ブログ記事3,347件
今日はついに通院の日でした。結果、1つの心拍確認ができました!双子でしたが、1人は残念ながら成長しておらず。前回の診察と同じ胎嚢サイズのままでした。残念ですが、よくあることらしい←バニシングツインってやつですかね。もう1つのほうは、ちっこいけどピコピコしていました。二つダメだったら、、と思っていたので本当にほっとしました。ブログみて下さった方、いいね押してくださった方、ありがとうございます。ただ、赤ちゃんのサイズはまだまだ小さく、7wって感じじゃなさそう。来週また通院して、心拍確認
昨日はメモ書きみたいな感じで更新しちゃいましたが昨日の通院で、心拍もよくみえず(動いてるっぽいっちゃ動いてるっぽい)胎嚢サイズは大きくなったものの赤ちゃんの姿があまり見えず。サイズも一週間経過しているのに数ミリの変化。こりゃダメだ~、という感じ一応来週また行くので、タクロリムスは継続(高いんだよね)希望をなくしたわけではないですが、ほぼないよね先生からも、成長止まっているので次回心拍も止まってると思う的なことを言われました。診察中は案外冷静で、手術になったら、とか、もし、家で出ちゃ
ただいま21週になりました!性別がわかり、また新たな問題も出てきたので、それについては、またお伝えします!今回は、2回目の体外受精の前に受けた不育症検査についてお伝えします!不育症検査目次不育症検査クリニックで受けた検査結果になります!皆さんのところもだいたい同じ項目を検査するのかな??この中で、私は凝固因子(第12因子)の数値がひっかかりました!これにひっかかる人は、血が固まりやすく、流産とも関係があると言われています。なので、バイアスピリンを移植する辺りから処方
なんか日を追うごとに、不安な気持ちがでています昨日なんて、出血する夢みました。←通院までまだ数日あるので気にしないように、お腹に声かけたりしてるけど、数日前まであった、若干の気持ち地悪さがなくなった気がしたりバリカタの便秘が解消され、💩でるようになったら不安になったりお腹が痛い?って感じたらそれはそれは不安になったりしております。もちろんまだ何も悲観的になる必要なんてなくて診察でみてもらわないことにはなんとも、、なのですが、正直な気持ちを吐き出したい・なんとなくもしかしたら
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、iPS細胞を使ったパーキンソン病治療で課題である「拒絶反応」を抑える新戦略を解説します。iPS細胞治療と拒絶反応なぜ免疫抑制が必要?iPS細胞は、失われた機能を取り戻す再生医療として期待されています。しかし、他人の細胞から作ったiPS細胞を移植すると、体が「自分のものではない」と判断し、攻撃してしまう「拒絶反応」が起こるという課題がありました。タクロリムス単剤で免疫反応を抑制新たな治療戦略京都大学など
結局あのあと、フライングをしてしまいました!!!結果は、初めての2本線なんかもう諦めるつもりでやったけど、はじめてー!うれしー!着床不全でこれまでかすりもしてませんでしたが、やっとくっついてくれたんだと思うと感無量でもまだまだこれからなのと、判定日ももう少し先なのでそんでもって、残念ながらこれまで結果が振るわないこともあったので覚悟はしつつ、、でいたいと思います。これからどんどん濃くなってくれるといいのだけど、、、どうでしょうか、、、
今回かなり長くGWを取りましたクリニック行ったり、心拍確認やらで不安なことも沢山あったので、なんかあんまりリフレッシュ!!って感じの連休ではなかったのですが。旅行とかもいってないしーまあでもどこ行っても混んでるし、高いしね。あたらめて今後家族が増えるかもしれないと考えると、節約しなきゃなあ~っとも思ったりしてます。弁当作る?とか?外食控える?とか?でも仕事のストレスがあるなかで、妊娠中の不安やらもあって、もうあんまりこれ以上あれもしなきゃとか無理だよね~いままで通り自由にやっていこ