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次は、ピラミッド棟の2階に行ってみます2階にはショーやシアターがあるようですラスベガスのホテルは、どのホテルも毎日いろんなショーやイベントを開演してますエスカレーターで2階に上がる2階から、1階を見るとこんな感じ2階フロアはこんな感じど真ん中に、オベリスクが立ってましたピラミッドは15階建てなので天井も高いでは、2階フロアを見ていきますここは、タイタニックのアートスタジオチケット売り場に「スタジオツアー」と書いてあるので、どうやら説明付きで見て回れるようです。ここは日
そうしていつも急角度の怖い階段を昇れば操舵室に行き着きます。旦那様とご一緒だった奥様が「これは何かしら」と仰っていたので、「これはジャイロコンパスと言って、針路を示すものですよ。」と私・・・こういうディテールが漫画の資料になり、船好きをワクワクさせてくれます。恥ずかしながら、この窓の丸い部分がなにかも知らなかったんです。当時の客船はワイパーがなかったからもしかして・・・と思ってたのですが、この窓の役割はやはりという丸窓でした。高速回転して雨粒やしぶきを飛ばすクリアビュースクリー
Titanique@CriterionTheatre8本目はピカデリーサーカスのど真ん中にある劇場でのタイタニーク!タイタニックではなくタイタニーク(笑)あの有名な映画タイタニックのコンサートなのかな?と思いあまり調べずに観劇したら…もう…すんごいパロディとギャグのステージ。タイタニックのタイトルだけでチケットを取らないようになさってください(笑)あの名作映画を真面目に再現するのではなく、「もしこの映画にCéline Dionが関わっていたら…?」という発想から生まれたミ
ついにストレンジャーシングスが終わってしまった観終わった感想としては「切ない」という言葉がぴったりだと思う。かなり余韻の残る終わり方だった。結末を観る人に委ねてくるタイプ。いや、そこは分かりやすく終わってほしかった。まあ、マイクの考えた終わり方であってほしいと願うばかりだけど。全てが解決して現実に戻るってなんかこんなに切ないのか。確かにこの子たちの青春は裏の世界とともにあった。常に何かと戦っていて、それ自体が青春の一部だった。戦いが終わった時、現実の幸せってやつと対面するんだけ
本日10月17日のジーン・アーサーの生誕125周年を記念して、彼女の作品を紹介いたします。(1900年10月17日生誕-1991年6月19日死没)■ジーン・アーサーは、1900年にニューヨーク州プラッツバーグで生まれました。1923年20世紀FOXのスカウトマンに見いだされ、映画デビュー。1928年『野球王』で主演。1931年NYへ戻り、舞台経験を積む。1934年コロンビアと契約。1950年舞台『ピーターパン』が大成功を収める。1953年『シェーン』で映画に復帰
#霧筆畏無#KirifudeImu裸だといやらしいとか不道徳だとか敬遠する人も多いがヌードとはそんなもんじゃないあなただって人前でヌードになるのはそれ相応の信頼がないとなれないだろうたしかに大枚叩けばどんなことでもする女はいるでも画家の妻がヌードモデルになるケースは少なくないそこには画家とモデルの信頼と尊敬が互いにある画家とモデルは一つの空間にいて手で愛撫するかのように筆がカンバスをなぞりその音をモデルは聞くやがて愛し合うかのようにも覚えるその愛