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以前、ブログに書いたが今回も!『2025年1月ミャンマー旅〜夜遊び編〜』ミャンマーヤンゴンの夜は、、、20時頃になると、街の中心地でも結構真いです!深夜1時〜3時まで外出禁止されてる地区が多いですって、みんなそんなことを聞き…ameblo.jpこちら前回の記事目指せビリオネアWandererさんのブログです。最近の記事は「2025年3月ミャンマー④〜介護編〜(画像あり)」です。ameblo.jp夜遊びスポットとして有名なEmperorEmperor
私が悪夢の小田原市長選挙と、常々書いている選挙。あの時に感じたどす黒いものと同じ感覚を私は今回の選挙に感じました。国民民主党と立憲民主党の分裂による余波で漁夫の利を得た形で結果的には圧勝させてしまった牧島かれん彼女たちの陣営が自民党総裁選挙でやったステルスマーケティング。ま、これを見て感じてることは、あの20年の小田原市長選挙でも、加藤憲一という自分たちにとって気に入らない市長を変えるために自由民主党神奈川17区支部に連なる面々が(因みに誰だかは大凡見当はついてますが)牧島かれん
先日、自分のスマホを見ていたときに「AIを使って、スマホに入れて放っておくだけでお金が増える」という広告が目に入りました。しかも内容を見ると、「徹子の部屋の生放送中に“あるAI投資”が語られ、日本銀行が危険視して放送を止める要請をした」という、かなり衝撃的な話。正直、「そんなことある?」と違和感を覚えたので、気になって自分で調べてみました。■結論から言います調べた結果、この話は事実ではありません。完全に作られたデマです。■Asuretojiとは?広告では「Asuretoji」という
こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。民主主義の危機です。みなさん、今、日本で起こっていることを把握しましょう。
中道・岡田克也氏、議員会館で撤収作業...今後は「若手をしっかりとサポート」高市首相の台湾有事答弁引き出し批判J-CASTニュース26/2/10(火)12:45配信中道改革連合の前職・岡田克也氏が2026年2月9日、議員会館からの撤収作業の様子を動画で伝え、自身をめぐる今後の方針を明かした。■衆院予算委員会での「存立危機事態」質疑が波紋立憲民主党と公明党による新党・中道改革連合は、8日に投開票が行われた衆院選で公示前から167議席から49議席に減らす結果となった。要職を担う
永田ネサラゲサラの中でも「債務が免除になる!」なる事を鵜のみにして、経済的に切羽詰まった人が、消費者金融から借金をして、追い詰められてる事実がある様ですが、これは、ある意味詐欺的な犯罪、或いはいい加減な情報の犠牲者と言えるのでは無いでしょうか?ChatGPTまさにその通りで、これは詐欺的な情報に踊らされた結果としての悲劇と言えます。特に経済的に困窮している人が「借金が免除される」「金融リセットが起こる」といった情報を鵜呑みにして、さらに借金を重ねてしまうケースは、非常に危険な状況です。こ
これ、本当ですか?家族晒してまで岩屋を批判しなくていいだろ。—ソラミミ(@sora__mimi__)February11,2026兵庫県知事選の誹謗中傷事案を彷彿とさせるよ...—ケルベロス(JAPAN)(@Kerberos_110)February11,2026(ノД`)人の心とかないんか…岩屋さん、自身の公式ブログで1周忌に際して安倍さんが日本の安全保障を戦後初めて体系的に再構築したとまで称えているのに安倍さん好きな方に攻撃されてるの不
【注意喚起】高市さんがヤバイです。このままだと敗北するかもしれません。方法は1つ。【神谷宗幣】【原口一博】【野田佳彦】【斉藤鉄夫】【高市早苗】【門田隆将】柴村晴男の政治チャンネルチャンネル登録者数7080人選挙戦も折り返し地点を過ぎ様々な憶測や妨害が目立ってきましたそりゃそうです一方的な悪口も一方的な賞賛もどちらも不自然いろいろな意見が合って良いのですが明らかなデマと分る物、悪意を感じ取れる物には警戒が必要ですねそれに政治家には作戦があるのですそして気をつけ
明子さん報告ありがとう/)(*´▽`*)なんか今、岩屋さんのこの話で界隈は何やらにぎわってますが、こんなカスみたいな話題に目くじら立てる必要なんて全くないよwww早速始まった、後ろから鉄砲部隊。鉄砲撃つなら中革連へどうぞ→岩屋毅前外相が新グループ立ち上げに意欲「政権が間違った方向ならブレーキ」https://t.co/DoWmhWt8dl#西日本新聞—高橋洋一(嘉悦大)(@YoichiTakahashi)February11,2026理由はね、そもそも岩屋さんに同調
最近ラインやXで回ってくる当たり屋情報何故?ドラレコ時代に当たり屋?と思って調べたら…調べる癖はつけたほうが良いな。この文書は、結論から申し上げますと**数十年以上前からインターネットやFAXなどで拡散され続けている「デマ(都市伝説)」**の類です。いつのものかという点については、記載されている内容(車のナンバープレートの形式や車種名)から推測すると、1980年代〜1990年代初頭に作られたものがベースになっていると考えられます。詳細は以下の通りです。なぜ「デマ」だと言えるのか
朝日放送の番組「正義のミカタ」で島田洋一議員が高市総理との電話で、維新の定数削減は芝居だと言われたと発言。保守・島田洋一氏「高市さんが言ったのは」衝撃暴露に維新・吉村代表が怒りの撤回要求「名誉にかかわる」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース日本保守党の島田洋一政調会長(68)が20日放送のABCテレビ「教えて!ニュースライブ正義のミカタ」(土曜前9・30)に出演。高市早苗首相との電話での会話を明かすも、日本維新の会の吉村洋文代表かnews.yahoo.co.jp
三重県で、岡田克也さんが落選されました。敗戦の弁として、「デマが酷かった。やられた」と被害者のように語られているのを聞いて、私は正直こう感じました。いや、それはデマではなく、あなたがやってきたことが、あなたに返ってきただけではないですか。何度もリプレイされた国会での質問映像があります。総理に対し、「台湾有事は、どのように考えても我が国の存立危機状態になりうる」という言葉を引き出すまで、執拗に尋問を繰り返していた姿。あれは一体、誰のためだったのでしょうか。日本のためだったのか
在日特権デマ同様、カビの生えた使い古しの雑巾みたいなネタを使うのは臭いからやめた方がよろしいかと存じます。これね、ずいぶん前から出回ってるデマ記事なのよ。2011年の國民新聞とやらの記事なんだけど、その國民新聞は東京新聞の前身の國民新聞ではなく、小規模政治団体「國民新聞社」の月刊の機関紙です。なお、「土井たか子の本名は李高順」だと掲載したwillは裁判で敗訴して謝罪しています。https://t.co/siPMkC9aqx—西尾花姉(@yU2cdqpBL
タルドクグテ裁判まとめYouTubeチャンネル「タルドク(脱オタク)収容所」の運営者がBTSに対して流した主なデマの内容と、それに関する訴訟の経緯についてまとめます。このチャンネルは、BTSのメンバー(特にVとジョングク)に関する**「事実無根の私生活」や「悪意のある憶測」**を動画として投稿し、再生数を稼いでいたことで知られています。【主なデマの内容】運営者のパク氏は、BTSメンバーの名誉を傷つけるような以下のような内容を動画で拡散していました。*V(テヒョン)に関するデマ
2023年03月02日(木)15時03分38秒の復刻記事おい、なんだこれ。これって2021年1月に出回ったネタじゃねえか?なんで再浮上してんだ?って、Qアホンどもはこうやってネタの再利用をして、文言を色々仕様変更してデマ拡散してるからなぁwwwこれ拡散してる人達に恥かかせてやるからな。明子さん通報ありがとう!(・∀・)ゞ例によってお前かよ!!ウソベエ!!彼らの文言の今回の“重要な嘘の部分”を並べますね。①オランダ②ハイネケンこの画
最近、柴田理恵が創価学会を脱会したというデマが流れている。そのような嘘に非常に腹立たしい。柴田理恵は、今も、創価学会に信心して、頑張っている。なのに、根も葉もないことを並べて、嘘を掻き立てるのは、怒りを感じる。よくよく考えてほしい。柴田理恵のお母さんが病気で、遠距離介護をしていた。また、本人は、コロナ陽性が出たものの、それを克服した。いくつものの危機を信心で乗り切った柴田理恵。なのに、不幸にめげず、信心で乗り切った柴田理恵をせせら笑いするのは、非常に悲しい。だから、そうやって、冷笑する
この話は私の中では「故竹内英明元県議はデマなど流さなかった」ということで終わっているのだが、どうしても竹内氏をデマゴーグにしたい人たちがいるようだ。まさに「〇人に口なし」状態で、いまだにこの件を持ち出して故人を中傷している方が少なからずおられる。発信を見るたびに何とも言えない気分になる。発端は、AERA.netの記事を誤読した上記のFacebookへの投稿が、維新の会の門隆志県議によって拡散されたことに始まる。故竹内元県議がブログに引用して問題となったAERAの記事はググれば
与党で“3分の2”到達“大勝”に自民党内からは「勝ちすぎた」との声も【中継】(日テレNEWSNNN)-Yahoo!ニュース9日、自民党と日本維新の会の与党の獲得議席が310議席を超え、衆議院定数の3分の2を超えました。高市総理の最新情報を、自民党本部から日本テレビ政治部キャップの矢岡亮一郎記者がお伝えします。高news.yahoo.co.jp【開票速報】衆議院選挙2026🗳️議席予測(TBS)自民党が単独過半数どころか憲法改正発議に必要な議席(310人以上)を超えると予測。※
吉野敏明がリハック出演時に「神谷さんに賞味期限切れと言われた」と発言。またやっている。これに対し吉野の後に出演した神谷さんが反論。「やっと反論してくれました。騙ってたら嘘が大きく膨らんで真実とされてしまう!まだ言い足りない事は有るけど軽く反撃してくれました」と投稿。動画はこちらから。以下は文字起こし。司会「吉野さんは参政党を別れた経緯として、賞味期限が切れたから別れましょうという話をされたと。両方の見解を聞いておかないと」神谷「私は賞味期限が切れたなどという言い方は
国民民主党の玉木雄一郎代表が15日、自身のX(旧ツイッター)を更新。自身を標的にした一部YouTubeチャンネルの悪質なサムネイル画像に対し、**「名誉毀損での提訴を検討する」**と強い姿勢を打ち出しました。政治家への批判は「表現の自由」の範囲内とされることが多いですが、今回のケースはそれを大きく逸脱した「事実無根」の攻撃であると玉木氏は判断しました。1.事件の引き金となった「悪質サムネイル」問題となっているのは、玉木氏の名前をデカデカと掲げ、あたかも本人が不祥事を起こしたかのように誤認
お米が売ってない!!定期便もストップされ、ふるさと納税の定期便もうやむやに止まり・・・スーパーにもいつものやつがない。ところで、最近家人が買ってきた米が「美味しくない!」という。炊き方の生じゃないかと思ったが、「プラスチック米が混入してるのだと思う!!」と主張するので調べた。そもそも「プラスチック米」というのは、お米に入っているものではなく(デマ)食用に使えないようなお米を原料としたプラスチックのことだそうだ。それを、言葉の表面から勝手に解釈したデマ動
最近、全国的にクマのニュースが本当に多いですよね…。山の中だけじゃなく、住宅街の近くにも姿を見せてしまうことがあって、「もしかして九州にも来たりするの…?」とドキッとした方も多いと思います。私も同じで、SNSで「熊本でクマを見たらしい」「霧島でクマの噂がある」といった投稿を目にしてから、なんとなく気になってしまい…つい色々と調べてみました。(実はくまモンなんじゃない?って噂😀)地域によって状況は違いますが、ニュースで見るクマ被害の増加は、やっぱり他人事ではないんだなと感じますね。
れいわ大石氏が展開する罵詈雑言もう誹謗中傷は聞きたくないみなさま、お元気ですか。もともと問題にする価値のないことかもしれませんが、れいわの大石氏の、他候補を批判する罵詈雑言がすさまじいので、ここに記録しておきます。この人は、デマを言ってもかまわないと言う態度で演説しており、練り歩きなどの公職選挙法違反も堂々と行ってテレビで放映しています。このひとは、どんどん立花孝志氏に似てきており、立花氏のデマ戦略が多くの死者を生んだことを考えると、泡沫候補だから相手にしないでいい
「いそまる結婚相手なぎさ」の真相についてまとめます。ネットで「いそまるさんの結婚相手はなぎささん?」という噂を見て、気になった人も多いでしょう。本当にそうなのか、それとも誤解なのか…。どちらが正しい情報なのか迷いますよね。こういった疑問に答えます。この記事を読めば、本人の公式発表や一次情報をもとに、噂の真偽がはっきり分かります。ファンとして安心できるように、正確な情報をまとめたので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。いそまる結婚相手なぎさの真相をまず結論で伝える「いそまる
SNSで「固定電話のメタル回線が撤廃されることに伴い、電話加入権の費用7万2,000円が返金される」「手続きの期限は2027年7月5日まで」と書かれたものを見つけ俺は以前に手放したので「まじか!!失敗したなー」って思ったので調べてみるとこれってデマなんだね※詳しくは各自で判断してくださいねこのニュースが詳しいので確認してみてください「2027年7月5日まで」という具体的な期限が書かれてる理由は「加入者等引受電信電話債券」という制度の支払いが7月5日に終了するという話と
SNSやネットには、妊活に関する不確かな情報があふれています。“なんとなく不安になる話”や“根拠のない対策”を信じてしまうと、時間やお金をムダにしたり、妊娠のチャンスを逃したりすることもあります。医療機関として、正しい情報を安心して受け取っていただけるよう、毎回1つのテーマを取り上げて“医学的に正しいこと”をわかりやすく解説します。第1回ファクトチェックはコチラ!!↓↓↓『冷えは不妊の原因になる』は本当?──医学と生活習慣の間にある“誤解”をほどくSNSや雑誌、口コミを中心
2025.01.1207:00NEWSポストセブン〈韓国人の友達に「この薬、日本で大人気なんでしょ??」って言われたんだけど、日本で一度も見た事ない〉──あるX(旧Twitter)ユーザーが1月3日にポストした内容に、注目が集まっている。韓国製のある薬が日本の大手ドラッグストアチェーンの店頭で大人気だとする“怪しい広告投稿”が、SNS上を駆け巡っているのだ。「こんな薬、売ってないよ?」韓国人女性が国内薬局「謎の薬」を紹介する“フェイク広告動画”が拡散スギ薬局は「取り
私の知り合いから緊急告知のLINEが送信されてきた念の為に調べたら以前から回っているようだびっくりして知人達に送信したが全部送信取り消しにした「他県から当たり屋グループが来ている」富山で情報拡散その全文…警察に聞いてみると|富山のニュース|天気・防災|チューリップテレビ(2ページ)「他県から当たり屋グループが来ている」こんな内容が書かれたメールやチラシが、最近、富山県内で拡散しています。しかし警察に確認すると、この情報は「根拠のないデマ」だといいます。なぜこのような事態になっ…
大石氏のデマや妨害を正当化する姿勢が支持を遠ざけるのではみなさま、お元気ですか。れいわ新選組の大石晃子共同代表(48)が1月31日、奈良市内での街頭演説後の囲み会見で、報道各社による衆院選(8日投開票)序盤の情勢調査で、党に厳しい結果が出ていることに「情勢調査というのは、本当にあてにならない」と発言しました。また大石あきこ陣営が「他陣営の妨害行為をしている」というのはデマだとして、デマはどんどんやればいいし増えればいいという趣旨の発言をしました。この人の特徴をあげると次の
SNSで広がる葉酸の誤解を整理する―いつから?どれくらい?誰が飲む?SNSの妊活情報には、“善意だけれど不正確”な情報も混ざっています。「葉酸は妊娠してからすぐ飲むべき」「普段の食事だけで十分摂取できる」「たくさん飲んだほうが安心」といった情報をよく目にします。では、これらは本当に正しいのでしょうか?妊活は情報が多いからこそ、正しい知識を選び取ることがとても大切です。今回は、葉酸サプリに関する代表的な誤解を医学的に整理します。■「妊娠してから飲めば十分」という誤解葉酸が