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スピリチュアルを知り、実践しているけれど、正解を探してしまうとはいえ、現実は…と、ぶれてしまうあなたへスピリチュアルをハラに落とし、在り方を体得し、あるがままの自分でそのお役目やお仕事にも巡りあえる方法をお伝えしています。ことの葉ややすもとあつこです。プロフィールはこちらこれまでに500名余りとセッション!みんな人生がどんどん動いてます・転職活動中だったのに、“理想の仕事”が決まった!・スピの仕事なんて自分には無理…と思ってたのに、気づ
●タフティ理論で現実に飲まれない‼「気づきの中心点」に戻る3つのステップこんにちは、Misakoです。あなたは今こんなことで悩んでいませんか?・「感情の波に飲まれて、一喜一憂してしまう…」・「周りの人の言葉や、テレビの報道、SNSの広告につい反応して疲れてしまう…」・「最近パッとしない…仕事の成績を上げたい」・「お金と心の豊かさが欲しい」・「人間関係を良くしたい…」など…今日はそんなあなたに、「気づきの中心点」というタフティ理論のキーワード
こんにちは、711ですもう年明けから1ヶ月?体感「秒」なんですけど。。正月明けの仕事のときに711はある実験をしていました。最近復刻したヴァジム•ゼランド氏(タフティで話題になりましたね)の本に出てくる代表的な表現「振り子」を避ける実験。振り子とは、出来事などに発生させてしまうエネルギーの総称。心配、懸念、執着、恐怖心。。対象のものにそういう念を投じてしまうと、まんまと「振り子」に飲み込まれてしまい増幅させてしまう。🟰上記のネガティブな現実化に繋がる。711の事
今、皆さんは幸せですか?おそらく大半の方は、ノーと答えるでしょう。行きたくもない会社、やりたくもない仕事、鬱陶しい上司or同僚、つらいことばっかりの毎日にウンザリしているのではないでしょうか?そういう時、スマホを見たい気持ちを抑えて、試してみていただきたいのです。のんびりヘミシンクを聴いてざわつく心を落ち着けリラックスし、それからタフティの気付きの中心点へ入り、未来のコマを照射するということを。タフティでコマ照射する時、つい力みがちだと思うんですが、これでは前頭葉にある
リアリティ・トランサーフィン1振り子の法則ヴァジム・ゼランドこんな本人生を自由に選択し、乗りこなしていく概念である“トランサーフィン”を解説した本。ロシアの元量子物理学者であるヴァジム・ゼランド氏による1冊。感想昨年頃に書店で出会った『タフティ・ザ・プリーステス』この本、かなり売れたのではないだろうか。知らんけど。タフティ・ザ・プリーステス世界が変わる現実創造のメソッドAmazon(アマゾン)巫女のタフティがナメクジである我々に、望む現実をどうやって作
先月だが、『タフティ・ザ・プリーステス』を初めて読んだ。世界的なベストセラー『リアリティ・トランサーフィン』シリーズの著者、ヴァジム・ゼランド氏による最新作だ。3000年前のイシス神殿の巫女であったという「タフティ」が、時に毒舌を交えながら読者に語りかけるという、独特なスタイルで物語は進んでいく。私自身、トランサーフィンの第1巻と2巻は10年以上前に読んだのだが、今回の新著はその内容をさらに飛躍させ、より実践的に進化させたものだとも感じた。元量子物理学者としての知見と、深いスピリチュアル
この本読みましたか?「しおちゃん付箋貼りすぎじゃない?」はい。自分でもそう思います(笑)私の中では縦はり、読み返すかも横はり、発信に必要かもな感じで付箋貼ってます。~人生という映画の“監督”になる方法~宇宙のルールが、今、変わってると言われてますね。時代が変わった。目に見えないけど、確かに変わった感覚。仲間たちがメッセージを伝えてくれています。実は、“古い地球”から“新しい地球”へのバトンタッチが起きている。もう「根性・努力・忍