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こんばんは𓂃𓈒𓏸ICUにいる、お父さんが急変して休んでいたけど1週間ぶりに仕事に行った。行きたくなかったけど、全然仕事モードにならなかったけど、仕事中にお父さんのことで病院から電話あったらどうしよう!!って不安もあったけど、行ったら行ったで、利用者さんと普通に接していたし、たわいもない話もできて、入浴介助やトイレ介助、体操にも励んで、ワタシめっちゃ頑張ったやんって思った。正直、何があるか分からないし、お父さんの状況は重いし、仕事に行くべきか迷ったけど、休んでいたら
ご訪問ありがとうございます。コメントやメッセージ、本当にありがとうございます。お返事が遅くなって、ごめんなさい..ちゃんと読んで、色々参考にさせていただいて、アイデアも取り入れさせて頂いてます!もう...ねむい(笑)仕事の一番きつかった頃よりは全然楽なのですが、あの頃は僕も若かったから..(笑)新たな問題..それはやはり排泄問題。特に排尿時、ポータブルの外にポチポチ落ちるんですよね。ポチポチで済まない時もあり..これは予測していたの
親も高齢になってきたし、そろそろ介護のことも考えなきゃな…そんなふんわりとした不安を感じること、ありませんか?介護用品といって真っ先に思い浮かぶのが「紙おむつ(紙パンツ)」ですが、実は今、これらが驚くほど進化しているんです。でも、どれを選べばいいか分からないし、いきなり買うのはちょっと…そんな方にぜひ知っておいてほしいのが、メーカーが実施しているサンプル配布。実は、今のうちに賢く試しておく方法があるんですよ!これがおむつ?最近の紙パンツの進化に驚き最近の紙パンツは、昔の
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、学生指導にも力を入れてきた経験から、今回は「排尿困難」をテーマに、看護診断~計画~観察・関連図のポイントまで看護学生1年生向けにわかりやすく解説します。排尿困難の看護診断・看護計画・関連図~看護学生・実習・観察・ケアのコツ~【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】はじめに:なぜ「排尿困難」が学生実習で重要なのか臨床や実習で「トイレがうまくできない」「尿が出づらい」患者さんに出会うことはとても多い
義父がパーキンソン病になって20年近く。義家族と同居はしておらず、車で1時間くらいのところに住んでいて普段は月一家族で遊びに行き、私1人では週一手伝いに行っています先日書いたコチラ↓『【介護】パーキンソン病進行…』最近書いてなかった義父の病気について。パーキンソン病になってから20年近く経っているようで、私が出会った時は手足の震えはあるけど今思うとまだまだ自分で動けてい…ameblo.jpこちらに「さすがに義父のトイレ介助までは出来ないし…」と書いた直後に、トイレ介助することになりまし