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持ち球はフェードなのに、シャフト選びでいつも「これで合っているのかな」と迷っていませんか。フェードヒッターは、つかまりを求めてシャフトを選ぶと、かえって左へ引っかけて崩れてしまうことがあります。大事なのは、フェースが返りすぎず、狙ったところへ運べる「暴れないシャフト」を選ぶことです。この記事では、フェードヒッターに合うシャフトの選び方と、方向性を安定させるおすすめモデルを整理します。先に結論|フェードヒッターに合うシャフト・迷ったらこれ→フジクラベンタス
今朝もPGAツアー、アーノルド・パーマー招待を観戦!日本の久常涼選手が20位タイ!松山英樹選手が29位タイで予選通過!決勝ラウンドで上位を狙います!(^_^)☆(PGAツアーインスタグラムより)松山選手は今シーズン長年愛用していたツアーAD・DIシャフトではなく、ツアーAD・FIシャフトをメインに使用していますね!d(^_^o)そのツアーAD・FIシャフトを少し前のラウンドでテストしてみました!o(^_-)OTOURADのロゴも新しくなっていますね👀発売になってからしばらく経っていま
ヘッドスピード45まで上がってくると、いまのシャフトが軽い・頼りないと感じていませんか。45は力のあるゴルファーの領域で、軽くやわらかいシャフトだと球が暴れて、飛距離も方向性も安定しません。合う重さとフレックス、そして暴れない調子を選べば、パワーをそのまま強い球に変えられます。この記事では、ヘッドスピード45におすすめのシャフトと、失敗しない選び方を分かりやすく整理します。先に結論|ヘッドスピード45のおすすめシャフト・迷ったらこれ→ツアーADVF・強弾
「中調子のシャフトって、結局どれを選べばいいの?」と迷っていませんか。中調子はクセが少なく扱いやすい一方で、種類が多くて違いが分かりにくいですよね。この記事では、中調子の代表的なシャフトを一覧で並べ、特徴と「どんな人に合うか」をやさしく整理します。先に結論|中調子シャフトの一覧と選び方中調子は、シャフト全体がバランスよくしなる素直なタイプです。クセが少なく、飛距離と方向性を両立しやすいのが一番の魅力です。先調子ほど上がりすぎず、元調子ほど難しくないので、初心者から上
ご覧いただきありがとうございます雨上がりのひんやりした曇り空の大阪昼からは晴れの予報ですので少しは暖かくなるかなラウンドされてる方は風邪などひかれないように気をつけてくださいさて、表題のグラファイトデザイン販売終了製品のご案内先日来年3月末で販売が終了するシャフトの案内が届いてましたTourADXCHDの2モデルとantiGravityシリーズのドライバー、フェアウェイ用が2026年3月31日までの注文で廃盤になります上記シャフトをご希望の方はお早めにお
「中元調子のシャフトって、結局どれを選べばいいの?」と迷っていませんか。調子(キックポイント)はシャフト選びの肝ですが、種類が多くて違いが分かりにくいですよね。この記事では中元調子の代表的なシャフトを一覧で並べ、特徴と「どんな人に合うか」をやさしく整理します。先に結論|中元調子シャフトの一覧と選び方中元調子は手元から中間にかけてがしっかりして、先端が適度にしなるタイプです。吹け上がりを抑えた強い中弾道で、方向性が安定しやすいのが一番の魅力です。叩いても左へ暴れにくい
ドライバーのシャフトを探していて、「ツアーADDIって実際どうなの?」と気になっていませんか。ツアーADDIは、グラファイトデザインの人気シリーズ「ツアーAD」の定番ドライバー用シャフトです。タイミングが取りやすく、中弾道で安定して飛ばせる、幅広い人に合うロングセラーとして知られています。この記事では、ツアーADDIの弾道・打感の特徴と、向いている人・選び方を分かりやすく整理します。先に結論|ツアーADDIはこんなシャフト・ひとことで→タイミングが取