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レースで、店主がちょっと思ってることツーリングカーでヘッドライトもテールランプも付いてない……それって、どうよ?って思っちゃうんです※写真は手ごろなのが無かったのでMですが…速く走る為にシンプルにする気持ちも分かります軽くしたいとか、塗るのが大変とか、理由は色々ありますよねでも、あれって元々“実車”があるカテゴリーなんですライトがあって、テールランプがあって、パッと見て「クルマだな」って分かるそこを全部削ぎ落としてしまうと、ただの“速い箱”になってしまう気がするんです
お疲れ様ですもう昨日からは世間はGWらしいですそんなGW前半は雨模様だそうで・・・残念ですが、GW満喫してくださいね〜弊社も3-5の3日間はGW休暇となります🙇そんな雨のOsaka🏯材料引き取りへ🚗³₃GW前のデカールオーダー分は間に合いました目次SAMURAIDesignSAMURAIFACTORYSAMURAIPerformanceSAMURAIDesignさてと今日は本気出さないとやdayTOYOTAハイエース前回に材料切れで、在庫分だけ施工で終わ
今週は暑さも和らぎ、過ごしやすい日が続きますね。昨日はいつものTシャツで寝てたら寒くて起きてしまいました。暖かい布団が心地よくて、なかなか起きれない朝を迎えます。さて、ミニのシャーシ製作の続きです。キャビンは取説通りに塗り分けしました。シート、ヘッドレストともには2つのパーツを合わせる構造。合わせ目だけ、簡単に処理しました。付属のデカールでラインを再現してます。ラインデカールはヘッドレストもありましたが、途中失敗したのでオーミットしてます。リヤシートにもストライプデカール貼り
模型男子7504さん主催、スーパーカーコンペ、参加しています。ドイツレベルのコルベットC8スティングレイ、続きです。コルベットC8、とりあえずここまで組み上がりました!シャーシも、ちゃんとシルバーとブラックの2色に塗りました。デカール貼りとか塗装とか、いろいろ省略してるとこもありますがwデカール貼りを省略したとこは、主に内装とエンジンのとこですね。別に目立たないとこなのでいいよね?って感じで。これももう、あと取り付けるパーツは、ドアミラーくらいな物になってま
トロフィーコンプ自体は興味は無いがめんどくさそうなやつだろうと残りのワンダラーを消化しつつ日数を進め日数進めも飽きつつトロフィーの1つ、ゲーム内365日経過(継続は力なり)その後も366日・・・・・・・・・・・999日まで進みそうな感じもしたが・・・・・・・・。残していたワンダラー全消化。元ネタはよく知らない、悪魔のZを勝てそうな場所に押したり負ければロードしてやり直して押して運ぶを繰り返して負けそうかなとクルマに刺さったが狭い道で相手もクル
デカール剥がしのご依頼を頂きました!SXの外装はデカールの上にクリアがかけられてないので剥がし易いのですが?、ノリが綺麗に剥がれるか?残るタイプか?これによって大幅に作業時間が変わるので剥がすまでドキドキです。残るタイプでした。デカールによっては温めずに、素早く引っ張る事で綺麗に剥がれる物も有りますが、こちらは、温めてゆっくりが正解のタイプでした。素早く剥がすとデカール側のシルバーも残りノリ
やっと完成派手な機体を今回はデカールとタッチアップで全て仕上げました。かなり前に、マスキングを駆使してトリコロールカラーや、主翼下のサンダーバードの塗装をしたこともありますが、どちらも集中力との勝負です。ちょっと油断すると失敗します。今回は雰囲気と見た目重視で、飾って遠くから眺めるプラモデルです近くで見てしまうと、モデラーとしては30点の出来です。プロモデラーのマモさんもデカールは妥協の塊と言っていた気持ちがよくわかります。あと、スミ入れをする勇気が・・・ない・・・
RG(リアルグレード)ユニコーンガンダム2号機バンシィノルンです。以前RGユニコーンガンダムは塗装仕上げしました。『RGユニコーン』制作工程撮り忘れた。息子が作ったぱち組みを整面、ディテール起こしで塗装仕上げしました。デカールは最近再販されたhguc版のユニコーンガンダムデカールを使用。R…ameblo.jpちなみにhgucユニコーンガンダムフェネクスの記事はこちら『hgucフェネクス塗装』さてボチボチ進めていますフェネクス制作です。ゴールド塗装はブルーゴールドとメタリックイ
シンプルなキットです。さあ、70スープラ御開帳〜。パーツ数は少なくてシンプルな構成。ステア機構すら省かれ、前後とも車軸は金属シャフトです。80年代中盤〜90年代はそれまでのモーターライズから完全ディスプレイモデルに以降。走らす楽しみは「ミニ四駆」が引き継ぎました。タミヤさんも新たな客層を増やしたくて、1/24スポーツカーシリーズのスタンダードなキットは構成を組みやすくしていました。(それでも、モールドやプロポーションはハイレベルでした)その一方でエ
ようやく時間が取れるようになり、ロータス再開します今回は、えーとデカールですねキットが何十年も前の積みなので、デカールはこの有様です。全体的シミ、台紙も変色しちゃっていますまあ、仮に生きていたとしてもJPSの色問題ってのがあるので、そもそも選択外となってしまします。色問題ってのは、JPSのF1カラーを調べた方ならご存知かと思いますけど年毎にロゴの色が違うんですよねえ。本家タバコのカラーは、黒地に『金』のロゴ・ラインですけど、チームロータスの場合1972/73
ボークスIMS1/100シュペルターカイエン騎の続きです。クリアーシルバーがイマイチ効果薄だったので、ダイヤモンドシルバーでコートします。クリスタルカラーダイヤモンドシルバー希釈には、うすめ液ではなくクリアーを使います。よりギラついた感じになりました。黒いパーツもダイヤモンドシルバーにしました。デカール貼りや墨入れがあるので、軽くクリアーでコートします。よりシルバー感が出た気がします。正解だったかなぁ黒いパーツもクリアーコート。クリアーコートは、今までGX113スーパークリ
イギリス4輪装甲車がとてもよかったので、つづけてイギリス戦車を作りたくてアキリーズを買ってみました。フィギィアが付いてないので少し地味に感じます。できれば戦車兵を搭乗させたいところです。値段の安さもあって購入したのですが、思ったより部品が多い(泣)1時間くらいでこれくらい。戦車内部も簡単に作るようになっており、部品の多さに納得。結局3時間くらいでできて、思ったよりは時間かからなかった。前回と同じく黒ラッカーのあと白ラッカー吹いてみた。この辺の流れ
考えてみたらね🖐️ガレージキットのF1製作は初だったwF1のトランスキットは、何回も製作してたんだけど・・・ロータス101とかMP4/4Bとかね。結論的に🖐️ガレキF1よりトランスキットの方が私的にシックリきます。同じガレキなのに、何が違うのか❓️ガレキのF1キットは、メタルパーツとかアルミパーツが多用してるので、なぁ~んか面倒だなぁ~なんて思っちゃいました(^-^)wwトランスキットも加工したり面倒なんだけど特に足廻りのパーツはプラ製が無難かな。メタルパーツの足廻りは、デ
アオシマの一発屋ダンプが完成しましたとはいえ、今回はほぼほぼ組み立てとデカール貼りしかやっておらず、ウィンカーやブレーキランプを軽く細部塗装したぐらいですまぁ値段が値段なんで、しかも今の模型なのでランナー毎に細かく色分けしてあり、ほぼ塗装は要らなかったですねただし組み立ては瞬着で気合いでやらなければならないところも多くて、嵌め込み式のガンプラや美プラのようにはいかないです車両後部は、下道でデコトラの後ろに着いたときの圧迫感を再現してみました実はデコトラを作るのは
ガンダムベース限定クリアキットHG1/144MSN-04Ⅱナイチンゲール(メカニカルコアメッキ風塗装)装甲部分・シールドガンダムベース限定のメカニカルコアメッキのサザビーを参考に装甲部分を裏側からシルバー塗装、デカール配置後クリアーを5層重ね塗り後に磨き上げ頭部モノアイメタルプレート追加・Hアイズ追加加工ファンネルメタルパーツ追加加工大型メガ・ビームライフルセンサー類Hアイズ置き換え加工、メタルボール追加加工デカール自作・ガンダムデカール・社外品デカールを使用
フィギュアを集めていると、「未開封のまま取っておいた方が価値が下がらないし、綺麗に保てるはず」と思いますよね。私もそう信じて、買ったままの段ボールに入れて、数年間大切に保管しているフィギュアがたくさんありました。ネット上では「未開封だと劣化するなんてガセだ」という声も見かけますが、ある日、久しぶりに箱を開けてみて愕然としました。新品のはずなのに、触ると指先がひっかかる感じで、表面がぬるっとしていました。箱を開けた瞬間、正直ちょっと嫌な汗が出ました。「えっ、何もしてな
以前から製作途中で放ったらかしにしていた、タメオ製マクラーレンMP4/4のメタルキット。とりあえずボディのデカール貼りまでは終わらせていたのですがね…。私の悪い癖で、途中からついつい怠けてしまって😅ボディにデカール貼りをした次は、私が大嫌いな工程である、タイヤの組み立て。タイヤデカールを貼るのが面倒で、ほぼ毎回ここで一度放置プレイになるのが、私のメタルキット製作のお約束だ(笑)だってタイヤ裏表の両面にデカール二箇所ずつ、しかもデカールが馴染みにくい。それが四本もあるので、面倒くさい事この
おはこんにちは。どうも僕です。今日は、ガンプラの“仕上げ作業”について。「デカール、貼ってますか?」これ、正直めんどくさいですよね。細かい数が多い失敗しそうで怖い特にRGやMGになると一気に作業量が増える。一度は「ここまででいいか…」って思ったこと、あるはず。分かります。でもこのデカール、やるかやらないかで完成度が一気に変わるポイントです。今回は・デカールを貼るべき理由・貼るコツ・モチベの保ち方このあたりをまとめていきます。それではいってみましょう。■
ハワイも冬雨季に入りましたKIKIがクルマに乗る度に、「メッシー」仰る通りでこのところ雨の中を走っているクルマは、舞い上がった水煙で、すっかりくすんでいます。この日は日本からの知人が同乗します。見るからに、きったなーいクルマに乗っていただくのは失礼なので、せっせと朝から洗車。ぴっかぴかのメルセデス号でお迎えできたから、よしよし、なのですが、翌朝のKIKIのドロップオフに向かうと、またぱらぱら。ぴっかぴかの命は儚く、まだメッシー。
ドールアイのみの画像が出てきます興味のない方は戻るボタンですーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーダイソーのクッションゴム10mmとセリアのデカールシールでドールアイを作ってみたらクッションゴムが、アイホールの囲みより大きすぎて回りを切ったけど、厚みと凸凹になっちゃいました『8mmアイをクッションゴムとアイデカールで作成、セリアのドール服』ドールアイの作成ヘッドのみ、などのドールのカスタム画像が出
お疲れ様です今日も朝は小雨パラつく金曜日🌂もう週末ですね〜早いなぁ🗓そんな本日は、朝から材料引取りへGOいつもの通勤路が通行止め❌迂回👷♂️🚧させられてグダグダからの出社です🏭目次SAMURAIDesignSAMURAIFACTORYSAMURAIPerformanceSAMURAIDesignでは本日もあれこれ頑張りましょか先ずは事務作業💻請求書作成🔖からのコチラ⬇️からDUCATIパニガーレ1299インクジェットデカールの施工と、フロントフェ
先日、落札したウェーブ1/144レッドミラージュVer3を開封して、ご紹介したいと思います。外箱外箱側面Aランナーフレームがメイン。余剰パーツが多く、ベイルの内側もあります。Bランナー白色外装Cランナー銀色外装ほとんど余剰パーツですね~Dランナー✕2白色装甲足首は余剰パーツ、ベタ足でも作れます。Fランナー手首Kランナーランス等Lランナーアンクルアーマーや腰部装甲Mランナーヒール付足首等Nランナーダブルベイル等頭部ポリパーツノーマルレッドミラージ
いきなり本物に張り付ける度胸もなく色々と試してみましたほんと個人の感想ですお勧めしないし、自己責任でどうぞ通常は、鏡文字にして印刷し、糊テープを貼り付け糊面が転写先にくるよう張合わせ、裏面から水を浸し、台紙を外すのが製品のセオリー一発勝負で位置修正はまずできないそのに対抗して、自作は糊テープを使わないで鏡文字でもないやり方移動させるとき千切れたテストピース本番参考資料多少の位置調整も可能前方の「5」は、ほぼ1.5mm四方の文字船名のgalileoもなん
HGUCガンダムF91ガンダムフォーミュラナインティワン【146】こんにちは~、こんばんわ!今回は、大急ぎの組立ですので完成まで一気に紹介です。よかったら見てください。2月のとある日、ジークアークスのリックドムが欲しいといっていた会社の先輩に、ヨドバシに置かれ始めていると雑談していると、一番好きなのはF91だと。「んF91って逆襲シャアでしたっけちがう、あれはνガンダムかぁ」「ビームライフル2本あって、背中から前にグゥンと来くるのがかっこいいんだ。知ら
OVA野望のルーツ登場した機体レッドショルダー部隊入隊試験機(5番機)全身が殆ど濃いグリーンイエローの識別マーキングされた仕様プレバン拡張パーツセットオドン戦を再現出来るパーツを使いって言っても整形色違いのノーマルパーツですしなけりゃ塗装すれば済む話しwwwヘビィマシンガンの後ハメ加工お手手のディテールアップゲート、ヒケ処理済みガイアさんのボトムズカラーを使いエアーブラシで塗装ボトルに基本色の5色は、いずれも塗料1
改修箇所胴体・腕部・脚部延長加工胴体1mm腕部・脚部0.5mmバックパックスラスター最下段大型化・小型スラスターエッチングパーツ追加脚部スラスターエッチングパーツ追加デカール自作・ガンダムデカール流用腰(1mm)・腕部・脚部(0.5mm)を延長加工関節部分はマグネットコーティングをイメージしてチタンシルバーで塗り分けキットでは3連で同じ大きさ・角度でした設定資料のイメージに寄せ、2連同サイズ・最下部大型スラスターへ変更内部のエッチングパーツとモールドを追加
100均セリアの戦闘フィギュアに前々からやろうとしていた塗装を施しました。戦闘フィギュアのカラーはジャーマングレーと同じくセリアで買った転写デカール!1/144スケールにはちょうどよくこれはこれで無塗装派にはお手軽でいいかも!ハサミで必要なデカール切り離しココぞという場所に置いて擦るだけ、擦りつけたあとは剝がれやすいので軽く艶消しとかでコーティングするのが良いかも!ついでに武器類も軽くマスキングしてマガジン等を塗分けしました。
ハセガワ模型の1/72トムキャット完成しました。久々です。これだけデカい機体は(笑)。以前、同じハセガワ模型のF18を制作したことありましたが、凸線でしたので結局処分してしまいました。このハセガワ模型のトムキャットはよーく組み立て説明書読まないと、順番どうりに作るとダメなところがあるので要注意でした。特にウイングは先に組み立てるように書かれていますが、作業の邪魔になるので最後に取り付けるのが良いでしょう。コクピット周りがあまり上手にできませんでした。キャノピーにエッチング付けると
約A4サイズ★1枚でも送料無料★カッティング用シート屋外でもカッティングシールカッティングステッカー単色白黒金銀青紺橙赤ステッカーシート車バイク看板ステカデカール文字シール粘着シート約21cm×約30cm楽天市場こんにちは!コンバージョン重視ブロガーの〇〇です。今回は、DIYやハンドメイド作品に欠かせない「カッティングシート」の中でも、約A4サイズのものを徹底比較していきたいと思います。特に、屋外での使用を考えている方にとって
最近さ、海外製オリジナルメカの進化スピード、正直エグくない?😳その中でも「これはガチで来てる…」って空気をまとって登場したのが、ZZAModelの《REGUS》。1/100スケール、重装指揮官機、フルインナーフレーム。この時点でもうワクワク止まらんのだけど、実際に中身を見ていくと「本気度」が段違いなんだよね🔥今回はこのREGUSがなぜモデラー界隈でザワついてるのか、その理由をがっつり語ってくよ👇🛡️見た目からして“強い”…重装指揮官機の説得力まず一目見て思うのが、「あ、