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持ち球はフェードなのに、シャフト選びでいつも「これで合っているのかな」と迷っていませんか。フェードヒッターは、つかまりを求めてシャフトを選ぶと、かえって左へ引っかけて崩れてしまうことがあります。大事なのは、フェースが返りすぎず、狙ったところへ運べる「暴れないシャフト」を選ぶことです。この記事では、フェードヒッターに合うシャフトの選び方と、方向性を安定させるおすすめモデルを整理します。先に結論|フェードヒッターに合うシャフト・迷ったらこれ→フジクラベンタス
本日のブログは立花が担当いたします。どうぞよろしくお願い致します!さてタイトルにもありますように。新商品情報が続いております。本日はぐらふぃいとデザインの新シャフト情報です!!グラファイトデザインTOURADEKFeelthenewkick.グラファイトデザイン「TOURAD」シリーズから、2027年モデルとなる最新シャフト、「TOURADEK」が登場します!発売日は2026年9月4日(金)。今回のEKは、ひと言で表現するなら、
今朝もPGAツアー、アーノルド・パーマー招待を観戦!日本の久常涼選手が20位タイ!松山英樹選手が29位タイで予選通過!決勝ラウンドで上位を狙います!(^_^)☆(PGAツアーインスタグラムより)松山選手は今シーズン長年愛用していたツアーAD・DIシャフトではなく、ツアーAD・FIシャフトをメインに使用していますね!d(^_^o)そのツアーAD・FIシャフトを少し前のラウンドでテストしてみました!o(^_-)OTOURADのロゴも新しくなっていますね👀発売になってからしばらく経っていま
ご覧いただきありがとうございます雨上がりのひんやりした曇り空の大阪昼からは晴れの予報ですので少しは暖かくなるかなラウンドされてる方は風邪などひかれないように気をつけてくださいさて、表題のグラファイトデザイン販売終了製品のご案内先日来年3月末で販売が終了するシャフトの案内が届いてましたTourADXCHDの2モデルとantiGravityシリーズのドライバー、フェアウェイ用が2026年3月31日までの注文で廃盤になります上記シャフトをご希望の方はお早めにお
先日、フジクラが来年モデルのSPEEDERNXWHITEを発表しました。続きまして、グラファイトデザインも来年モデルのシャフトを発表しましたよ。ツアーADEKEXTRAKICKの略のようですね。メーカー的には中調子を謳っていますが、先寄りの中調子のようです。これで、元寄りのFI、真ん中のGC、先寄りのEKと中調子ながら3機種のシャフトが揃いました。それでいて、先中調子のCQ、中元調子のVFもありますので、ややこしさ
ヘッドスピード45まで上がってくると、いまのシャフトが軽い・頼りないと感じていませんか。45は力のあるゴルファーの領域で、軽くやわらかいシャフトだと球が暴れて、飛距離も方向性も安定しません。合う重さとフレックス、そして暴れない調子を選べば、パワーをそのまま強い球に変えられます。この記事では、ヘッドスピード45におすすめのシャフトと、失敗しない選び方を分かりやすく整理します。先に結論|ヘッドスピード45のおすすめシャフト・迷ったらこれ→ツアーADVF・強弾
「気持ちよく走るシャフトで、つかまえて飛ばしたい」と思っていませんか。ツアーADCQは、手元がしっかりしながら中間から先が走り、強いつかまりで飛ばせる人気シャフトです。ただ、ツアーADはモデルが多く、CQがどんな性格か分かりにくいのが正直なところです。この記事では、ツアーADCQの特徴と合う人・選び方を、分かりやすく整理します。先に結論|ツアーADCQはこんなシャフト・調子→手元しっかりの走り系(中調子寄り)・つかまり→強め(ドロー寄りでつかまえ