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予約して購入しました。予約の時点で品切れになっている販売店が多かったので、製造数は少ないと思われます。箱は共用で商品名が書かれたシールが貼られています。新規にコマンダーのパーツを新造したので定価が高めになっています。金型を新造していますので、高くなってしまうのは仕方ありません。ナチュラルなHW樹脂の色です。気になる人は塗装またはブルーイングすると良いかも知れません。エアガン(ガスガン)からトイガンの趣味に入った人はモデルガンのクリーニングの知識がありません。
VFCAKS74u、もうちょい細部を見て行きます。リアサイト。AK名物「ライフルだけどオープンサイト」。長モノだとピープサイトが定番なイメージだよね。M16系、MP5系、UZI系、89R、、、、我が家の長モノもみんなピープなんだけど、実はわたくしはオープンサイトの方が好みだったりする。丸穴を覗き込むピープサイトはトンネルビジョンを起こしやすい気がするんだよね。その点オープンサイトは視界が開放的なので、ターゲットの周囲にも視線を飛ばしやすいわけよ。、、、、サバゲしないけど。で、V
M4系のハンドガード交換に関して悩んだことや気付いたこと、失敗したことなんかを書いてみるその①。ここではM4の分割ハンドガードで経験したことを書く。分かっている人からすれば当たり前の内容だが、悩んでいる人の参考になれば幸い。その他ハンドガード関連の記事↓『M4系のハンドガード交換で悩んだこととか②初歩的な?お話』M4系のハンドガード交換に関して悩んだことや気付いたこと、失敗したことなんかを書いてみるその②。ここではハンドガード交換時の初歩的な?ことを書く。分かっている…ameblo
ATPF(関西)2026年4月定例会開催!〔シューティングマッチのご案内〕日時:4月19日(第3日曜日)9:30~17:00※9:30開場、随時機材搬入・設営開始設営完了次第、競技開始。※午前中に入場お願いします。午前と午後でコースを変えますので、
久しぶり、そして2026年初のトイガンのご紹介。年甲斐もなく正月に1番ガチャガチャ触っていたモデルになります😅マテバ。元々イタリアの小規模な食品加工機械製造会社を受け継いだ創業者の息子が銃製造業に手を出したのが発端のトンデモ銃器続投メーカー。同社の製品の特徴として、シリンダーを前面に押し出した“MTR8”や、バレルを下部に設けたこの2006Mのような独創的な機構を採用する傾向があります。…そう‼︎架空銃じゃないんですよこれ😳なんなら1980年代には開発され、1990年には実売もされちゃ
※タイトル的に初速アップ!ハイサイクル!最強!みたいな話をしそうですが全然そういう内容では無いです。主にリポ化に関することと、ショップさんは仕事が丁寧で流石だなというお話。ヤフオクでショップカスタム品(FET組み込み&内部O/H)ということで買ったこちらのスコーピオンMod.m。手放す前に軽く分解してみて気付いたことがあったので書いておこうと思った。カスタム作業の丁寧さ(MOSFET)FETがどのように組まれているか状態を確認してみた。まずはグリップ内部。使用されている
今まで組んだことのあるハンドガードたち。20mmレールやKeymod、M-LOKなどの普通なやつ。目次OCTAARMS(ARES)M-LOKAirsoftArtisanSLRRifleworksIronUltraLiteタイプM-LOKPTSCenturionArmsCMRM-LOKKRYTACTRIDENTMk2SPR純正ハンドガードE&CMk18DDRIS2タイプALGDefenseEMRV2タイプM
M4系のハンドガード交換に関して悩んだことや気付いたこと、失敗したことなんかを書いてみるその③。ここではフリーフロート系のハンドガード取付け時に悩んだことを書く。分かっている人からすれば当たり前の内容だが、悩んでいる人の参考になれば幸い。目次はじめに構造の簡略図アッパーとの隙間を埋めたい(ハンドガードの前後位置)・バレルナットに対し、ハンドガードの固定位置がある程度動かせる場合・バレルナットに対し、ハンドガードの固定位置が動かせない場合アウターバレルがガタつく
ノズルの動作不良により動きを止めた我がXM177E2の蘇生を目論む作戦の続きです。ボルト上部部品のネジを外し、この部品を外せばノズルストッパーにたどり着ける。、、、はずなんだが、コレ、ネジを外したのに取れないんだぜ。。。ここで短気を起こして破損させてしまえば、ここまでの苦労が水の泡!慎重に、ボルトとの隙間に割り箸を突っ込んでぐりぐりしたり、横から叩いてみたりしてどうにか分離に成功。ふう。そしたらボルト上部前方のノズルストッパーはネジとかはなく差し込んであるだけなので、引き抜く方向に
汚部屋がホジくり返していたら、とある品を見つけたので記事にしてみましょう❗️と思いました。そんなのヤル意味ある⁉️は、やってみないと気がすまないポンコツ🐷野郎のtatsupapaです。😅↑東京マルイガスブローバックハイキャパ改…※ハイキャパと言いつつ、ガバスライドに変更してまふ。↑発射ユニット・エンジンになるブリーチです。どちらもマルイ純正です。😅が…上のブリーチは小細工してあります。ガスカットタイミングの変更と言うヤツです。※先人様達の苦労に感謝です。🥹↑あえて
KWCのminiUzi。実に、よいガスブロSMGである。まあ燃費は極悪で、12gボンベでG19なら100発超撃てるのにこいつならフルオートで40〜50発くらいかな?セミならもっと伸びると思うけど、こいつはそういう銃じゃないもんね。それでもアルミフレームに換装して手触りや重量も素晴らしいし、アウターバレルの交換で14CCWのマズルデバイスにも対応できるインターフェースもある。マガジンが高いのはタマにキズだけど、お座敷シューターには関係ないぜ。とにかくこのKWCminiUziはお気に
巷ではクラウンのスライドストップエアコキシリーズが販売となり、それなりに盛り上がりを見せている?様だが、実はこの手のエアコキハンドガンは海外では既に一般的な製品として流通しており、今回のクラウンのスライドストップエアコキハンドガンシリーズはそれを日本向けにクラウンが輸入販売している様で有る。今回はそんな現在海外でスタンダードな製品として流通しているエアコキハンドガンの一挺のUMAREX社製HKP30スライドストップエアコキハンドガンを簡易レビューしてみたいと思います。UMAREX社とは海外
室内での的撃ち遊びに持って来いなエアコキハンドガン。エアコキハンドガンは季節を選ばず手軽に何時でも撃てるトイガン。中でも東京マルイのオートマチックタイプのエアコキハンドガンは近年新機種こそ中々出ないが、精度の面では今もトップクラスの製品だ。そんなマルイの現時点でのオートマチックタイプのHGエアコキハンドガンの最終作がこのS&WPC356だ。これは10禁モデル。10禁モデルと18禁モデルの違いは、10禁モデルの方がコストカットがされている事だ。18禁モデルの真鍮インナーバレルが10禁
相変わらず、馬鹿のひとつ覚え⁉️のようにトイガン弄りをしてるポンコツおやじのtatsupapaです。😅新しいネタではないけど…手持ちパーツを工夫❓小細工をして装着するなんてコトをしてみましたよ。🚬☕️↑東京マルイガスブローバックベースガバメント系CO2仕様…東京マルイさんのフレームですけど、実銃グリップがほぼ無加工装着可能です。※そう言うトコって大事ですからね。でも、その昔のMGCのモデルガンやガスガンのグリップ(MGC純正よ❗️)を東京マルイガバメントに使おうとすると加工や
先週末にヤフオクでポチッとしてしまいました発売当初(2012)から欲しかった銃なんですが、機会を逃して既に13年も経ってしまいました最近サタさんのブログで紹介されていたので、またまた気になって(笑)たまたまヤフオクを覗いてみたら、なかなか良さそうな出物を発見してしまい、思わずポチッと未使用に近いとありましたが、当時新品の価格が41790円(消費税5%)なので新品とほぼ同じ値段でしたねー最近はまた、ライラクスでGEN2として販売されている様です。価格はなんと定価85800円と倍以上コ
M4系のハンドガード交換に関して悩んだことや気付いたこと、失敗したことなんかを書いてみるその②。ここではハンドガード交換時の初歩的な?ことを書く。分かっている人からすれば当たり前の内容だが、悩んでいる人の参考になれば幸い。その他ハンドガード関連の記事↓『M4系のハンドガード交換で悩んだこととか①RASなどの分割ハンドガード』M4系のハンドガード交換に関して悩んだことや気付いたこと、失敗したことなんかを書いてみるその①。ここではM4の分割ハンドガードで経験したことを書く。分かってい…
こんにちは。ミリタリー担当伊藤Pデス!バイオレクイエムはマイブラザーと交代でプレイしております。あーだこーだ言い合いながら進めているとヲカンから『30過ぎた息子と30手前のその弟が騒いでおる…』と白い目で見られました。赦してくれマザー…ちなみにタイラントですが、現在の為替ルートで円換算すると約188億位?らしいです。なのでレクイエム本編だけで製造元に188億のダメージ。バイオ1、2では1998年が舞台設定なのでその当時の為替で換算しても一体約166億…それを洋館でクリ
ヤフオクで良さげな中古を発見。ノリで入札してたら安く落とせてしまった。メンテついでにあまり手をかけずに組んでみることに。例によって写真があんまり残っておらず、分かりづらい点はご容赦頂ければと思う。目次ノーマル状態外装インナーバレル、チャンバーメカボックスモーター内部カスタム電子トリガー化(GateAsterV2)メカボックス内部モーターインナーバレル、パッキン外装カスタム動作目次を開くノーマル状態レシーバーの封印シールも残っ
最初に購入したWAガバメントのマグナは初めて可変ホップが付いたスーパーバージョンのコマンダーでした。写真入りの黄色い箱でしたね。あれからバージョンアップを重ね現在はSCWバージョン3となりました。(進化の軌跡がリアルタイムで追ってないとよく分からない…)こちらもSCWですがまだカーボンブラックHWの地肌仕上げではない頃の製品で、塗装でパーカー処理を表現しています。WAのM1911A1の薄味なグレー塗装が好きな人もいるかも。WAのガバメントの好きな部分はSCW化で追加されたトランスファー
メタルフレームでボルトキャッチがライブっぽいという理由だけで、深く考えずによく知らないままこのフレームを買ってみた。買った後に自力で調べてようやくKingArms製だと分かった。電動M4だし適当にパーツを揃えればどうにでもなるだろうと思っていたが、欠品していたのがことごとく専用品だったことが判明。パーツを寄せ集めて、一応形にはできたものの色々と詰めきれないまま終わったので失敗談として参考になれば。目次フレーム周りの修復(?)エジェクションポートカバーボルトリリー
こんにちは。ミリタリー担当伊藤Pデス!!ゴールデンウィーク初日ですが晴れているので絶好の行楽日和。私はよっぽどのことが無い限り人込みへは行かないので、観光地などはシーズンオフに多いですね。久々に鎌倉行きたいぞよ…して本日のお品物をご紹介!!タニオコバKOBA/GM-8コルトコマンダーメーカー価格¥44,000(税込)タムタム価格¥39,800(税込)GM-7から約17年の歳月を経てGMシリーズの最新作としてGM-8が登場!コルトコマンダー刻印でのラインナップ。
今日入手した化石銃のヨネザワのワルサーP38「ストライカーガン」。BB弾普及以前の時代のトイガンの主流弾だった7mmつづみ弾仕様のストライカーガン。しかし同じつづみ弾とは言えど、トイガンメーカー各社で口径も6mmだったり7mmだったり、おまけに使用する材質がナイロン系の弾力の有る素材だったり、硬質なプラスチックで出来ているつづみ弾も有ったりと、各社で足並みが揃わぬまま1984年頃にマルゼンが出した6mmBB弾「極初期の素材はゴム製では有ったが」が発売となった途端にそれまでの各社でバラバラの規
トイガンの初速がアップしないからと…躍起に作業するとポシャる羽目になります。😮💨そんなコトを数知れずトイガン弄りをしてる汗かき豚野郎🐷💦のtatsupapaです。🤗↑コクリボ(コクサイガスリボルバー)S&WM62983/8インチ初期型を弄ってますよぉ〜❗️😅吐出調整(初速アップ)を目論むと、初期型には条件が難しいトコあるんです。純正インナーバレルですけど、8インチあるけど内径が太い…MGCの固定ガスガン並みに太い。たぶん6・4〜5㎜内径くらいある。※ガバガバよね。😵
今は亡きデジコンのM92F。ガスブローバックガン全盛期においても固定スライドガスガン一点張りで、真冬以外は常に安定した性能と精度を誇ったデジコンのガスガン。旧MGC製品の流れを引き継ぐ内部機構は「チャンバーラバーパッキン等」一部パーツが共用出来た。更にデジコンのM92Fは固定スライドガスガンでは有るが、ノーマルのハンマースプリングで使用する分にはバレル後座式とは思えぬ程にトリガープルが軽く、ダブルアクション時の手ブレも起きない位にトリガープルが軽くかつスムーズだ。私のは後期モデルの製品な
MGCの古いモデルガンのガバメントM1911A1。通称GM2。今見るとあっちこっちディテールがおかしいが、全体的にコロンとした丸みを帯びたフォルムはむしろ愛らしさを感じる。同じM1911A1でも東京マルイのガスブロガンのコルトM1911A1はかなりリアルだ。だがGM2の様な温かみの有る味は感じない。これがトイガンはリアルなばかりが能じゃないと思わされる所以だ。トイガンだからこそ「雰囲気」が重視される所が有る。GM2の裏面。やはりM1911A1がモデルなのにツッコミ所満載なのに味が
HOGUEGLOCK17Gen1/2/5#17020今月レビューしたVoiskyのGlock17Gen5用にグリップを購入しました。もちろんHOGUE製です。HOGUEのグリップの最大の特徴はトイガンではなく実銃用で、言うまでもなく実戦で使われている物である。その分高額ではあるが実戦でも使いやすいような工夫が施されている。まずその材質はソフトラバー製で表面には滑り止めがされているので手袋を装着していてもしっかり握り込むことができる。次にGlock17Ge
東京マルイ製SCAR-L(スカーエル)ブラック次世代電動ガンはい、人生初の次世代電動ガンですwこのモデルの発売は2011年からで現在2025年、14年経ってやっと次世代電動ガンが武器庫に加わりました。AKやAR系の次世代のラインナップに魅力を感じなかったのと予算的に厳しいのが本音。モーターなどが取り外されジャンクに近い中古品が格安で手に入りました。バッテリーコネクタはT字のに変わって居ましたが何故か端子の位置がプラマイ逆??違法なパワーの物をデチューンするのが面倒で撃てない状態で
NEminiUziの初速調整、続けます。と言っても前回ノズルの調整はしているので、あとはちょっとした小細工だ。ボルトのエンドキャップにシールテープを2周ほど。ここんとこ、Oリングとかなしでただネジ込んあるだけなので、まあおまじないレベルだけど気密をアップさせましょう。ボルトを後退させるガス圧を直接受け止めるところなので、いくらかは効率がよくなるはず。こんな簡単加工で多少なりとも燃費かリコイルがアップすればもうけもんである。さてさて、ノズルを元に戻してボルトを組み込んだら、どきどき
おはようございます!夕べはP238を慣らしも兼ねて30発ほど撃ちました。狙点は赤丸の上あたりに…着弾は……🥲慣らしのために、さらにブッ放しました😆次回は新品の弾で撃ってみます。最初のP238のレポート動画ですね❗😎👍クラウンモデル(CrownModel)P238SILVERMicro-Compact10歳以上ハイランクエアーコッキングハンドガンAmazon(アマゾン)クラウンモデル(CrownModel)P238SVマイクロコンパクト10
半年ほど前だったであろうか。miniUziを買った時に、もう欲しいものはない、とまで思ったものである。まあ強いて言えば、いずれ出るであろう同社のmicroUziとか、マルイのG19gen5とかは買っちゃうだろうなあ。でも今この時期、セルフサンタさんとして欲しいものは正直なかった。まあどっかにminiUziのスチールボルトが売れ残ってたら買おうかなーくらいの感じだった。のだが。やはり、Twitter(現X)は目の毒である。NEUziの調整なんかでお世話になった方が、仕切りに「