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忌野清志郎スーパースター列伝(2024年4月の投稿をに加筆)ROCK’N’ROLL忌野清志郎こちらもなかなか良い選曲ですね〜。ガチのロックンロールと、その合間にビートルズで言ったら『レアリティーズ』的な選曲もあり、飽きさせません。さすが高橋(RMB)さん!不死身のタイマーズからメジャー初登場?特に私が思うに、タイマーズの「ゴミ」、これアルバム『不死身のタイマーズ』からの初のメジャー盤収録曲となったのでは。映画だったら、詩の内容はR15指定レベルだから可能ではあった
忌野清志郎スーパースター烈伝(2024年11月の投稿に加筆)アントニオ猪木編このブログのタイトル『忌野スーパースター烈伝』ですが、1980年代に少年サンデーに連載されていた「プロレススーパースター列伝」から頂いています😅。私、この漫画の愛読者でした。よく文中にでてくる、「アントニオ猪木・談」とか、「新間寿・談」は、よく友人たちとの会話で、ふざけて使っていましたね(笑)。梶原一騎が原作を書いていて、実質的には新日本プロレスとアントニオ猪木をプロパガンダする内
忌野清志郎スーパースター烈伝(2024年12月の投稿に加筆しています)近藤雅信さんと言っても、ご存じない方も多いかもしれません。元東芝EMIのプロデューサーで、RCサクセションやタイマーズを担当し、RCの作品で言うと「ハートのエース」から「Babyagogo」までの最もエキサイティングな時期を清志郎とともに歩んだ方なのです。清志郎の信頼は絶大なものがあったようです。近藤さんは業界的にいうと、A&R(ArtistsndRepertoire、アーティスト・アンド・レパー