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今日で18日目の船アキアジ。特に何も無し。異常ありませんでした。北海道所属の巡視艇デカい船です。うちの裏。赤いサンゴソウが見頃です。タンチョウがたまに居ます。明日も頑張りましょう!
2026.07.20(月)撮影暑いので、たまにしか探鳥に行ってませんが気晴らしに少しだけ出掛けようと近くの川や海に出かけましたカワウカワウがエイを食べようとしていましたが中々手強そうで何度も持ち替えていました河口では何もいなかったので川を遡上いつもの橋の下を覗くと大好きなゴイちゃんがいましたよゴイサギもう帰ろうかと思った時前日から大阪府に来ていたタンチョウの場所を連絡してもらいました自転車で行こうかと思ったけどバッテリー残量が40%無理近
みなさん、こんにちは(*'ω'*)今日は雨の中、子ども神輿を頑張ってきたミキィです☆みんなベッチョベチョ!でも本神輿に一生懸命ついていって頑張りましたよ~♪帰ってきてすぐにあったかいお風呂に入りました。風邪ひきそー。さて。今日は、先日のビオトープガイドの様子をご紹介です♪オーストラリアからのご夫婦。実は3回目のリピーター。ご主人は日本語を少し話せるので、日本語で会話したいのですが奥様が日本語分からないので、英語で話してねって言われるんです笑行き詰った時だけ日本語使って、
さて、シマエナガを心ゆくまで撮影した後、コッタロ展望台に向かおうと歩き出したところ、上空に猛禽の姿。トビよりも大きく、翼が長いオジロワシの若鳥ですオジロワシも今回見たかった鳥のひとつ。オオワシと違ってオジロワシは渡らない居付きの個体がいると聞いていたので…。オオワシ、イヌワシは既に撮影しているので、日本の主要ワシコンプリートですねしかし若鳥だとイヌワシと区別が付かないですねさて、ようやく展望台に向かいますが、これがなかなかの山登りでした展望台からは流石の眺望。する
丹頂L140cm翼長240㎝国の天然記念物オスの方が大きく10~12kg北海号・露極東・中国東北部に分布主に湿原、河川、湖沼に生息する丹頂は「丹色の頭をした鶴」という意味で赤い頭にちなんで付けられた名前かつては全国的に見られたが、明治時代の乱獲で絶滅したと思われていた。大正時代、釧路湿原に十数羽が発見され、保護活動により1000羽近くに復活した。大陸の探鳥は渡りをするが、北海道のタンチョウは渡りをしない留鳥黒い部分は喉(首の前面)と尾羽と思われがちだが尾羽に煮える部分
今朝は、毎月の主治医の診察のあと、泉大津市と忠岡町の境にある大津川下流(大阪臨海線~楯並橋)に「タンチョウ」の所在確認に行きました。今回で7回目の訪問です。最初(7/19)に観察してから、とうとう1ケ月が過ぎました。今日もモリモリ小蟹を食べて、体形もお変わりないようで元気そうでした。いつか旅立つために体力を蓄えてくださいね。今回のおまけ動画は、「片脚で羽繕いするタンチョウ」・「捕まえた小蟹を洗って食べるタンチョウ」です。【追伸】次週(8/27)も現地確認に行きましたが、「タンチョウ」は
舞鶴神社(北海道夕張郡長沼町東)無人の神社です2025/03/23(日)参拝舞鶴遊水地鳥の駅マオイトー長都沼経由で丹頂鶴ウォッチングに行ってきました長都沼は白鳥も鶴もいませんでした画像悪いですが何か一羽だけいましたサギでしょうか運が良ければ白鳥も見れるようです