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『ウォーキング・デッド』はゾンビによって社会が崩壊した世界に生きる人々の姿を描いたドラマ。本編は11シーズンあり、大ボリュームの最終11シーズンは三部に分けて放送された。途中、新型コロナウイルスの蔓延による放送延期や撮影時期の調整を挟みながらも前日譚やスピンオフ、サイドストーリー等、多くの派生作品を生み出した。シリーズは、一旦整理してからでなければ順番通り観ることが不可能な量にまで膨れ上がっている。以下、制作順2010.10.31〜2010.12.05ウォーキング・デッドシーズン1全6
現在上演中の韓国映画を観て来ました。ゾンビ映画ですが、怖くありません(襲うシーン少なめ)むしろ、おばあちゃんの家に疎開してからの田舎の風景や人間関係濃いめの生活が「昭和の日本」と重なって❤️この映画の俳優(上の写真、左下)チョ・ジョンソクさん主演の「Exit」という映画も好きです。
「うちの子は噛みません」――韓国で今日公開です。●公開日に観てすぐ家族皆を動員今日が公開日でさっそく観てきた感動コメディ映画『ゾンビ娘(좀비딸)』ですね。私と息子夫婦と、ちょうど夏休みで我が家に来ていた、我が妻の姪の息子(大学生)の4人で一緒に観たのですが、観終わったその場で私が妻に猛烈にプッシュの電話をして、今日のうちに妻と妻の姪と姪の娘(高校生)も観て来たというほどのお勧め作でした!ヾ(≧∇≦)〃♪個人的にゾンビ映画が大好物で、観ていないゾンビ作品がほぼないのではないか
和製グロ・ゾンビ映画の傑作「JUNK死霊狩り」。そのVHSビデオソフトをDVDにバックアップしたいと思いまして。「JUNK死霊狩り」は和製本格ゾンビ映画の草分け。2000年公開の和製本格ゾンビ映画「JUNK死霊狩り」。80~90年代ホラーの楽しかった要素、特殊メイクによるゾンビやスプラッターが、全編にギッシリ詰まってます。そして「サンゲリア」タイプの本格グロ・ゾンビと、「死霊のはらわた」タイプの元気な体育会系ゾンビが力業の演出で奇跡の同居。80年代ホラーに多
特に借りたいDVDも無くて目に止まったのがエイリアンシリーズは全部見ているはずですが、知らんけどどうやら本家とは違うパクリみたいですがw見る前からB級感満載で、釣りと思われるようなタイトルですが、敢えて釣られてみますたエイリアンに地球は侵略されて人類は月に逃れるますが、地球を取り戻すべく参シトを送りこみまつで、たった参シトで大丈夫なのと疑問が生じますが、基本的にエイリアンは壱匹みたいですwしかも着ぐるみ感満載で昔の仮面ライダーの怪人レベルだすエイリアンはシトをゾンビ化する事で地球を
今日は邦題がどうかと思うよ?な「ゾンビマックス怒りのデスゾンビ」の続編(?)「ゾンビ・サステナブル」だよ!相変わらずのゾンビ燃料。臭そう。・内容怒りのデスゾンビの後、凶暴性を抑えられずにちょいちょい暴れながらも生き残った兄妹。と、姉妹が別行動に。そんな前作主人公チームを他所に比較的自由に任務をこなす兵士が今日も人間を拉致する任務を遂行!遂行!そんな彼がたまたま上記の姉妹の一人を拉致したよ!さらに玉玉!拉致した子は「ハイブリッド」と呼ばれる新人類!もといゾンビ化しても意識を残す能力者
タイトルクレイジーズ42日後公開年2020年監督ジョニー・マーティン脚本マット・ネイラー制作国アメリカ出演者エイデン(タイラー・ポージー)アパートで一人暮らしをしている青年エヴァ(サマー・スピロ)エイデンの、向かい側に住んでいる若い女性エドワード(ドナルド・サザーランド)エイデンが侵入したアパートの部屋にいた老人ブランドン(ロバート・リチャード)エイデンの隣の住人だが面識はない本作は以前紹介した「#生きている」の姉妹作品、というより脚本がマット・ネイラーである
最近、認知機能が著しく低下してきたな、、、なんて思っているBingoです。どうも、こんばんは。実は、この間、セルフのガソリンスタンドで油種を選択する画面でなぜか軽油を選んでいて、赤いレギュラーのノズルを給油口に挿し込んでずっとカチャカチャやってました。(汗)傘も失くしたりしているし、、、なんだか自信を無くしています。(笑)■■■■■■■■■■■■■■■ところで、Netflixでずーーっとウォッチリストに入れたまんま見るのを忘れていた「ショーン・オブ・ザ・デッド」
この映画も面白かったよね・・・まあ、足の速いゾンビ映画-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
【Netflix】28週後…☆☆☆2007年公開のゾンビ映画。「28日後…」の続編。「レイジ・ウィルス」のパンデミックから28週後。ロンドンでは感染者の撲滅が確認され米軍の支援で少しずつ復興が進められていた。ドンは離れていた子供のタミー、アンディと再会を喜ぶが妻のアリスは感染者に襲われ死んでいた。タミーとアンディは密かに実家に戻るがそこで生きていたアリスを発見し、実はドンは最愛の妻アリスを見後殺しにしたことがわかる。しかも保護されたアリスは”無発症”の感染者であることがわかり、ド
タイトルCUREDキュアード公開年2017年監督デビッド・フレイン脚本デビッド・フレイン主演エリオット・ペイジ制作国アイルランド・フランス出演者セナン・ブラウン(サム・キーリー)主人公。回復者で兄を殺しているアビー・レイノルズ(エリオット・ペイジ)セナンの兄嫁。コナー・ライアン(トム・ヴォーン=ローラー)回復者。回復者の権利を主張する。カンター軍曹(スチュアート・グレアム)コナーを危険視する軍人ジョアン・ライアンズ博士(ポーラ・マルコムソン)感染者を回復さ
タイトルメシア・オブ・ザ・デッド公開年1973年監督ウィラード・ハイク脚本グロリア・カッツウィラード・ハイク制作国アメリカ出演者トム(マイケル・グリア)伝承を集める芸術家肌の男アルレッティ(マリアナ・ヒル)主人公。父の消息を訪ねポイント・デューンに来るローラ(アニータ・フォード)トムの恋人。アルレッティに嫉妬して離れるがトニ(ジョイ・バン)トムと同行する若い女性チャーリー(エリーシャ・クック・ジュニア)アル中の中年男冒頭の被害者(ウォルター・ヒル)本作の事
🎬Netflix映画『霊薬』abadinajaya―インドネシアが世界に放つ、魂のゾンビ映画映画好きとして、そしてインドネシアを心から愛する者として、久しぶりに胸が熱くなる一本に出会いました。Netflix配信のインドネシア映画『霊薬』。インドネシアのタイトルはAbadinanjayaです。永遠に栄えるという意味があるこの大胆なタイトルも最高伝統薬「ジャムウ(Jamu)」をモチーフにしたゾンビ映画です。この映画はただのホラーではなく、インドネシアの誇りと情熱が詰まった文化的
ブログの更新が久しぶりになってしまいましたライブ生配信の感想を書きたかったのですが、書きたいことがたくさんと思うと書く気力がわかず…やはり思ったときに思ったことを簡単に書くしかできないようですということで、今日も簡単な感想です先週、今週とFOD限定がめちゃくちゃ面白かったです先週は原ちゃんとしののゾンビトークでしたメンバーがゾンビになるならどの順?ということで、まさき、てら、そうちゃん、勝利くん、しの、はらで、風磨くんとしゅうとは助かる(はらちゃんがか
アメリカのマサチューセッツ州にあるミスカトニック医学校。医師を目指している医学生ダンは日々救いきれない患者に失意の思いを浮かべながら、その遺体を遺体安置室へと運ぶ毎日であった。遺体安置室で死体に実験をしているヒル博士をいぶかしく思いながら遺体を運び入れるダン。そこに学長に付き添われて、一人の青年が紹介される。ハーバード・ウェストと名乗る彼は、スイスの医学校でグルーバー博士の研究に携わっていた人材で、彼の実験中の変死がもとでこちらの学校に転校してきたのであった。ウェストは当学校の脳医学の
2025年に入って、2度目のネットフリックス再加入中…配信前から新着情報で見かけて気になっていたタイ映画「ザイアム:バトル・イン・ホスピタル(原題:Ziam)」が、昨日から始まっていたのでさっそく鑑賞してみる…異常気象による世界規模の食糧難を経て、なんとか自力で存続を続けているタイを舞台に、元ムエタイ選手の主人公が恋人である美人女医を助けるために、ゾンビだらけになってしまった病院に乗り込んでいくというゾンビホラー+アクション!ストーリーはありがちだが、さすがあの「マッハ!」を生んだタイだけあ
ここ数か月、怖いを追求するべくホラー映画を何本も観ていた。「怖い」とは。黒沢清監督が『降霊』としてリメイクしたカルトサスペンスの『雨の午後の降霊祭』から始まった。タイトルが素敵♪雨の午後の降霊祭小野不由美さんの小説「屍鬼」は自身がこの『セイラムズ・ロット』のオマージュと明言しているので見てみたいと思っていた映画だった。ドキュメンタリー風が良い。今年観た日本のホラー映画。最後に、そういう事だったのねぇぇぇとなる。昭
allcinemaSELECTIONゾンビ製作45周年コレクターズ・エディション[Blu-ray]Amazon(アマゾン)作品情報監督:コム・コンキアート・コムシリ製作国:タイ上映時間:110分製作年:2024年日本公開:2025年配給:アルバトロス・フィルム出演:チャーノン・サンティナトーンクン(メーク)アワット・ラタナピンター(モーク)スピチャー・サンカチンダー(ペン)大関正義(ナカムラ)ノブ・T・ワタナベ(博士)あらすじ1941年、日本軍が進駐す