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お疲れ様です昨日のブログにSNSや、コメント、ダイレクトにと皆様からの声援📣ありがとうございましたその頑張れだけで今までも頑張れてきたし、そしてこれからも頑張れる📣言葉の偉大さは素晴らしいたとえ話せなくても相手に伝えるということが大切失ってからでは遅いですからねなので、僕も周りで支えてくれてる人達にありがとうございますではでは本日も頑張って参りましょう目次SAMURAIDesignSAMURAIFACTORYSAMURAIPerformanceSAMURAIDe
絶賛開催中のモケ女モデラーめぐみ♪さん主催のティーガー祭りFINAL‼️期間があと少しですが...再びフェードインしています...。ホントに最後に作るのは...こちら...アルデンヌ戦線のキットを使って...クルト・クニスペルのキングタイガーを作ります...。前回の続きより...数枚のデカールを貼って...少し組立をしていました...。車体は、デカールの乾燥の放置なので...フィギュア等を塗装‼️取り敢えず、ブラックサフを吹いておきました...。ペリスコープを切り出して...
HGUCZZガンダム制作記のまとめ記事です。この記事では、HGUCZZガンダムの後ハメ加工、プラ板工作によるボリュームアップ、ディテール追加、塗装、デカール、完成レビューまでを一覧で振り返ります。古めのHGUCZZガンダムを改修して仕上げたい方、プラ板工作や後ハメ加工の流れをまとめて見たい方の入口ページとして作りました。HGUCZZガンダム制作記で行った主な改修今回の制作では、素組み状態の軽さを抑えて、ZZガンダムらしいマッシブな印象に近づけることを意識しました。かかとの後
塗装が完了した車体に、車体標記や床下のディテールを再現するためにデカール・インレタを貼り付けました。デカールはすべて自作品です。Inkscapeで図柄を作成し、ハイキューパーツのデカール用紙に印刷しました。これまではデカールやステッカーを自作する際にペイントソフトを使用していましたが、図形編集の自由度の高さを求めて、今回はドローソフトのInkscapeを使用しました。また、ハイキューパーツのデカール用紙は以前は染料インク・顔料インク両対応でしたが、現在販売されているものは染料インク非推奨
台風の影響で日中涼しくてちょうど良い。被害が出なきゃ良いけど。どーも。先週末より制作意欲てんこ盛りのヒロです。早速行ってみましょwさてさて前回の記事からそんなに経っていませんが何だかんだ夜な夜な作業で制作進めていました。実際はアリュゼウス外装パーツも50%位はデカール貼りしてあったので今回は中身の量産ニューガンダムを中心に貼ってみました。・・・と言ってもアリュゼウス形態にすると殆んど見えないのが残念ですけど(´∀`)んで、せっせと貼ったものがコチラ↓上半身に比べて下半身が少し寂
絶賛開催中のモケ女モデラーめぐみ♪さん主催のティーガー祭りFINAL‼️期間があと少しですが...再びフェードインしています...。ホントに最後に作るのは...こちら...アルデンヌ戦線のキットを使って...クルト・クニスペルのキングタイガーを作ります...。前回の続きより...ベースカラーが乾燥したので...迷彩柄を塗装して...工具類の塗り分けをしていました...。タミヤミリタリーミニチュアシリーズNo.2521/35ドイツキングタイガーアルデンヌ戦線プラモデル
マツダ767Bようやく完成しました。クリアの乾燥も先週末には終わってたのですが、細かい作業が進まずでした。フロントビューは、実車の雰囲気がうまく再現されてます。ただ、フェンダーミラーのステーが少し長い感じがします。それ以外は良い感じではないでしょうか。ライトレンズカバーに合わせて、フェンダーを加工すると自然なラインになってくれます。その他の細かい加工も他の方の作例がとても参考になりました。製作記でも触れましたが、メインボディとサイドパネル、シャーシの合いがとても良いので、変なスト
屋根をハンダで固定、WM系パーツと札挿しの類はエポキシ接着剤で固定しました塗装はメタルプライマー、サーフェイサー、黒としました表記はとりあえずツム1に戻ってもらましょう車番はワールド工芸の有蓋車インレタより、製造された600両に入るように適当な並びを選びましたその他表記は付属デカールを再利用しましたさて、純正の台車は手に入るはずもなくエコーモデルの貨車用軸受を使います図面と睨めっこしてピンバイスで穴を開けて1.4mmでタップしました安達の貨車はカプラのねじ止めで足回りと上回りを固
トロフィーコンプ自体は興味は無いがめんどくさそうなやつだろうと残りのワンダラーを消化しつつ日数を進め日数進めも飽きつつトロフィーの1つ、ゲーム内365日経過(継続は力なり)その後も366日・・・・・・・・・・・999日まで進みそうな感じもしたが・・・・・・・・。残していたワンダラー全消化。元ネタはよく知らない、悪魔のZを勝てそうな場所に押したり負ければロードしてやり直して押して運ぶを繰り返して負けそうかなとクルマに刺さったが狭い道で相手もクル
HGUCガンダムF91ガンダムフォーミュラナインティワン【146】こんにちは~、こんばんわ!今回は、大急ぎの組立ですので完成まで一気に紹介です。よかったら見てください。2月のとある日、ジークアークスのリックドムが欲しいといっていた会社の先輩に、ヨドバシに置かれ始めていると雑談していると、一番好きなのはF91だと。「んF91って逆襲シャアでしたっけちがう、あれはνガンダムかぁ」「ビームライフル2本あって、背中から前にグゥンと来くるのがかっこいいんだ。知ら
御縁があって我が家にやってきたヨコモのワンダードッグファイター子供の頃はこのブサイクなスタイルがどうにも受け入れられなかったのですが、今見ると懐かしさと相まってめちゃくちゃカッコいいです開封してみました組み立て済みのキットなのでトイラジみたい最近ラジコンに触れる意欲が沸かなかったので手間がかからず丁度良いです組み立て済みのキットなのでその他の付属品はこれだけでした説明書、デカール、モーターマウントにピニオンギア、ダンパーオイルって所でしょうか独特なシャーシでカッコいいですね〜前後
おはこんにちは。どうも僕です。今日はガンプラのグレードについて書こうと思います。ガンプラを始めると、必ず目にする言葉がある。👉HG👉RG👉MG最初は正直、「何が違うの?」となると思う。実際、子供の頃の僕もそうだった。箱絵を見て、「こっちの方が強そう」くらいの感覚で選んでいた気がする。笑しかし大人になって改めて作ると、この3つって、単なる価格帯の違いではないことに気づく。そこには、👉作る目的👉楽しみ方👉技術思想そのものの違いがある。今回は、H
RG(リアルグレード)ユニコーンガンダム2号機バンシィノルンです。以前RGユニコーンガンダムは塗装仕上げしました。『RGユニコーン』制作工程撮り忘れた。息子が作ったぱち組みを整面、ディテール起こしで塗装仕上げしました。デカールは最近再販されたhguc版のユニコーンガンダムデカールを使用。R…ameblo.jpちなみにhgucユニコーンガンダムフェネクスの記事はこちら『hgucフェネクス塗装』さてボチボチ進めていますフェネクス制作です。ゴールド塗装はブルーゴールドとメタリックイ
RGのZガンダム、箱を見るだけでめちゃくちゃワクワクしませんか?😆✨1/144なのに、あのZガンダムがウェイブライダーへ変形するなんて「これは一回やってみたい!」ってなりますよね🤖🔥ところが調べると、「パーツが外れる」「変形で壊しそう」という声が出てきて、急に怖くなります💦せっかく時間をかけて組んだのに、初変形でパキッ…なんて絶対イヤですよね😱結論として、RGZガンダムが必ず壊れるわけではありませんが、1/144サイズへ完全変形ギミックを詰め込んだキットなので、変形時は
この記事を見ている方はすでに「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女」をご覧になっているかと思います。映画の感想は、もうとにかくストーリーはよく分からないがとてつもなく凄いということはよく分かる映画だと感じました!!映画を観れば主役モビルスーツのクスィーガンダムの立体物が作りたくなるのがモデラーの性ですが、HGはちょいでかい…。そこに待望のGフレームFAの発売ですから飛びつかないわけにはまいりません。Gフレームは通常2箱で1体のモビルスーツが完成するフォーマットでしたが、このク
ガンダムベース限定クリアキットHG1/144MSN-04Ⅱナイチンゲール(メカニカルコアメッキ風塗装)装甲部分・シールドガンダムベース限定のメカニカルコアメッキのサザビーを参考に装甲部分を裏側からシルバー塗装、デカール配置後クリアーを5層重ね塗り後に磨き上げ頭部モノアイメタルプレート追加・Hアイズ追加加工ファンネルメタルパーツ追加加工大型メガ・ビームライフルセンサー類Hアイズ置き換え加工、メタルボール追加加工デカール自作・ガンダムデカール・社外品デカールを使用
RGバンシィノルン基本塗装が終わりました。墨入れは今回しなくても良いかな?と思ってしてません。ユニコーンモードです。色合いも良さそうですね。デストロイモードに変形。黄色いサイコフレームも発色良く仕上がりました。黒とのバランスもイメージ通りです。過去作のユニコーンと並べて。デカールの位置などを確認して貼っていきました。デカールはガンダムデカール、ハイキューパーツのコーションデカール、ガイアノーツのデカールなどを織り混ぜて貼っています。デカール貼り付け後はクリアー吹きをデストロイモー
新たに、アメリカレベルのシェビーベルエアのストリートマシン、買いました!これは、ジョーシンWEBで買いました。これは、4100円ほどで売っていて、割引クーポンありで3800円ほどで買えました。大判の星条旗のマークが、アメリカらしく派手でいいですよね(笑)デカール貼りに失敗したら、単色に仕上げるかもしれません。ストックとしてもう一個買うべきなのでしょうが、価格がちょっときついですよね。あと、これは、ヘッドライトは残念ながらクリアーパーツじゃありませんでした。まあ、自分は
おはこんにちは。どうも僕です。今日は、ガンプラの“仕上げ作業”について。「デカール、貼ってますか?」これ、正直めんどくさいですよね。細かい数が多い失敗しそうで怖い特にRGやMGになると一気に作業量が増える。一度は「ここまででいいか…」って思ったこと、あるはず。分かります。でもこのデカール、やるかやらないかで完成度が一気に変わるポイントです。今回は・デカールを貼るべき理由・貼るコツ・モチベの保ち方このあたりをまとめていきます。それではいってみましょう。■
7月から、忙しくてストレス解消のため、楽なプラモ作りたくなってイギリス7トン4輪装甲車買ってみました。なかなかかっこいいデザインです!これはいい。買ってよかった。箱を開けると部品が少なくてほっとするおじさん。部品が少ないため、一日、3時間ぐらいでできた。下地に黒ラッカーで塗ってみました。黒の上に白を吹いて陰影をつけてみた。TAMIYAアクリルのダークグリーンを吹いたら、下地ほとんど関係なくなったような。細かい筆塗りもし
モケ女モデラーめぐみ♪さん主催の..."フィニッシュラインコンペ‼️"に参加しています...。ディックサイモンのローラT93をニューマンハースのT93に作り変えます...。前回の続きより...カウルのブラック部を塗り分けしていました...。一晩放置していました...。さて、ブラックも吹き終えたので...クリアーコートをしてやりましょう‼️マスキングを剥がして...。ホワイト部と一緒に全面にクリアーコート‼️アンダーパネルのノーズ部もプシューっとコート...。リアウイングもクリアー
フォードフォーカスのボディ製作の続きです。デカールのコンディションに不安あったので、使わないデカールで剥離具合を確認しました。ぬるま湯に浸けてしばらくすると、簡単に剥離してくれます。ただ、薄いので破けそうな不安感はあるので、慎重な扱いが必要そう。まずは、触ることが少ない天面から。別パーツのベンチレータを仮組みした状態でデカール貼ります。マルティニラインが左右対称かつ繋がりが自然になるように気を付けました。続いてボンネット。少しずつ形になってきます。続いてリヤ。マルティニライン
以外とネットに情報が上がっていないのでアップします。プラモデルに水転写デカール貼りをするときは、そのままではデカールが貼りにくいことからデカールのりを塗布してから貼りつけることが多いと思います。有名なのはクレオスのデカールのりの「マークセッター」とデカール軟化剤の「マークソフター」クレオスのサイトより(Mr.マークセッター、Mr.マークソフター)ネットで見るとマークセッターもマークソフターも水性塗料を溶かすという情報があり、使用していませんでした。ただ、GQuu
マンダロリアンのプラモデル、気になって調べ始めると意外と迷いますよね。主人公のマンダロリアンをしっかり飾りたいのか、グローグーと一緒に並べたいのか、N-1スターファイターのようなビークルを作りたいのかで、選ぶべきキットがかなり変わります。しかも、同じマンダロリアン系でも「人物キット」「親子セット」「ビークルモデル」「スケールの違い」「付属品の違い」があるので、何となく選ぶと、届いてから「思っていたサイズ感と違った」「グローグーが付いていなかった」「飾りたい雰囲気と違った」と感じることもあ
いつか作ろうと積んで保管しているプラモデルの数々…積みプラ。中には「こんなのいつ買ったっけ?」という古いものや買った時点で旧式でデカールが黄ばんでボロボロになるのが確実というプラモも。自分が寿命を迎えても遺ってゴミとして捨てられるようなことになりそう…かと言って断捨離するのは忍びない。作るペースを上げて新しいプラモは買うまい!異形のステルス攻撃爆撃機F‐117A1/72を積みプラの山から。機体は艶消し黒が主体で、塗分けはほとんどなく組み易いとのレビュー。1980年代F-19
100均セリアの戦闘フィギュアに前々からやろうとしていた塗装を施しました。戦闘フィギュアのカラーはジャーマングレーと同じくセリアで買った転写デカール!1/144スケールにはちょうどよくこれはこれで無塗装派にはお手軽でいいかも!ハサミで必要なデカール切り離しココぞという場所に置いて擦るだけ、擦りつけたあとは剝がれやすいので軽く艶消しとかでコーティングするのが良いかも!ついでに武器類も軽くマスキングしてマガジン等を塗分けしました。
2000年式このキャノンデールM400は最後のリジッドのマウンテンバイクになります。いわゆるダウンヒルモデルは最初からフロントサスペンションが装備されていました。クロスカントリーモデルだんだんにフロントサスペンションがやがてはリアサスペンションへと進化していきました。実際には山や林道を走るのような事はありませんでした。リアディレィラーはこの当時のハイエンドモデルに近いシマノ工業のXTを使った9段と自身としは今まで一番多くのギア数でした。さすがに最上級モデルXTRに次ぐシマノ
PLUMの小型機関車キットを組んでいる間にいろいろ調べて、この機関車の素性が分かってくるにつけて愛着も出てきました。日本車輌製造のDB251形ディーゼル機関車、25tクラスで、この手のスイッチャーとしては、そこそこ力もある。昭和の古き良き時代には、各地の専用線で各種の貨車を引っ張って、国鉄の連絡駅までやって来ていたことでしょう。上回りを素組みした後も集中して工作を続けて、昨日、完成の運びとなりました。前回の記事はこちらからどうぞ。『PLUM車の小型機関車(凸型グリーン)
日本版・CubHOUSEが4月25日に埼玉にOPENとのことで、コンセプトモデル?が発表されていました。CT125ハンターカブについては、1970(昭和45)年に発売されたCT90K2に似せたカスタム車両でした。フレームカバーとサイドカバーに貼られたデカールがCT90K2そのままです。90から125になってますが。デカールは販売するようですから、入手したいものです。ちなみに、これがCT90K2です。CTシリー
昨夜にデカールを貼って乾燥させてましたトップコートをしてから墨入れです2回目ののトップコートです乾いたのを確認してから組み立てました艶ありでトップコートしたのに、光沢がいまいちでしたが、リッタージェットは光沢無しでもかっこいいと思いますフレーム色と装甲色が殆ど区別がつかないですねフライヤーの先端も緑と赤で塗り分けてます正面はカッコ悪いと思ってしまうのは何故でしょう?