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初開催ですツキネコ北海道×ハチワレ堂❛ふれあい❜譲渡会&グッズ販売ツキネコ北海道出身の「ミル」ちゃんが看板猫?店長猫?の、総菜&カフェ『ハチワレ堂』さん募金箱設置やカレンダー販売などでご協力もいただいています。古民家をご自身でDIYしてオープンした店内で、ツキネコ北海道の保護猫をふれあいながら譲渡会参加します。久しぶりに小樽市内での譲渡会になりますので、是非ともお越しください。ツキネコグッズの販売と、ハチワレ堂さんのお惣菜の販売もありますハチワレ堂Ins
新たな《多頭飼育崩壊》案件に出向きました。今回は、苫小牧市の高齢者姉妹で暮らすお宅で猫が増えてしまい、猫の環境も良くないとのこと。相談の時点で苫小牧市役所から写真を貰いましたが、猫風邪症状も酷く緊急度が高いと判断し状態を見てすぐに出向きました。苫小牧市とは2年前の多頭飼育崩壊案件《夏の季語シリーズ》の猫たちの際に対応いただいていました。壁に入り込んだ26匹の猫たち①『多頭飼育崩壊壁に入り込んだ29匹の猫たち①《苫小牧市》《多頭飼育案件》』と保護猫数が最高頭数を叩き出して
預かり中のゆきおのこと。ゆきおがツキネコカフェにやってきたのは、去年2025年の12月でした。推定8歳、オス、エイズキャリアです。長い間、野良猫として過ごしていたゆきおは、少しビビりな性格。ツキネコカフェのシェルターでは固まっていたので一時預かりとして自宅で預かり。ゆきおはビビリでしたが、猫と仲良くできるし、ご飯前の催促の鳴き声は高くて控えめ。短しっぽとまんまるなフォルムがかわいいキジトラさんです。ツキネコカフェのシェルターに戻してからも、とても上手に過ごしていまし
2026年9月19日ツキネコカフェ16周年です。なぜか、『シキネコ』になってる(о´∀`о)相変わらずモグってくれるモグちゃんと、パワフルえったんから素敵なお祝いのお花を頂きました。理事のSUZUMEさんからもお花が届きました🌹💐恒例のお祝いチロルは、東京のパンダさんから🐼里親さんからは立派な卵🥚🥚🥚がっ🤤🤤寄付金を持参してくださった里親さんも。。。😭かつてツキネコカフェの工事のようす。ボランティアさんが協力してくれて今のツキネコカフェの形になりました。ボロボロだっ
札幌市白石区菊水のぎく公園TNRと子猫の保護がこの度、全頭完了しました。最初に聞いていた8匹を大きく上回る30匹以上の猫たちがこの公園界隈にいました。『「菊水のぎく公園」の野良猫問題①』ツキネコ北海道の里親Sさん。昨年保護した《ドラバラ》親子の相談者さんです。自宅隣のマンション付近に、小さな子猫を4匹抱えているお母さん猫を見つけます。“うちに…ameblo.jp『「菊水のぎく公園」の野良猫問題②』「菊水のぎく公園」この公園の問題はとんでも無い事態に向かってい
「激怒症候群」?で先日ツキネコ北海道へ入居したスコティッシュ。6歳のいづも♂飼い主さんに噛み付くとのことで、ツキネコ北海道へやってきました。ツキネコ北海道へ入居してから様子を見ていましたが、どこでスイッチが入るのか分からず…。ナデナデはまんざらでもない様子で、気持ちよさそうな表情も見せてくれます。唸ったり、表情を歪めることもありません。「どこで、どのように過ごさせてあげるのが良いだろうか…」ツキネコのケージの中と、家庭環境では、やはり勝手が違います。特に、いづ
土日の、㊗️お声がかかりました✨✨5/9(土)月虹山荘ふきん♀しんまい♀おちゃねこクリームモン♂猫色ムーミン♂熊本白黒チェリー♂5/10(日)きそ美Ⅱ♀しんぴん♂沖縄キジトラ小鉄♂沖縄3兄弟バル♂沖縄3兄弟フェデ♂二日間で10匹にお声がかかりました✨✨沖縄からやって来た子たちも体調観察後、何度かツキネコカフェに足を運んでくださっている方にお申込みをいただきました✨まだ緊張している子たち
『ツキネコは何処へ向かっていくのか⁉️』クラウドファンディング最終日に応援してくれる皆さんにお伝えしたいことがあります。札幌市で初めての保護猫カフェをオープンして早16年が過ぎようとしています。ただ、がむしゃらに突っ走ってきました。スタート時から相談窓口を開設をしていたこともあり、とにかく怒涛の相談が入ってくる様になりました💦赤字経営が続きどうやって乗り越えたかも不思議なくらいです。ただ、いつも困った時に差し伸べてくれる『手』がありました。その輪はどんどんと広がりをみせ【ツキネコ応
2019年当ブログでも紹介していただきました。『◉相談事例〜増え続ける野良猫をどうにかしたい〜』◉相談事例〜増え続ける野良猫達をどうにかしたい〜以下相談者のともこさんの手記です。⬇️子供の頃から猫が好きで、いつか長毛の猫を飼うのが夢でした。やっと条件…ameblo.jpツキネコカフェに相談に訪れ、全くの無知からスタートした地域猫活動。昨年末ついに終了することができました😭😭「やっと終わったんだ!」という安堵の気持ちと、一抹の寂しさが胸を去来しましたのです。。。初年度に十数匹を
ある日、ふと目に止まった記事がありました。『今月分の医療費の支払いができない』というものでした。実は以前から気に掛かっている団体さんでした。ツキネコはお陰様で今では安定した活動ができていますが、10年ほど苦しい時期がありました。全道、いや全国でも犬猫の保護団体やボランティアさん達はどこから助成もなく支援者さんの寄付に頼るしかなく、足りない分は自分で持ち出しするしかないのが現状です。かくいう私も経営していた美容室のおかげで乗り切れましたが、毎月赤字経営で自分の給料どころではありません
昨年も開催いただき、ツキネコ北海道が後援させて頂いている「保護猫チャリティコンサート」が開催されます。『保護猫チャリティーコンサートin札幌時計台ホール』#保護猫チャリティコンサート2025年6月3日火曜日18:30/19:00スタート札幌時計台ホール(札幌市中央区北1条西2丁目)菅原みずほ(歌)伊藤千尋…ameblo.jp昨年もとても素敵で、スタッフも楽しませて頂きました「板倉雄司チャリティプロジェクト」による、メゾソプラノとトロンボーンの心温まるチャリティ
はじめてブログを書きます、研修中アルバイトスタッフけいすけです。よろしくお願いいたします。私がツキネコと初めて携わったのは、19歳で看取った飼い猫とお別れをして一年経った頃でした。私は両親と同居で、両親・私ともに猫が家にいる日々が当たり前でした。約20年間一緒に過ごした日々に終わりが来たことは、少なからず生活に影を落としました。そんな中、日々過ごしていくうちに、再び猫と過ごす日々を送りたいという思いも生まれました。再びいつか訪れる別れを思うと迷いはありましたが、少しずつ猫
ツキネコ北海道が構築した《永年預かり制®︎制度》が全国へ広がりを見せています。これは本当に嬉しいことで、シニア世代にとっても保護猫達にとっても良いことづくしだと自負しています。®️は商標登録のことですが、®️をつけたことは意味があります。それはいまだに犬や猫の生態販売が横行していることに起因しています。個人的には血統種のブリーディングや販売が悪いとは思ってはいません。真面目に取り組んでいる方もたくさんいますし、犬の場合は特にブリーダーさんも必要だと思います。ただ、金銭目的で犬猫を販
待望の🎵ツキネコLIVE🎶開催です❗️🌟フルート🪈の森2026.10.10(土)月虹山荘げっこうさんそうでのイベントです✨4周年記念イベント!是非お越しください🪈✨北海道増毛町出身・札幌市在住のフルート奏者でツキネコ里親🐈✨でもある浅井良子さんより↓・・・ツキネコライブ2026は『フルートの森vol.2』と題しまして、東京から笛吹かなさん(いろいろな笛)👏🏻花田進太郎さん(ギター)👏🏻ゲストにつのだやよいさん(篠笛)👏🏻ツキネコ里親の私浅井良子(私