。穴のないトップスター。エネルギーを出さねばならない作品なので当
楽天ROOMに、ジェンヌさん愛用品などまとめましたー楽しかった梅芸のクリスマストークショー、トップスター回の思い出し感想ですあまりに楽しくて、もうクリスマス満喫しきった気分なんだけど、実はまだクリスマスじゃないという私が観たのは、12/21で、2日目だったので、みなさんわりと慣れてきた感じでした。まず、司会が樹里咲穂さんだったんだけど、樹里さんは、スカステでよく見かけるんだけど。実は、樹里さんご本人のお姿を見たのは初めてだったかも…?あの面白お姉さんと
皆さまこんにちは。日々、忙殺…ブログ書けず(笑💧)…今日はその用事で出かけておりまして、幸運なことに電車で座れたのでこの記事を書いて(打って)おります。こんな忙しい毎日でも欠かさずチェックしているタカラヅカニュース。本日のSKYREPORTは星組の新トップスター、暁千星さん主演『ダンサセレナータ』。関係ないかもですが…毎日こんなに暑いのに、こうした番組に出られるジェンヌさんって、特に男役さんはほぼ長袖。凄くないですか💧?(夏に長袖…いくら冷房が効いている
私は昔からトム・クルーズとメグ・ライアンのファンまさかの嬉しいニュース♥️トップガン3で共演して欲しいなメグ・ライアン(64)との交際が報じられ、衝撃を与えたトム・クルーズ(63)。だが、恋多きクルーズにもう一人の″大物女優″の名前が米メディアから飛び出し、″本命はどっちだ?″と全米が注目している。昨年10月にアナ・デ・アルマス(38)との約半年の短いロマンスに終止符を打って以来、最初にロマンスを報じられたのは、クルーズをトップスターに押し上げた1作目の映画『トップガン』(1986年
モサクさん個展情報昨年の5月、モサクさんこと元雪組トップスター平みちさんが個展を開催されました。コロナ禍、感染を避けるために不要な外出を避けねばならい、と言われていた頃、頑張ってくださっているゴミ収集の皆さんにエールを送るため、いつもイラストを描いてゴミ袋に貼り付けてゴミ出しをしていたモサクさん。コロナ禍が明けても、ゴミ袋にイラストを貼っておられるモサクさんが描きためたイラストを披露される、その2回目ということです。会期:2025/7/20(日)~7/
雪組の集合日でしたのね。退団者とその他配役が発表になってました。トップ娘役夢白あやのほか綺麗なのに面白役の杏野このみ94期が退団。莉奈くるみは103期。↑ごめんなさい認識できてません。先日、千秋楽を迎えた『パリのアメリカ人』で活躍していた妃華ゆきのあたりは、退団するのかな?とうっすら思ったけど続投となりました。少し前までは、外箱公演での扱いやら発している雰囲気から、あ、そろそろかも・・・という、予想はたいてい当たっていましたが最近は、ゾロでも破格の扱いだった天彩峰
noteで始めた新シリーズ「トップスター列伝」。歴代トップスターの歩みや、その時代の組の姿、そして二番手との関係などを振り返りながら、ひとりのスターが「真ん中に立つ」姿を、TAKARA座naomiの視点で綴っていくシリーズです。第2回は、雪組トップスター朝美絢さん。月組時代の舞台から感じてきた魅力や、印象に残っている公演、そして95期の同期である礼真琴さんや輝月ゆうまさんとの関係など…A-ENや花詩集100、カルーセル輪舞など、月組下級生時代の舞台を振り返りつつ、naomiが感じ
宝塚のカラオケといえば、ワタクシですわよ。必ずカラオケでは宝塚の曲をぶち込み、毎回惨敗。見事に破れ去っております。もちろん周りの思惑なんて一切気にしない。ひたすら世界にどっぷりとハマる。破れ去ってもええの。なりきれれば。そんなこんなで特命☆すみれリサーチ#28#29「宝塚のカラオケ事情を調査せよ」です。まだ、ほっぺの丸い礼真琴氏と、元気はつらつ妃波風さん。歌うまのお二人が、男女入れ替わっての歌唱。妃波さんが歌うのは、真琴つばささんの情熱の翼。これがまた、ダイナミックな歌
皆さんこんにちは!宝塚人事ラボです。各組の路線設計を構造的に分析し、将来を考察する本シリーズ。これまで男役と娘役に分けて各組の路線設計について分析してきました。前回までで、男役編(花組〜宙組)の全5回が終了しました。その結果、各組それぞれに課題があり、自組内だけで完結する人事は難しいことが明確に。今回は総集編として5組の状況を統合し、今後4代にわたる各組トップスター、そしてそれに伴う組替えを予想します。※以下の記事を先に読むことで今回の記事を更に楽しめます。
4/21のコラージュテーマ「AIによるイメージ」chatGPTによる「波うららかに、めおと日和」のイメージ生成とコラージュアプリ(PicCollage)による作成注釈宝塚歌劇風という指定で生成した。初めは宝塚歌劇のマークと、主演者の記載があったが、削除させた。主演に至っては、咲ちゃんと元トップ娘の名前だったので、問題外でした(笑)ナウオンをみていた「波うら号」のナウオンステージを見ていて、急に縣ちゃんが逞しくなった気がしました。公演に関しては見ていないのでわからない
礼真琴さんサヨナラ特番見ました。ゲストにあーさ(朝美絢さん)とずんちゃん(桜木みなとさん)お二人に囲まれて真ん中にこっちゃんで始まり(^^)同期トップスター3人一緒のトークもこれがラストになるのだと思うと寂しくて…シミジミとしちゃいました。こっちゃん、お顔がふっくらと表情柔らかく感じました。同期と一緒だからかな?(れいちゃん、れいこちゃん、マイティー、瀬央っち、まゆぽんが一緒だった95期トークが懐かしい…)音楽学校時代のお掃除当番の話になりあーさがお掃除場所に毎月新しく手書きの動
今日も毎日続けてるyoutubeの運動しようと見たら「aupresentsmeetmyTAKARAZUKAseason2」meettheTOPSTARvol.1【雪組トップスター朝美絢】ってのを発見しまして!!収録は名古屋だったんですねーしかも新しい企画だと朝美さんから…ってのも多くて嬉しいデス!!バッグの中身(勿論全部じゃないけど)をあそこまでみせていただけるとは…有難うございます!余りにも楽しい…というか