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ここ数日、雨も降り水やりもせずに油断していたのか…いや、もっと前から油断していた…わたしの大好きな…ドドナエア・ポップブッシュが食害され、気づいた時にはあっという間に枯れてしまった!わたしの大好きな…イチオシの木がカミキリムシの幼虫(テッポウムシ)にやられました〜!ということで今回はカミキリムシ対策の話です枯れたドドナエア・ポップブッシュ木の根元にこれがあると要注意!おが屑のようなものは糞ですカミキリムシの幼虫について一般的にテッポウムシと呼ばれ、植物の幹や枝
前日持ち越しとした、つるアイスバーグから処置を開始。一方の痕跡から、米粒大の初齢幼虫を確保。もう一方は痕跡は、居場所の確定まで届かず、スプレー(カミキリムシ用の殺虫剤)にて対処。米粒大といっても大小ありますが、最小クラスは2×3mmくらいでしょう。上の幼虫は、その一つ上のクラスかな。これは、なんのバラだったかな・・株周りだけの記録だと、バラの品種がわからなくなりますね。仮置きの平板(キャメルストーン)が見えたので、上記の株はクリスティ
夏バテ気味でガーデンレポートの更新は滞っておりますが、庭仕事はスケジュール通りに熟しております。外仕事で体力切れという感じですね。前回の作業から日を空けまして、アプローチレンガの固定作業に入ります。とその前に、カミキリムシの飛来状況(枝先の食害跡)幼虫の発生状況などを確認して回ります。食害を受けたであろう比較的新しい枝も目に入り、前回の管理以降にカミキリムシが飛来している状況が伺えました。庭を見て回る際はカミキリムシとの遭遇を意識しており、周辺のバラに目