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先日、東京ディズニーシーへ行き、念願の「ソアリン:ファンタスティック・フライト」に、4歳の息子がついにデビューしましたこのアトラクションは身長102cm以上の利用制限があるため、小さめの息子はこれまで乗ることができませんでした。今回、ようやくその壁をクリアし、親の私も感無量でした!━━━━━━━━━━━━━大人気アトラクションなので、待ち時間があるのは覚悟の上でしたが、今回はスムーズな体験のため「ディズニー・プレミアアクセス(
勝ったメイショウハチコウは5・31ダービーへ4日、プリンシパルSを制したメイショウハチコウとディー騎手(手前)プリンシパルS・1着のメイショウハチコウ(牡、牧浦)は引き続きディー騎手騎乗で5月31日東京の日本ダービー(G1、芝2400メートル)へ。2026年5月5日16時7分(日刊スポーツ)未勝利馬から2勝馬まで15頭のメンバーでの争いと成ってが、その内デビュー戦でJR馬としてランクインし、唯一2勝馬のメイショウハチコウがダービーへの切符を得止めた15頭中1
先日の平野道場においてのテストマッチを終え、晴れて遂にデビュー戦の決定に至る。リングネームを別府芽生改め仁々芽咲(ににめいさ)として、来年度一発目の開催となる1月11日(日)生野区民センター大会のリングに立つ。デビュー戦のカードは仁々芽咲vs谷もも戦。朝練しかりで平野道場で重ねた特訓しかり、そして東京遠征にてPURE-J道場での合同練習に参加しかり、それらに応える形で今までに励んだ成果を谷ももを相手に見せ付けねばなるまい。胸を借りる相手に不足ナシである。仁々芽咲のデビュー戦もラインナップさ
HappyDance☆EnjoyDancing♪友人とパソコン談義中突然に出てきたお話???ビックラこいたで~(○‐○)エツまさかあの人と?(○‐○)エツ!///はホンマやった二人のデビュー関連・JapanOpenDanceChampionships7月30日於:ホテル椿山荘東京水曜日と平日ですがご用とお急ぎでないお近くの方はぜひ応援にv※追記お二人の結果は
ホースマンなら誰でも目標に定めるのが日本ダービーな訳だが、ダービーへの時間も残り20日間と迫った20年前ならまだしも近代競馬に置いては異例な感覚だし、個人的にはサラブレット本来の芽を摘み取りかねない自殺行為にしか見えない消耗の激しいサラブレットの世界に置いて、1度のレースは自命を6ヶ月縮める言われるが、それでも目標の夢に向かう人間の欲は尽きないそれでも17頭の馬が登録して来た訳だが、流石に全馬出走する可能性は低く、週明けの段階では複数の馬が回避する可能性が出ている本日の
昨日は友人のウインエンブレムの応援に東京競馬場へ。結果は厳しい内容でしたが、まだ可能性を探ってくれるようです。報告会に参加しましたが、ウインエンブレムの出資者はあまりいなかったように思います。皆さん、他の馬が気になる様子でした。ウインキングリーについて聞きました。デビュー戦は事務所も手ごたえを感じて、3戦くらいで形になりそうと思ったようです。しかし、不運にも肺雑音があり、北海道で休養となりました。札幌あたりで復帰できそうか尋ねたら、クラブとしては慎重に見極めたいとのこと。未勝利戦
ホール着19時ちょい前。ちょうど第4試合が終わったところ。4回戦9試合と6回戦2試合のラインナップで、お目当てはこの3試合。《モリコフ・モハメドアリvs松永敦朗》モリコフ・モハメドアリは本名なのだろうか?リングネームとしたら、なかなか大胆だ。11月の2戦目を見て少し注目した松永。この日がデビュー戦のウズベキスタン人モリコフもなかなかやるなと思ったところ、1R終了間際の松永の右。効いたモリコフの動きが、一瞬止まる。2R、それでも果敢に打ち合い挑んだモリコフだが、松永はガッツリ迎え
今日はお知らせです。土佐清水市出身の井上誠志朗くんが、プロボクサーデビューしました~!デビュー戦を1RTKOで勝利を収めました~試合は神戸の神戸芸術センターにて。ボクシングは、やっぱり洗練された格闘技と言われることも多いので、見応えもあるし、何よりおもしろいッスね~そのプロボクサーに、土佐清水市出身のせいしろうくんが!テンション上がる~ッ!!それにしても、1RTKOって、鮮烈デビュー!素晴らしいッス!こういう青年がおるっていうことを、土佐
ヨッチさんの写真もたくさんあるので、スライドショーにしてあります^_^ぜひご覧ください!!私は、みんなもかな?初めての北陸新幹線で初めての石川県金沢市。北陸新幹線が開通して外国人を含む観光客が今まで以上に増えたとお迎えに来てくれたスタッフが仰られていました。また能登半島震災からの復興話しもたくさんの協力を得ている。等のお話しも社内で聞かせていただく事ができました。金沢駅よりカシミジムのスタッフのお迎えで計量会場の病院へ移動。ホテルまでのバスを待つ間に、たまたま隣にあったうどん屋さんで
2025年12月12日栗東TC---グリーンウッドTでは順調に調整されていることから、本日12日(金)に栗東TC·田中克典厩舎へ入厩しました。まずはトレセンの環境に慣らしながら、ゲート試験合格を目指します。2025年12月08日---グリーンWこの中間は一気に寒さが増してきましたが、休むことなく乗り込むことができています。引き続き4000mのハッキングキャンターで入念にほぐしてから、坂路コースをハロン17~18秒ペースで駆け上がっています。また、週2日は2本登坂の日を設けて、その2
昨年末から延々と準備の末、ようやく表題のレースが開幕しました。全11戦の予定ですが、出られるレースは全部出て2台体制で臨みます。例年は鈴鹿からの開催なんですが、F1と日程が被ってFSWでの初戦、次週にはもてぎで開催とタイトなスケジューリングが影響のせいか参加台数が割れてしまった様で、50台ちょっとが参戦してきました。3/28(土)の競技日程は午前に予選、午後一番には7周の決勝レースとなります。526号車には”ペナ王”こと岡部が527
《本日のDVD鑑賞》いよいよ正式発表された、9月14日に名古屋IGアリーナで開催される4団体統一スーパーバンタム級王者井上尚弥vsWBAスーパーバンタム級暫定王者ムロジョン・アフマダリエフ、WBOバンタム級王者武居由樹vsWBO1位クリスチャン・メディナ。今月末には(7月30日)横浜BUNTAIで、WBA&WBCフライ級王者寺地拳四朗vsWBA3位&WBC2位リカルド・ラファエル・サンドバル、WBAライトフライ級王者エリク・ロサvs高見亨介、そしてWBAバンタム級王者アントニオ・バルガスv
4/5(日)第7回東京実戦空手道大会この大会は、「型」と「組手」両方の試合が出来る貴重な大会☆午前中は「型」の部幼年部、デビュー戦です!型を間違わずに堂々と披露してくれました☆カッコ良かったよ〜👍️一般女子部も頑張ってくれました!長くて難易度の高い型「観空」中学生も「観空」に挑戦!!平安5!突きの型!安三☆(ヤンツー)十八!!(セーパイ)組手の写真は撮れず(TдT)見事3位入賞☆強い突きでした👊👊👊↓身体の大きな男子ともガンガン打ち合っての準優勝☆カッコ良か
いよいよデビューを迎えるまずは、そのことに感謝したいアンティーム牡3ここまでの近況を振り返ると課題が多いハミに頼る走り、そしてトモの弱さ走りのバランスや安定感という点ではまだまだこれからの段階やと思うそれでも、この仔に対して思うのは素養はあるのではないか、ということ前へ行こうとする気持ちスピードの片鱗そして約500kgの雄大な馬格これらの要素が、噛み合えば・・上体を起こして走れないフォーム改善の必要がありレースを使いつつこの課題をどう解決し