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8月30日(日)荒川総合運動公園にて後期トーナメント戦が行われました。初戦のお相手は南浦和アタックスさんです。もう、後期‼︎6年生は残された試合を長く戦い抜いていくには1つ1つの試合が大事になります。⚾序盤から激しい攻防!先攻のエンゼルスは初回、打線がつながり、3点を先制!しかし、南浦和アタックスさんもすぐに反撃。その裏に4点を返され、試合は3−4と逆転されます。2回、3回は両チームとも得点を許さず、緊張感のある展開。1点を追いかけるエンゼルスは、迎えた4回。ここでしっ
こんばんは。2025年度U-14北海道選抜選手20名が参加をさせて頂いているコントリビュートカップ第27回全国中学生軟式野球大会の1日目が終了しました。大会開会式から始まり、移動しての第1回戦。相手は神奈川代表の横浜メビウスベースボールクラブさん。すばらしいチーム、粘り強いピッチャー、安定して冷静な守備力のチームでした。2回戦は、初戦で大阪代表チームに8対6で点の取り合いの接戦を勝ち切ってきた福島代表チームでした。結果のみ、先に更新をさせて頂きます。1回戦横
藤田尚暉選手の実績と課題藤田尚暉選手は中学軟式野球日本一決定大会で4試合、計24回を投げ、2失点の成績を残しました。決勝戦では被安打がゼロで、優勝に大きく貢献しています。大会中に自己最速の139km/hを記録し、前回より5km/h向上したことが報告されています。これらの数値は同大会におけるトップクラスの投手として評価されています。春の全国大会ではベスト8に進出し、マウンドで平常心を欠いた結果、逆転負けとなりました。同大会の結果は藤田選手の今後の成長に影響を与える要素として言及されています。2