ブログ記事2,587件
今回は、1月17日分の続きです。昭石への返却列車5263。牽引機はDF200-220。後ろは、タキ243000型7両とタキ1000型13両の20両で、黒タキのみ掲載。最後尾の20両目は、塩浜駅常備のタキ243678。普通亀山行き。前は313系B523編成で、後ろは313系B507編成。普通名古屋行き。315系C120編成。特急南紀1号。前はHC85系D110編成で、クモハ85-110。クモハ85-210。後ろはHC85系D105編成で、クモハ85-105。最後尾
この車両は寄せ集めで、ボディーもAssyで組んだ車両。「1036号機」に準じたジャンパー線の数に改造しています。・・・コックも削らなきゃ駄目かorz【KATO】EF64-1000「貨物更新色」屋根のダクトも削って埋めてます。牛乳パックと呼ばれていましたが、うまい名前です。もうないけど。この機関車にはタキが似合うのは気のせいかな。3次形は蒸気暖房機を省いた設計なので、旧客と組み合わせ出来ません。JR貨物なのでしませんけどね。まあるいお尻のタキが最後尾です。
今回は12月26日にヒガハスで臨8584レを撮影してきましたこの列車は冬季の石油需要増大に伴い、神奈川県の根岸駅から栃木県の宇都宮貨物ターミナル駅まで石油を輸送するために運転されます←間違っていたらすみませんm(__)m今回はEF652088+タキ10両でした前日と同じ長さですね前日のこの列車は白岡陸橋で撮影しましたが曇りの色出しがとても苦手なのでいい色が出ませんでした💦話を戻しまして、今回のショバinは6時前だったのですが数
こんばんは、マロンです。以前購入したこちらの製品。【入線報告】タキ43000+タキ100010両セット(KATO品番10-1935)カプラー交換を少ししてみました。車間短縮ナックルカプラーですと、突き当て連結が出来ないので導入は見送り。レンタルレイアウトでの扱いやすさを優先し、KATOカプラーNに交換します。カプラー、必要な時に家に在庫が無かったりしますが、今回はありました。セット内の「タキ」台車が3種類ありますので、台車の取り外し方もそれぞれ
北九州貨物ターミナル駅~大牟田駅を運行しておりました、「大牟田貨物」こと1151レ(北九州(タ)→大牟田間)・1152レ(大牟田→北九州(タ)間)が廃止されまして5年になりました(列車番号は当時の番号です)。この「大牟田貨物」とは、福岡県大牟田市の大牟田駅最寄りの三井化学工場に、北九州市の黒崎駅最寄りの三菱ケミカルで製造されました濃硝酸、そして宮崎県延岡市の南延岡駅最寄りの旭化成ケミカルズで製造されました化成品を連結しまして運行されていたものでありまして、コンテナ輸送に変わりまして
ウズベキスタンで有名観光地といえば一番に出てくるのがサマルカンド。あとのブハラとヒヴァはそこまで知られていません。実際私もサマルカンドしか知らなかったです。サマルカンドが日本でいう「京都」ブハラは「奈良」だそうな。(じゃヒヴァは?😅)さて、そんな奈良と言われるブハラを今日はガッツリ観光です!タキバザールとタキザルガロンラヴィハウズから5分くらいの場所にあるタキバザール。正式名称はテルパクフルシャン。※「タキ」とはかつてのキャラバンサライ(隊商宿)やバザールの建物。現在は当
こんばんは、マロンです。前回書いた北斗星のブログ。KATO北斗星デラックス編成の再生産閲覧数が数日間、爆上がりになっていて、驚きました。アメブロ鉄道ブログランキングで、まさかの10位以内に・・・画像は以前のブログの使い回し、内容も今後の私の車両増備計画の妄想という、適当な感じだったのですが、訪れて頂いた方、あまり有益な情報を提供できずスミマセン。今回は、TOMIX製の「タキ」のカプラー交換についてのブログになります。(こちらは、以前に下書きとして保存したまま
伊勢路のローカル私鉄、今回は10月15日に撮影した三岐鉄道三岐線宇賀川鉄橋の記録を投稿させていただきます。この日は生憎の曇り一時雨の天気でした。お昼休みを利用して大安駅に近い宇賀川鉄橋で往来する列車を撮影しました。現地入りしてすぐに東藤原行きのタキ編成が通過しました。狙いだった秩父鉄道と茶色塗装のED45重連が通過して行きました。次回は晴れた日にちゃんと前から撮影したいと思いました。しばらくすると近鉄富田行きが5000系で登場しました。JR東海線では身軽に感じる3両編成ですが、日中の三岐線