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今回は一旦小休止の記事です。目次①チロが胃腸炎?②アメブロのアクセス減少?③熊問題について①チロが胃腸炎?私の四十肩ですが、かなり改善していて、腕は165°くらいまでは上がるようになってきました。まだ固い部分はありますが、可動域が広がり完治が見えてきた気はします。一方で昔から腰が弱いのですが、最近また腰痛が悪化しており整骨院に通っています。オッサンになると色々ガタがきますね。メリーの咳ですが、暑くなってきてからはかなり改善。平均寿命を迎えた老犬となっ
イソヒヨドリは元々海辺に生息する鳥ですので、海辺に行くとよくイソヒヨドリをよく見かけることがあります。近年は、水辺から遠い内陸部でも姿を見かけるようになり、公園や林だけでなく民家の庭や街中でも姿を見かけることがあります。海辺に生息していた野鳥が内陸部で生息出来るようになった適応力の高さは、カラスと同様に食べ残しなどを食べる食性が影響しているのかもしれません。ウォーキング途中に何か飛んできて屋根に留まったなぁと見てみると、イソヒヨドリが屋根の上に留まっているのを発見。しかし、屋根の最
11月4日鶴岡市ハクチョウの写真ばかりが続き、食傷気味…。ここで少し、箸休めの話題といたしましょう。コハクチョウが全て出払ったので、近くの高台に登って他の野鳥を探してみました。草かぶりですが、カシラダカ。今季初見です。関東でも今期は多く飛来しているというマヒワ。ここでも小群を見ることができました。昨季のシーズン当初は珍鳥扱いするほど少なかったツグミ。今年は順調に渡ってきているようです。ツグミ10羽くらいの群れだと思っていたら、中にマミチャジナイが混ざって
この周辺では,春が近づいてくると,地上で胸を張るツグミが目立つようになる。逆に言うと,地上で胸を張るツグミが目立つようになると,「春近し」を感じる。春告鳥は,普通,ウグイスのことを指しているようだが,我が家では,この鳥が春告鳥。花の時期はまだ先だけれど,今,どこの原っぱに行っても,こんな姿を,たくさん見ることができる。(2026/02/11,15ツグミ)
先日、滋賀県守山市にある第2なぎさ公園の「BIWAKOモニュメント」を訪れてきました。琵琶湖のほとりに設置されたこのモニュメントは、湖をバックに写真撮影が楽しめる人気スポットです。当日は天気にも恵まれ、青空と広がる琵琶湖の景色がとても美しく、思わず何枚も写真を撮ってしまいました。モニュメントの周辺は開放感があり、湖から吹く心地よい風を感じながらゆっくり散策することができます。季節ごとに異なる表情を見せる琵琶湖の景色も魅力のひとつで、訪れるたびに新しい発見がありそうです