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こんばんは。ダービーの検証をせっせとやっておりますが、まだ見えてきません。😆今日は連動レースをご紹介。今年のG1あるレースが連動しております。☆フェブラリーS枠4−5☆高松宮記念枠5−1☆大阪杯枠3−8☆桜花賞枠1−4☆皐月賞枠5−3☆天皇賞枠1−4☆NHKマイル枠6−2☆ヴィクトリアM枠8−6☆オークス枠7−8枠連動ここまでパーフェクト。👍ダービーはと云うと、枠5−8と出
皆様この度は第3回チヌダービーにご参加いただき誠にありがとうございました!!今後とも釣具のイヴをよろしくお願い致します!!
六日間にわたるGWの祭典も千秋楽迎えます。平塚開催のダービーで気合充実だったはずの南関勢は一人も決勝に進めず。郡司の落車は悲劇でした。太田海、石原颯、町田、犬伏と大砲を揃えたはずの中四国も、決勝は取鳥と松浦のみ。北日本も新山、中野慎、中石が相次いで敗退。近畿も古性が寺崎を残せず。嘉永や山口拳も途中敗退。そんな中でも古性と吉田拓は一つ抜けた強さを発揮して危なげ無く勝ち上がり、眞杉も薄氷ながら準決勝をクリア。現時点トップ3が揃いました。2R周回⑨①⑦⑧②⑤⑥③④4車の先頭になった
(1)さあダービークロワデュノール、皐月賞では負けてしまったけれど、道中、前をカットされたブレーキダウンした不利があり、あれが実力ではなかった。そうとはいえ、クロワデュノールの3代母血統分析法で解析すると、やはりこの馬は皐月賞よりもダービーに合っている。今日は、その理由を解説します。(2)クロワデュノールの3代母は超絶血統上に掲載したのはクロワデュノールの3代母Bodhamの牝系図。この馬自体は未勝利だが、その一族がエグイ。おじに、ダービー馬がな
左回り。・コーナー4回。複合カーブ。コースを1周強まわる。・スタンド前、平坦部分のスタート。最初のカーブまで約350m。・1コーナー~向正面中ほどまで勾配1.9%くらいの緩やかな下り坂。・向正面中ほど(ゴールまで残り1300m地点付近)で上り坂。高低差は1.5mだけど、100mくらいで上るので急坂と言える。・3コーナー手前から下り坂。・4コーナー手前(最深地点)から緩やかな上り坂。・最後の直線は525.9m。・残り約460m地点から高低差2mの坂を160mかけて上る。ゴールま
6月1日(日)第92回東京優駿(日本ダービー)【GⅠ】想定&想定騎手(※あくまで現段階の未確定情報です)<優先出走>ミュージアムマイルレーン皐月賞①クロワデュノール北村友皐月賞②マスカレードボール坂井皐月賞③ジョバンニ松山皐月賞④サトノシャイニング武豊皐月賞⑤エネルジコ○○青葉賞①ファイアンクランツ佐々木青葉賞②レディネス横山典プリンシパルS①<賞金上位>パンジャタワー○○NHKマイル①ファンダム北村宏毎日
通常初戦ではずすとがっかりするので、Win1から1頭に絞る事は少ないのですが、今回はダントツ人気の④タガノアラリアの1頭勝負として的中Win2は上位人気の3頭立てと見ていたので、3頭の3連単BOXしか買っていなかったので、馬券は的中したのですが、⑩シャイニングソードがアタマ差届かずの2着で撃沈Win3は7番人気の⑦ランフォーヴァウが勝ってくれたので、しまったと思いましたが、Win4も1番人気の⑩グランドプラージュが直線の競り合いに敗れてはずれWin5の第31回NHKマイルカップ
よく閲覧しているインターネットサイト『現代ビジネス』から、気になった話題をご紹介します第一話名馬バクシンオーに「お前が乗れ」…武豊の圧倒的な才能を見抜いた「元ジョッキー・小島太」レース直後の衝撃の一言@gendai_biz小島太騎手は、武豊騎手との関係を通じて日本競馬の歴史における重要な人物である。彼の自伝『賞賛と罵声と』では、騎手としての華やかな経歴や個性的な生活が描かれ、特にスプリンターズSでのバクシンオーに関するエピソードは注目に値する。豊騎手からの影
いつもありがとうございます。えべっさんへのお参りのあとはモーニングです。僕の無条件購入馬のエリキングの記事が目立ちます。6月開催に③が来るのをみんな知っているのですね。(なわけなし)今年はダービーの表彰式にお米大臣の小泉進次郎氏が登場するそうです。「米」なので「八十八」なのか、「米国」でアメリカなのか、「古古米」で「55」なのか・・・。さて、今日はこの記事を読むためにモーニングに来ました。デイリー掲載中の「ウマキんグ」のナーツゴ
この格言はこんな意味「ダービー馬は、ダービー馬の子供から生まれる」つまりダービー優勝する馬は父がダービー馬である子供から選べこーゆー意味である完璧にそういうわけではないがそんな時が長い間続いたディープインパクト(以下、ディープ)とキングカメハメハ(以下、キンカメ)が原因だこれは2015~2021の7年間が該当しますしかし優勝だけでなく、馬券内(3着内)に範囲を広げればなんとなんと全期間に該当しますつまりダービー史上ハズレなし1978年以前もずっとそうくどい
4月19日(日)にラブリー寛寛で田中由美子さんのSpecialLive「新学期だよ全員集合出席を取ります」が開催されました。ラブリー寛寛での田中由美子さんのLiveはこれで通算43,44回目となります。今回は久しぶりに堀越高校の姉妹校「寛寛学園」での課外授業として開催され、田中由美子先生より出席を取られ名前が呼ばれた方は「はい!」と大きな声でお返事。■昼の部セトリオープニングあなたにあげる(西川峰子)前半1.北空港(桂銀淑&浜圭介)2.赤いスイートピー(松田聖子)3.花