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さて、そろそろネタバレもいいかという所で、ダンまち21巻の感想を書いていこうかと思います。まずは、ページ数の多さですよね。ページ数最多は14巻で、次は18巻。その次に来るページ数の多さ。読み応えも抜群です。Amazonの小冊子付きを購入したので、小冊子もついてます。そして、特装版の表紙がカッコいい。通常版は黒基調なところを、反転して白基調。どちらも好きですが、白が特別感あって良き。内容は、前回の最後のロキファミリア壊滅の報からスタート。取り乱しかけるベル君をエイナさんが止
1月11日1が3つも並ぶ日で、参戦した店はゾロ目の台番が1番候補となる日。抽選はかなり多くて最初の登録には14000人いて驚愕したが、なんとか一次抽選は突破した。その後の抽選では1266番、これでも真ん中より前なのでこのまま繰り上がりを待つと664番になった。これは相当に厳しい。SNSでのヒントを色々と考えたが、とりあえず選べる番号でも無いのでAタイプ島に向かってみると、意外にも新ハナビ以外は取れそう。こういう日は爆発力のある機種に流れるのが幸いしたようだ。取ったのはAこのすば……だ
レフィーヤとアステリオスが合流したけど…精霊強すぎて全滅の危機フィンとアステリオスとレフィーヤ以外は倒された…もう無理ってところで…敵の殺戮精帝が…弱るwいやいや都合の良すぎるwさすがにちょっとシラケる…これはないと思った。弱った理由をフィンが説明殺戮精帝は表と裏で同時に戦ってるから魔力の限界と…猛者が。騎士が。疾風が。妖狐が万能者が。白妖精が。凶狼が。女戦士が。そして白兎が。異端児とともに、表で戦ってるから殺戮精帝も魔力がもたないと。おそらく偽物黒龍召喚した時だろ