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我が家の第2子ダウン症のふうちゃん。あと数ヶ月で小学校卒業です。入学前地元小学校の支援クラス(仮名:ひまわり学級)か支援学校かふうちゃんにとってどちらがよいのか迷い小学校の教員をやってるイトコや友人に聞いてみると口を揃えて「支援学校の方が良いと思う」という回答だった。その理由は「教師の人数少ないし、十分な対応をしてあげられないよ」そして「専門的な知識を持っている教師が少ないから」というもの。でも結局教育委員会の判定でふうちゃんは地元小学校に入学する
ふうちゃんが中学生になって気付いたことのひとつ。参加できるイベントがない。イベントというのは主に市や区や市民団体がやっているような単発のイベント。料理とか理科実験とか陶芸とか楽器作りとかバードウォッチングとかダンスとか無料もしくは安価な参加費で開催してくれてるやつ。私自身このようなイベントに参加するのが好きな子どもだった。だから第1子ひいちゃんにもいろいろ体験させたくて夏休みには本人が望めばどんなイベントでも積極的に参加していた。ふうちゃんの場合
ダウン症ってなんかしらんけどみんな似てない?って思ったことありませんか?私もダウン症児の親になる前そうやって不思議に思っていた。だけど別にわざわざ調べなかったしそこまでの興味はなかった。我が子がまさかの当事者になって初めて調べて知ったんだけど例の1本多い染色体が顔の骨や目鼻の配置に影響して似たような特徴が出てくるんだそうです。とはいってもベースとなる顔は親から引き継いでる顔。似てるけどまったく同じじゃないしやっぱりひとりひとり違うのよ。
こんばんは今日は鼓笛隊の練習で京都へ。本番まであと1回しか練習日がないためファイフ(横笛)の小学生だけ外練習。暑かったけど曇り空でちょっとマシだったかな。よくがんばりました帰りに寄り道ワークマン放置してたら…キッズエリアの服を順番に鏡の前であてて見てましたそれを見られるのは嫌らしくもう、あっち行っててと照れる。そんなトモキをこっそり見る母。購入後、順番にトイレに行くと待ってる間に試着室前にトモキの靴が並んでました靴脱いでカーテンしめて服を試しに着てみる部屋だと知って