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2026-05-01チャンピオンヒルズ在厩---この中間も状態を確かめながら乗り込んでいます。現在のメニューは、周回コースでハッキングキャンターを2000mと坂路コースをハロン18-16秒ペースで1本という内容です。飼い葉をよく食べるようになり、元気が戻ってくると、調教中のテンションも上がりやすくなります。同時に、また走る際の頭の位置も高くなってきました。もうしばらくいまのペースで基礎を固めてから、速め調教を取り入れていく予定です。最新の馬体重は466kgでした。【レポートの天才につき、G
滋賀県にあるチャンピオンヒルズ(母体は㈱チャンピオンズファーム)がノーザンファーム傘下入りするとのことです代表が吉田俊介氏、副代表にサラブレッドクラブライオンの実質的経営者の田畑利彦氏が就任したとのことサラブレッドクラブライオン推しの筆者には大歓迎なのだが…あと数年もすると一口馬主は、ほぼノーザン系になりそうな勢いですここで問題になるのがチャンピオンヒルズで調整する馬ですねおそらくノーザン系最優先でしょうから、他の生産馬は利用料が高くなったり、利用出来なかったり