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昨日は速度標語を遅い方から順にモデラートまで見ていきましたが、きょうはその続き、後半です。そして、ただ速度を指示するだけなら数字を書けばいいだけなのにわざわざ速度標語を書くのは一体なぜなのでしょうか。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。アレグロ(Allegro)120~152くらい。イタリア語で、元々は「愉快な」「陽気な」という意味です。音楽用語としては「速く」という意味ですね。1611年にイタリア人バンキエリが作品に用いたのが最初
たとえ日本においてもフランス語で歌った方がよいというシャンソンがある。これから時々そうした楽曲を紹介していきたいと思う。まず一曲目は、シャルル・トレネ(CharlesTrenet)のメニルモンタン(Ménilmontant)から始めたい。このテンポの速い曲は、フランス語の発音と呼応している。日本語歌詞では、鼻母音のところで、たとえば、Ménilmontantのmontがモ・ン、tantがタ・ンと1音が2音となり、リズムに歌詞が遅れることになる。幸い日本語歌詞で唄われて
高崎店です♪本日もご覧いただきありがとうございますきょうはEFFECTOR:エフェクターが入荷しておりますのでご紹介させていただきますEFFECTORTEMPO-BK¥42900(taxin)madeinjapanUVカット度なしクリアレンズ標準装備現在の商品の在庫状況ははこちら↓EFFECTORTEMPO-BK(グラスメイツ公式オンラインショップ)【TEMPO:テンポ】天地浅めのオーバルシェイプは懐かしさと新鮮さを兼ね備え