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昨日Amazonに注文したDVDが早くも本日午後に届きました。竹内まりやです。昨年のツアーのDVDです。とは言え、それほど知っている曲など少なくて、まずはこのテレキャスターを抱えた姿だけでもう完璧カッコ良いです。ポスターだったらずっと見ていたいです。FenderTelecasterCustom欲しくなっちゃうな。。。ギターはあまり見ないコトですが夕方からDVD観ました。一曲目から感動です。カンペキですね🎵
ザグリとサーキットの特徴を追記しました一応鑑定団シリーズではありますが、あまり深く調べられてないのでご容赦を。2000年代のTokaiのVintageSeriesのストラトとテレキャスってほとんど22Fの物が出回ってますが、カタログ見るとずっと21Fなんです。しかし、フリマとか楽器屋のオンラインショップで見かけるGOLDSTAR、BREEZYSOUNDのはほとんど22Fです。こちらの2010年製の'57モデルのストラトは21Fですが↓
テレキャスターの見た目が好きだ。あのシャープなボディラインと、シンプルで無駄のないルックス。でも、シングルコイル特有のジャキッとした音だけだと、歪ませたときのパワー感がちょっと足りない。ハムバッカーを載せたテレキャスが気になるけど、「それって邪道じゃない?」という声がどうしても頭をよぎる。ネットで調べれば調べるほど賛否両論。「テレキャスの意味がない」という意見と「むしろ最高」という意見が入り混じって、余計にモヤモヤが深まるばかり。この記事を読み終わる頃には、HHテレキャ
楽器ネタが続きますが、、以前にボディ交換してハードテイル化したカスタムショップストラトキャスターですが、またボディを変えてみました。以前のブログその1ボディ購入その2完成編軽量テレキャスター製作で味をしめたシカモア材ボディこれで作ったら軽量なストラトができるよね〜、と思い立ち!軽量テレキャスター2本は昨年末の行くカメ来るカメでちょこっとご紹介しています。そして今回はしっかりハードテイルにしようと思いますので、まずはトレモロユニットのザグリ部分を全部