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この間、ロードカナロア産駒のTagaloaについて調べてみました。3歳になる初年度産駒が既に重賞を勝つなど活躍しており、今後の産駒の活躍が非常に楽しみな状況です。その時の記事はこちら↓『タガロア』今回はモーリスからちょっと離れて、Tagaloaという種牡馬について書いてみたいと思います。Tagaloaは父がロードカナロア、母がヴァシリーサ(母父ハーツ…ameblo.jp今回は、同じロードカナロア産駒のダイアトニックについて触れてみたいと思います。ダイアトニックは2015年生まれで
本日のメイン、東西でキャロットの馬が人気を背負ってましたが、チューリップ賞のアランカールは追い込んだものの、3着まで。一方、中山記念はレーベンスティールは見事1着!これで重賞5勝目となりましたが、見事に1800か2200。非根幹距離にめっぽう強いタイプだという印象が強まりましたね。先週のフェブラリーS連覇のコスタノヴァのように、府中にめっぽう強いというように、コースを得意とする馬もいれば、レーベンのようにコース問わず、距離を得意とする馬もいます。ただ、このタイプは非根幹距離を得意とするタイプが