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【とうとう、おじいさんを見つけた】〜風流さんの祖父・保森静喜さん、ダバオを生きた足跡〜とうとう!!おじいさんを見つけた。そんな気分。2026年のお盆。風流さんこと保森誠さんと話をしながら、一冊の古い本を開いていました。その本の名前は、「ダバオ邦人開拓史」。昭和13年発刊。日比新聞。ページをめくっていくと、そこにあったのは、ただの昔の名前じゃなかった。風流さんがずっと探し続けていた、おじいさん。保森静喜さん。その人生が、80年以上の時を超えて、そこにちゃんと残っていました。目次1.
マニラ〜ダバオまで利用したPALエクスプレス。ダバオまでは約2時間のフライトです。マニラ空港の搭乗ゲートこの先は階段になっててびっくり!階段を降りて長い通路を歩いた先にバスが止まっていました!沖止めの飛行機に乗るようです。搭乗した飛行機。フィリピン航空の関連会社が運営しているのでLCCではないみたい。行きも帰りも同じオートミールクッキーのサービスがありました!行きの乗り継ぎに4時間あけたら、スムーズすぎて時間が余るほど!1本前のダバオ行きの便にも搭乗できるほどでした。ところが帰り
とんでもなくミニ丈のスカートをフィリピンの都会に住んでいる女性に愛用者があります。とても短いスカート丈ですので暑いフィリピンなのに皆、見せパンを履いています。40代のミニスカも珍しくはないフィリピンです。
こんにちは^^美と金運アップヒーラーのReinaです。先日6月8日のミンダナオ島の大地震ですが、たくさんのご心配のメッセージどうもありがとうございます!余震についてのご心配のお声も多くいただきましたが、その後余震はあまり来ておらず、夜も余震に起こされることなく眠れています^^別の場所でマグニチュード6.2の地震があり、それは震度3くらいの揺れを感じましたが、気になる地震は今のところそのくらいでした。前の大きな地震のときは余震でしばらく夜は寝たり起きたりだったのですが、今回
恐れていたトラブルもなくマニラ空港の第2ターミナルまで移動できました!この時点で予約しているダバオ行きの国内線まであと3時間以上あります。フィリピンではターミナルの建物に入る際にパスポートと搭乗券の確認、さらには荷物チェックまであり、見送りなどの一般客は入れない仕組みになっています。このため一度建物に入ってしまうと自由に外に出られない雰囲気…チェックインまでまだまだ時間があるので、建物に入る前にターミナルの入り口横にあるジョリビー(jollibee)でお昼ごはんを食べることにしました!ジ
私は、12年前にOperationsmileという組織の海外ボランティアに初めて参加しました。OperationSmileは口唇口蓋裂のボランティア手術を主に行うアメリカの団体です。私も、海外での手術活動というものに憧れていたので、当時の医局の教授に声を掛けられるがままに、当時は平和だったミャンマーや、ウズベキスタンの活動に参加しました。そのウズベキスタンの活動の時に知り合ったのが、フィリピンのミンダナオ島のジョジョ先生でした。ミンダナオ島はフィリピンの第2の大きさの島で、日本の北海道