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Windows7がインストールされていたパソコンにLinuxをインストールするため、現在32bit版を提供しているLinuxディストリビューションをご紹介します。私が試したLinuxディストリビューションはLMDE6とMXLinuxですが、どちらも快適に動作しています。1.Debian(32-biti386)特徴:32bitを公式にサポートしている数少ない大規模ディストリビューション。長期サポート(LTS)あり、安定性が高い。GUIは軽量なXfce
NVIDIAGeForceExperienceのオーバーレイ(録画・配信・FPS表示など)が、突然「小さく」なってしまうことがあります😣通常の表示小さくなったときの表示これはWindowsの表示スケールではなく、解像度のズレによって発生する現象です。そのため、解像度を一度変更して戻すだけで直る場合がほとんどです💡🧩対処方法1️⃣デスクトップの何もないところをマウス右クリックします。2️⃣メニューから「ディスプレイ設定」を選びます。3️⃣「拡大
1個も捨ててないのにスッキリした話🔍このブログ内を検索する難しい講釈は横に置いておいて、「全捨て」始めてみるか。最近、「全捨て」という言葉がちょっと気になっていた。難しい理屈とか思想とかは、とりあえず横に置いておいて、とにかく捨ててスッキリ、前に進もう。そんな軽いノリで、「全捨て」を自分のテーマにしてみようかな、と思った。まあ、深く考えない。とりあえずやってみる。始めの一歩は、デスクトップどこからやるか?事務所、家の中には、いろいろあるが、やっぱり一番目
超スペックで8万を切るというトンデモ構成、レノボ「14IRR9の90X20040JP」。ざっくりスペック↓CPU:インテル®Core™i5-14400(Eコア最大3.50GHzPコア最大4.70GHz)OS:Windows11HomeGPU:無し、オンボード。メモリ:16GBDDR5-5600MHzストレージ:512GBNVMeSSDGen4TLCWIFI:Wi-Fi6対応(~11ax)、Bluetoothは5.2DVDスロット有、スリム型DVDドライブ電源
LinuxMintのCinnamon、MATE、XFCEは、いずれも同じLinuxMintというOSの「デスクトップ環境」が違うバージョンです。OSの基本的な部分は共通していますが、ユーザーインターフェースやパフォーマンスに大きな違いがあります。Cinnamon(シナモン)CinnamonはLinuxMintチームが開発したメインのデスクトップ環境です。特徴:Windowsのようなモダンで洗練された外観と、直感的な操作性が特徴です。LinuxMintの顔とも言えるエディション
みなさま、こんにちは!簡単♪便利!オンライン楽譜作成講座講師の大木麻奈美ですご訪問頂きありがとうございますこのブログでは、MuseScoreを使った楽譜作成の便利さや楽しさを発信しております日頃、MuseScoreで作成した楽譜や音源データを私はLINEを使って手軽に生徒さんへお送りしておりますこの方法を知っておくととても便利なので、皆さまにもシェアさせていただきます
UBUNTU26.04LTSデスクトップ版を使ってみましたデスクトップ版は、いつもとおりの検証です。VMwareWorkstationProにインストールしました(16CoreCPU/16GBMem/100GHDD)通常アップデートAutofsの設定(NFS/Samba)データベース接続の設定(クライアント)必要ソフトウエアのインストール(GoogleChrome、DB設定、PG用各種UBUNTUソフトウエア)この程度で
本ガイドは、MS-S1MAXミニPCのUbuntuServer24.04(デスクトップなし)環境での使用を目的としています。MS-S1MAXに内蔵されているRealtekRTL812710GbE有線LANカードは、UbuntuServerにおいてデフォルトではドライバが含まれていないため、システムの初回起動後、有線ネットワークを使用できず、オンラインでのドライバ依存パッケージのインストールができない状況となります。MS-S1MAXのWiFiチップMediaTekMT7