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【ギャルセゾン部隊】↓我がギャルセゾンの前に、障害物なし。キンバレー部隊に近いぞ。妨害は、瞬時に出て来ると思え!了解!わかってますよ。了解だが、キンバレーのバカどもが防御にくるのに、十五分はかかるじゃないの?新しい指揮官が、赴任したっていうぜ。それに、新型もあるって話だ。舐めるなよ。ガウマンきのうの今日で、新任がちゃんと指揮できるかい。キンバレーと同じようなもんさキンバレー部隊に捕まったとみていい!いいな!了解!ま、ダバオに七人からの閣僚が、おネンネしてるってのが、アホなんだよ
先日フィリピンのダバオに行ってきました!娘の友人がフィリピンとのハーフの子で、夏休みはフィリピン人のママとダバオに帰るそうなので遊びに行かせてもらいました!ダバオはマニラとは別の島にあり、マニラから南に飛行機で2時間の場所にあります。日本からの直行便はないのでまずZIPAIRでマニラまで行き、マニラからダバオまではフィリピンの国内線を利用しました。PALエクスプレスというフィリピン航空の関連会社が運航する便です。成田から搭乗したZIPAIRフィリピンは今回が初!調べれば調べるほどマニ
フィリピン人の友達がおいしいよ!って教えてくれたお店goldilocks。ケーキ屋さんなのかな?ショーケースのホールケーキが気になるけど、友達が向かったのは焼き菓子コーナー。友達によるとおすすめはフィリピンの伝統菓子ポルボロンだって!これがポルボロン!ほろほろした一口サイズのクッキーで、ウベ(紫芋)やクッキークリームなどいくつかのフレーバーが!食べながら何かに似てる…と考えていたら、ちんすこうだ!ポルボロンはフィリピン版ちんすこうです!笑おいしかった〜!ポルボロンと一緒に買ったマカ
ダバオ〜マニラ間で利用したPALエクスプレス。フィリピン人の友達に聞いたら、ターミナルの移動もあるので乗り継ぎは3時間以上あった方が良いとアドバイスされました。そこで行きの乗り継ぎは4時間あけたところ余裕すぎるくらい。帰りは時間に余裕を持たせる+夜間の移動を避けるために同日乗り継ぎを断念。前日の昼間のうちにマニラに移動して前泊し、翌日の便で帰国することにしました。ダバオ空港名前は「DAVAOinternationalairport」となっていたので国際空港のようですが、こじんまりと
AUROChocolate(マニラ)フィリピン産のチョコレートと言えば、AUROChocolate(オーロチョコレート)🇵🇭✨。フィリピンに来た初日にプレゼントで頂いて、それからずっとファンです💕AUROChocolateは、フィリピン・ダバオで採れるオーガニックのカカオ豆を使用して作られています。カカオ農家さんを支援することに重点を置き、カカオ豆を適正価格で買い取っているそうです。高品質なチョコレートは(お値段も高級✨なので)バラマキ土産には向きませんが、大切な人へのお土産に
第二次世界大戦中、日本海軍には数多くの優れたパイロットが存在しましたが、その中でもひときわ異彩を放つ人物がいました。太平洋戦争最強の撃墜王・菅野直(かんのなおし)氏破天荒な性格と卓越した操縦技術で知られ、敵味方問わず「デストロイヤー」の異名を持つ撃墜王でした。・1921年10月13日、朝鮮半島の竜口(現在の北朝鮮平壌近郊)生まれ・その後、宮城県伊具郡枝野村(現・角田市)で育ちます。幼少期の彼は、兄や姉を敬愛し家庭内では従順な子供でしたが、外では明る
フィリピンの観光長官セブ出身のクリスティーナ・フラスコ(ガルシア)長官がバッシングを受けています。バッシングの理由は、2つで2025年の外国人観光客が伸び悩んだことと、少し、いえ、かなりの美貌の持ち主なフラスコ長官なのでマスコミへの露出も過多になりがちで、そこがアンチ・フラスコ長官の人たちから責められるポイントになっています。根底には中央と地方の政治家の力関係もあってセブ島では政治の名家のフラスコ長官の実家も中央ではそれほど力を持たないので叩かれ続けてい
こんにちは!南国フィリピンのボホール島のユウヤです😊最近は、美味しい日本食が食べれる場所ができてテンション上がりまくってます!温かいそうめんと、味玉も絶品:)さて、今日は、大きなご報告があります!このたび――FUKUDATRAVELANDTOURSCORPORATION(福田観光株式会社)を正式に設立いたしました!手続きは本日すべて完了し、新しいスタートを切ることができました。近年ボホール島では、韓国人事業者の参入が一気に増え、韓国人旅行客の流入