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ご訪問ありがとうございます。自閉症スペクトラム&境界知能と告知された小学校普通級2年生の娘との日常を綴っています。【娘について】先日、電車に乗った時に20代後半くらいの男性が、車内アナウンスを一字一句正確に真似していました。以前の私であれば、『怖い』『気持ち悪い』と思ってその男性から離れていました。しかし、今の私は違います。それが、自閉症スペクトラムの典型的な特性の『エコラリア』だと分かるからです。エコラリアは『チック』症状の一種であり、その男性には咳払いなど他のチック症状もあったの
こんにちは!ひまわりです🌻土曜日講習で、面接の練習をしたそうです。担当の先生ではない、おばちゃん先生が来てくれて、ノックから退室までの一連の流れ。30分の質問攻め、少し時間を空けてさらに15分の質問攻め。を受けた受検生。探究で調べたことについて、もっと詳しく覚えておくといいね、と言われました。調べてはあったのですが、覚えてはいなかった…帰宅後、頭に入れていました。答えにつまるところもあったよう。その内容について答えられるようにすることと同じくらい、その場面になったときに
ご訪問ありがとうございます12月の初めに出現した小3息子の首ふりチック。10秒、20秒ごとに激しく首をふります。心配と不安が重なり小児科を受診したのは12月6日のこと..𓏸𓈒|memo✏︎|小1になる春休みに、妹ファミリー来訪による遅くまでのゲーム・YouTube三昧が影響したのか、白目のチックが突如始まったことを鮮明に覚えています。その後は、喉を鳴らしたり変な口の動きが見られたりと色々な不随意運動が何かしらみられる日々でした。小児科医も困惑これまでのお話、実際の首
保育士歴20年以上の「ポンコツねこさん」です。我が子は年長(診断なし、発達ゆるやかさん)男児の「シロさん」。保育はプロですが、我が子の育児にほぼ当てはまらず、毎日、右往左往。まさに「ポンコツ!」そんな毎日を楽しめたらと「わくわく」を綴っています。よろしくおねがいします🤲※このブログはリアルタイム投稿ではありません。また、子どもを守るために脚色して表現しています。ご了承ください。今年度、移動教室(2泊3日)へ行く予定!しろさん支援級4年生。今年度は移動教室があります。5・
CBITキダメソッドについて/無料メール講座セッションお申込/体験者の声学会発表のご報告日本小児神経学会にてCBITメソッドを発表しました(記事①・記事②)大脳基底核研究会にて発表しました(研究会サイトへ)日本小児科学会にて学会発表を行いました今日のビリークルッと回って■読者が抱く「問い」と、現場からお伝えする「明確な結論」・読者の方のよくあるお悩み(問い):「子どもがチックやトゥレット症の治療で処方薬を飲んでいますが、副作用や依存性が心配です。
チックの学校での適切な対応について名古屋市千種区の児童精神科専門クリニック和光医院「授業中に咳払いをしてしまう」「まばたきや首振りが目立つ」「声が出てしまい、友達にからかわれる」「先生に注意されるほど悪化してしまう」このような症状は、チック症の可能性があります。チックは、本人がわざと行っているものではありません。特に学校生活では、緊張、疲労、不安、注目されることによって症状が強くなることがあります。そのため、チックのある子どもに対しては、家庭だけでなく学校での理解と対応がとて
CBITキダメソッドについて/無料メール講座セッションお申込/体験者の声学会発表のご報告日本小児神経学会にてCBITメソッドを発表しました(記事①・記事②)大脳基底核研究会にて発表しました(研究会サイトへ)日本小児科学会にて学会発表を行いました今日のビリーか、かわいい😍CBITキダメソッドセッションをやっている中であら、またひとりっ子、おお、またひとりっ子かとやたらにひとりっ子が多いような印象を受けていましただもんで、ひとりっ子のご家庭にあたる
Mg不足があるか否かの鑑別法高血圧、便秘、不整脈、尿路結石、チック、こむら返りなどのMg不足の臨床症状があれば、分かりやすい。それ以外の人で、Mg不足があるか否かについては、Mgを飲んで反応を見るしか方法がない。LifeExtension,マグネシウム(クエン酸)、100mgを4錠(分二)で服用し、お腹が緩くなるようなら、Mg不足は軽度。お腹が緩くならない量まで減量する。中には1錠でも緩くなるので、全く飲めない人もいる。Mg100*4でも緩くならない人は、重度のMg不足。お腹が
久しぶりに、このブログを書いています。小学1年生の頃、音声チックと運動チックが一気に出て、チックが爆発したとしか言いようのない状態だった息子は、いま高校生になっています。サプリなど栄養療法は小学生の時点で止めていたと思いますが、もはや正確には覚えていません。ただ一つはっきりしているのは、彼はいまもチックのない生活を送っているということです。いわゆる寛解という状態なのだと思います。そして不思議なもので、寛解するとブログを書く意欲も自然となくなっていきました。気づけば、このブログも長いあいだ