ブログ記事26,726件
<2025年>2月浸潤性小葉がん確定2月~7月術前抗がん剤(ドセタキセル4クール、EC療法4クール)8月右胸を全摘9月病理の結果9月放射線治療スタート予定9月タモキシフェン10年スタート9月TS-11年スタート9月リュープリン半年ごと2~5年スタート<病理検査の結果等>・浸潤性小葉がん・サブタイプ:ルミナールB(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)・ステージ:2B・大きさ:100×80mmにガンが散在・リンパ節転移:なし・センチネルリ
こんばんは🌙お越しいただきありがとうございますいつもいいねやフォローをありがとうございます乳がんの病理結果を聞いた日からホルモン剤を飲み始めました💊5年〜10年飲むそうです。長いですね診察の時、先生に「もしステージ0で見つかっていたらホルモン治療はなかったですか?」と聞いてしまいました先生の考えではステージ0だったらホルモン治療はなしだったそうです。その言葉を聞いてまた色々考えてしまいました何回も思ってきたこと。それは毎年欠かさず検診を受けていたのに。なんでステー
ご覧いただきありがとうございます12月26日(金)右胸全摘手術から10ヶ月タモキシフェン服用9ヶ月経過術後フェスゴ14回目終了!!今日も元気ですフェスゴ最終日今日はついに!!フェスゴ14回目術前から合わせて18回目いよいよラストです術前に4回行い術後も3週間おきにフェスゴが続きました抗がん剤に比べれば5分で終わるフェスゴは本当にありがたい治療ですそれでも!14回冬まで続くスケジュールに当時はゴールがあまりにも遠くて「終わり」を想像することができ
<2025年>2月浸潤性小葉がん確定2月~7月術前抗がん剤(ドセタキセル4クール、EC療法4クール)8月右胸を全摘9月病理の結果9月~10月放射線治療25回9月タモキシフェン10年スタート9月TS-11年スタート9月リュープリン半年ごと2年スタート<病理検査の結果等>・浸潤性小葉がん・サブタイプ:ルミナールB(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)・ステージ:2B・大きさ:100×80mmにガンが散在・リンパ節転移:なし・センチネルリン
岡山出張いつもブログにお越しいただき、ありがとうございます❣️闘病中とはいえ、日々の暮らしを大切にしていきたい!そんな毎日のアレコレを呟いているブログです😆これまでの経過👇・3月の術後の病理診断でステージⅡA→ステージⅢAに右脇腋窩リンパ節転移(8/17)・4/27より新たにベージニオ服用タモキシフェン服用(2022.5〜)・ベージニオ2週間で断念、イブランスへ変更・5/12~イブランス服用みなさん、おはようございます✨😃❗いつもお読みいただき、ありがとうご
2025年6月乳がんステージⅡB診断2025年7月術前抗がん剤EC療法2025年10月トラスツズマブ+パージェタ+パクリタキセル、ドセタキセル2026年1月右胸全摘手術2026年2月よりカドサイラ(トラスツズマブと抗がん剤の合剤)を3週間ごとに14サイクルを8回目終了2026年3月よりホルモン療法タモキシフェン服用2026年6月より仕事復帰病理検査結果組織学的治療効果判定グレード1a最大径5.7cm(術前診断は6.5cm)リンパ節転移なしホルモンレセプタ
2024.12乳がん告知(炎症性ステージⅢc)2025.1-5抗がん剤治療(ddEC4クール→DTX4クール)2025.6手術(左乳房全摘+リンパ節郭清)2025.7ホルモン療法開始(タモキシフェン+ゾラデックス)2025.7-9放射線治療2025.10術後補助療法開始(ベージニオ150→100→50)こんにちは!ベージニオは休薬しても、ホルモン療法は継続しています。強制更年期、辛いことは、太った!暑い!頭と顔からの汗!ですね。ホットフラッシュが
日に日に明るくなるのも遅くなり暗くなるのも早くなってきましたね今朝はひんやりとしていました私の病院に行きましたやはり岡崎医師は居らずとくに異常はありませんでしたタモキシフェン続行大腸検査の件も話しました紀伊國屋に寄りましたなんか罪悪感なく食べられる立ち食いそばで昼を済ましました急いで帰宅してスイカを切ってお隣さんへ14時からの面会で病院に私は車ないからバス利用して歩いて軽く1万歩いきますさすがにふくらはぎに湿布を母は今日胃カメラを頑張りました慢性胃炎だって
別海パイロットが終わって10月7日から寒気と発熱8日朝に熱は37℃以下と下がってたため出社寒気がするため少し早めに早退9日休暇38℃オーバー、寒気、咳ウィルス検査陰性10日咳、寒気、体温下がらず休暇(単なる風邪や喘息じゃないと感じる🤔)11.12.13日上に同じ(OMRONとみちのく銀行は私の)(テルモは実家の体温計)と、言うわけで8日間も38℃超えの熱、悪寒、咳に見舞われ大変な目に遭
いつも「いいね」&「コメント」ありがとうございます2026年2月19日TS-1、8コース中止予定では昨日から、8コーススタートだったので、朝はTS-1をしっかりのみましたが、TS-1の副作用で、体がだるくて、布団から出られませんでした。何とか教室を開けましたが、スタッフさん達がきたのと同時に帰宅。入院以外で、初めてお休みしてしまいました。帰りの車で、涙が止まらなくなり、がんセンターに電話。昨日に限って、担当の看護師さんがお休みでしたが、代診の先生から休薬延長を指示されました。思
いつもの出勤時間と変わらずに出発岩見沢から恵庭に札幌で乗り換えて快速エアポートにキャリーケース軍団の長蛇の列平日にして朝らからこんなに⁉️何とか乗り恵庭について実家に誰もいない実家…なんか泣けてきちゃったわ仏壇に手を合わせただけで泣く病院の面会は14時から家のこと片付けつつバスに乗って病院に30分間の面会あんなに時間かけてきてたったの30分だけってなんなの?ちなみに母は元気でしたありとあらゆる検査に悲鳴をあげつつ…絶食の点滴二日目かな明日は私札幌乳腺外科です終
ご覧いただきありがとうございます2月10日(火)右胸全摘手術から11ヶ月タモキシフェン服用11ヶ月経過フェスゴ全18回終了今朝は目覚めた時から頭痛がありましたがしばらくすると治まってひと安心最近の爪相変わらず爪が割れやすくなかなか伸びません元々割れやすいので長年ジェルネイルをして割れるのを防いでいたのですが3年ほど前に爪がボロボロになってしまいジェルネイルはしばらくお休み爪の状態が良くなってからはパラジェルに切り替えていましたそんな経緯です爪
東北地方、大型総合病院🏥救急も取扱う病院での治療費です(3割負担、実際に窓口で支払った金額です)✨手術後1週間乳腺外科(創部確認)¥830歯科(口腔チェック)¥790薬代(痛み止め)¥830✨痛みが酷い為受診乳腺外科¥460(創部排液吸引処置)薬代(追加痛み止め)¥730✨手術後2週間乳腺外科(創部確認)¥260✨手術後3週間乳腺外科(創部確認)¥260✨手術後1ヶ月乳腺外科(創部確認、病理結果今後の再発予防治療方針決定)¥
<2025年>2月浸潤性小葉がん確定2月~7月術前抗がん剤(ドセタキセル4クール、EC療法4クール)8月右胸を全摘9月病理の結果9月~10月放射線治療25回9月タモキシフェン10年スタート9月TS-11年スタート9月リュープリン半年ごと2~5年スタート<病理検査の結果等>・浸潤性小葉がん・サブタイプ:ルミナールB(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)・ステージ:2B・大きさ:100×80mmにガンが散在・リンパ節転移:なし・センチネル
<2025年>2月浸潤性小葉がん確定2月~7月術前抗がん剤(ドセタキセル4クール、EC療法4クール)8月右胸を全摘9月病理の結果9月放射線治療スタート予定9月タモキシフェン10年スタート<病理検査の結果等>・浸潤性小葉がん・サブタイプ:ルミナールB(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)・ステージ:恐らく2B・大きさ:100mm×80mmにがんが散在・リンパ節転移:なし・センチネルリンパ節生検:0/8・脈管侵襲:リンパ管、血管ともになし
今朝すこぶる良い天気でした暑かったけどカラッとしていたから湿度ほど具合は悪くなりませんでしただけど汗がねぇ…着替えはロッカーに常備してます話は変わりますが…今日でわたくし乳癌5年目を迎えます早かったのか遅かったのかまだ5年なのか…とか色々思います色々治療もしてきたなと振り返ってみました【乳癌履歴】2021.3.5告知乳癌ステージⅣ浸潤性女性ホルモン依存型リンパ節転移肺転位【手術】2021.7.21右胸全摘リンパ節郭清【術前投与】エピルビシン6回(脱毛
こんにちは。↑急にどうした!?今日はベージニオの副作用についての記事です。乳がん術後の治療薬としてホルモン療法と並行して飲み始めたベージニオというお薬の副作用の記録です。*これまでの経緯*・2025年の夏、乳がん発覚・秋に全摘手術・術前検査ではリンパ節転移なしだったが実際はリンパ節転移があり、腋窩郭清もする・2026年1月〜抗がん剤治療開始(EC療法4クールパクリタキセル4クール)完走・放射線治療25回完了●ホルモン療法・タモキシフェン10年
あらあら?今年になってお初ブログですね?こんばんはお久しぶりでございます2026.08.04本日、乳がんと宣告されてから丸8年を迎えました👏8年前に1人で乳がん宣告を受けた木更津のS先生のところへ本日定期検診へ行ってまいりました🏥イオンの中にあるでね…熊本のイオンを思い出し…今地震が来たら即座に外に出なくては…と思いながらの受診よ…亡くなられた彼女の事を想うと涙が溢れて止まらないみわぞぅです今回はマンモと超音波の検査血液検査は5月に実施して特に問題なし血液検査の結果では20
皆様ご訪問ありがとうございます😊今年初の病院です前回アナストロゾールからタモキシフェンに変えて膣から出血もありずっとオリモノがあります子宮や卵巣も無いのに昔、生理があった頃の感じで腹痛はないけど軟便だったり、イライラしたり吹き出物が出たり口内炎も出たアナストロゾールでは骨粗鬆症以外では全く副作用が無かったので、小さい不調続きにはちょっとストレスを感じてました確かにタモキシフェンは骨密度を上げる作用はありますが他のブロガーさんの投稿記事を見るとタモキシフェン
こんにちは🌈みなさーん、お待たせしました(待ってない!)まず結果から!ワシの婚活物語まだまだ続きまーーーす!『4回目の婚活パーティー1』こんにちは🌈2026年6月14日(日)前日の13日(土)に■■さんと会い、コイツとは仮交際終了かなーなんて思いながらコンビニバイトへ。『結婚相談所〜仮交際4…ameblo.jp『4回目の婚活パーティー2』こんにちは🌈2026年6月14日(日)前回からの続きです。前回はコチラ↓『4回目の婚活パーティー1』こんにちは🌈2026年6月14日(日)前日の13
乳がんは世界で最も多い女性のがんの一つであり、その中でもエストロゲン受容体陽性乳がんが最も多いタイプです。このタイプの乳がんでは、ホルモン療法としてタモキシフェンという薬が広く使われています。タモキシフェンは乳腺ではエストロゲンの働きを抑える薬であり、再発を防ぐための重要な治療薬です。一方で、子宮筋腫は女性に最も多い良性腫瘍の一つであり、エストロゲンやプロゲステロンといった女性ホルモンの影響を受けて成長することが知られています。そのため、タモキシフェンが子宮筋腫にどのような影響を与えるのかは以