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ダトロウェイ2週間後の副作用で口内炎に悩まされている🥵舌の👅両側面ほほの内側扁桃腺の周り喋らづらい噛むのも飲み込むのも辛い🥶対策にここだけで口内炎大小6個以上💦(お見苦しくてすみません🙏)うがい薬では無いですが、殺菌力があるそうです。毎日3袋で作る❣️口腔用乾燥防止食事前に粘膜保護液(多少痛さが薄れますv)口内炎軟膏口腔内保湿剤食欲はあるのになかなか食べられない🥶☠️
発熱、高熱が続き、感染症の懸念があったミミポポさん、どうやらセーフだったようですね。ただ、副作用が強く出ていたハラヴェンは中断し、「新しい薬」に切り替えるとのこと。ブログ記事のハッシュタグから推察すると、2024年12月に厚労省から承認されたばかりの最新薬、ダトロウェイの投与を受けられるもよう。保険適用からは、まだ1年経つかどうかのピカピカの超最新薬です…。100ml=約30万円。体重1kgあたり6mlの投与。体重50kgの女性で約90万円…。投与間隔はおなじみの3週間のため、1か
「存在」しているだけでは今一つ…。やはり、「切除不能ホルモン受容体陽性乳がんの生還例」として、できればがんばってほしいものです。「生還」のためには、まずは運動…。ダトロウェイは…?「再考」を検討すべきかもです。ミミポポ『【私の合言葉】だって半分バナナなんだもん』この記事の最初から読むミミポポ『最近こんな感じ&欠乏マインドの気づき』34歳で余命宣告された私ってこんなんミミポポ『改めまして!ミミポポですっ①』こん…ameblo.jp--------------------
※ステージ4乳がん-------------------------------------------------------ロングセラー・シリーズ最新版「ステ4乳がんにとっても強い医療施設2026年版」の改定最新版が新たに発行されました。2014~15年に新規に登録された乳がん患者さんのデータ(最新データ、一昨年2023年7月31日に更新)に基づいています。本リポートで紹介している施設はほぼ全て、まもなく承認され、6月中には保険適用の見通しの、切除不能HER2陽性乳がん向け新薬
先日、ダトロウェイ3クール目の治療予定の通院日でした口内炎は、ややピーク時よりは落ち着いたのかな?…でもかなり舌の側面は荒れていて、相変わらず食が進まず…パワーもわかない…そんな中の通院でした。(送迎🚗なければ行けない本当に申し訳ない、パパ)採血ポートからしてもらい、針を刺したまま治療に備えてもらいました。だるかったので、空いている処置室ベッドで休ませてもらいながら待つ事小一時間その間に、口内炎始め副作用の詳細を看護師さんが聞いてくれて。主治医に伝えてくれます。薬剤師さんも来て
ロングセラー・シリーズ最新版「ステ4乳がんにとっても強い医療施設2026年版」の改定最新版が新たに発行されました。2014~15年に新規に登録された乳がん患者さんのデータ(最新データ、一昨年2023年7月31日に更新)に基づいています。本リポートで紹介している施設はほぼ全て、まもなく承認され、6月中には保険適用の見通しの、切除不能HER2陽性乳がん向け新薬、ツカチニブもすぐに使用できる施設のはずです。また、ホルモン受容体陽性乳がん向けに昨年、すでに承認済みのダトロウェイ、3月、新たに承
本日(15日)、「エンハーツ以外の選択肢」としてツカチニブの薬価が決定しました。「代替」なのに、高額薬のエンハーツより、さらに高額で、1か月換算、87万円。もはや、一人の乳がん患者に年間1000万円規模の公費が投入されるのが、「当たり前」の時代になってきました。高市首相、国が滅びます!-----------------------------------小社がん関連最新リポート&サービスきれいさっぱりお別れして健康体に戻る!「乳がん根治レーダー」(本日、ツカチニブの薬価決定
今日ダトロウェイ2回目投与日でした白血球の数値はギリギリでしたが治療投与できましたぁ〜残念ながら血液検査でのCEAとCA15-3は両方3桁で変わらずむしろアップ⤴️してて………………ん〜期待はずれ⁉️副作用は目も口内炎も目薬、うがいで今のところ大丈夫です左側のみ手足の痺れが強くなり尿量が減ったため?なのか?左脚に浮腫が出てますやたら脚が重いし体重も3キロ増えましたあと喉の奥違和感がある舌の先に痺れありでも三度の飯はしっかり食べた時、満足感は感じるんです
本日27日、3月期通期決算を発表する予定だった第一三共さんが、発表のドタキャンを発表した波紋が広がっています。「生存期間はまったく延長せず(長生きさせてくれない)」、「副作用はとっても多い、大きい」ではたまったものではありません。投与を開始したミミポポさんは40代に入ったばかりの「若い患者」であるため、主治医さんも「耐えてくれるはず」と新薬に飛びついた(製薬会社さんから、「何卒、よろしく…」があったとは思いたくありませんが)のかもしれませんが、これほど「益なく、害だけ」のお薬を処方され
従来、抗がん剤の新薬が承認される際、最も重視されてきたのは「全生存期間(ОS)」でした。生死に直結する重大疾患のがんに対する「効能」としては、「長生きさせてくれるかどうか」が最大の着目ポイントであるのが当然です。ただ、全生存期間の優劣を治験で計測するためには、長期の追跡期間が必要となることが大半です。このため、次善策で近年、主要評価ポイントとなったのが、PFS(無増悪生存期間)、そして奏効率(ОRR)です。とくに、PFS(画像上、腫瘍が大きくなっていない、または腫瘍マーカーが顕著に上昇
とりあえず、参考になるブログとして、ハラハラしながら見守っています。ミミポポさん、本日、3回目のダトロウェイの抗がん剤治療に赴くと報告されています。この新薬、データ上は、ホルモン受容体陽性乳がん向けには、「益ほぼなく、毒性だけ多い」(トリネガ乳がん向けにはそれなりの効果)結果が出ています。3回目となれば、その治療薬の独特の毒性が重なり、顕著となるタイミングです。正念場といえそうです。早めの「撤退」も選択肢として是非!ミミポポ『【久々の病院】抗がん剤受けに行ってきマース!』3
しとしとと雨のふるなか本日病院へ循環器内科と乳腺外科の二科受診ですまずは尿・血液・心電図検査。朝イチだからか混んでてだいーぶ待ったっ循環器の受付にインしたら朝食タイムさて循環器内科の診察先日のホルター心電図検査の結果は、期外収縮の数は減ったけど連発がある、けれど自覚症状がないため様子見になった。次回は三ヶ月後『治療Ⅱ②-6ホルター心電図と角膜外来』本日、循環器内科のホルター心電図検査のため朝イチで来院毎年の検査だし今年は心エコーないから気楽です〜。という事で、22時間つけっぱなしの器