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ハワイアンにとって特別であり、伝統的文化深く結び付き日常生活にも溶けこんでいるごく当たり前の植物、それがTiplants。しかしながら私の住む地域では冬は寒すぎて地植え出来ず、Tiplantsコレクターとしては色々と悔しくい思いもします。でも、この部屋の中に入ってお世話をする時はテンション爆上がりなんですよ〜😆手前でデカい顔してるのはハワイ固有ヤシのロウルさま!実際育てて見ると同じタイプのワシントンヤシやシュロ、ビロウなどとは全く違う葉と幹とでかなりトロピカルなヤシだと実感しています
週末のガーデニングレポ、今日は2本立て。ジャイアント・ラウラウ植え替えまずはジャアント・ラウラウについて。一言で説明すると、所謂ティーリーフの大葉品種です。そもそもがティリーフと呼ばれてる、私がKīと記載するオーソドックスな緑葉のTiも広葉なんですが、このジャイアント・ラウラウはもっと大きくなる品種と言う事で、ショーグンハワイでは1番大きな品種と書いています。購入は館山にある熱帯植物のナーサリーとしては日本一ではないかと思っているエクゾティックプランツさんからで、5号ポットに入って
今年もいよいよ日中は暖かくなり、花粉が飛びまくりで花粉症の方には辛い時期のスタートですね。1年でもっとも過ごしやすいこれからの時期に外遊びが出来ないのは非常に残念!私自身、親兄弟には花粉症患者がいないので、これまで実感がなかったのですが妻は元々の花粉症だし、娘も最近その気が出て来てしばらくは外遊びもままなりません。。。と、花粉症の方の中には坊主憎けりゃ袈裟まで憎いとばかりにこの時期に花の話題は禁物だったりする中、今回はkīティーリーフのお花の話しです。でもご安心を!花と言ってもちっち
フラ雑誌『HULALe’a』102号購入しました。と言うのもタイトル通り、フラ関係者の方はご存知の通り今号をもって休刊だそうです。私自身、そして我が家族でフラを習ってる者はおりません。では何故購入したか?それはハワイアンプランツ愛好家としもこの雑誌は教科書的なテキストであったからです。ハワイアンプランツ愛好家にとってはNHKテキストの『趣味の園芸』より大事な雑誌であったかもしれません。と言うのも、当ブログをご覧頂いてる意識高い皆様は既にご存知の通り、多くのハワイアンプランツはハワイ