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『ウォーキング・デッド』はゾンビによって社会が崩壊した世界に生きる人々の姿を描いたドラマ。本編は11シーズンあり、大ボリュームの最終11シーズンは三部に分けて放送された。途中、新型コロナウイルスの蔓延による放送延期や撮影時期の調整を挟みながらも前日譚やスピンオフ、サイドストーリー等、多くの派生作品を生み出した。シリーズは、一旦整理してからでなければ順番通り観ることが不可能な量にまで膨れ上がっている。以下、制作順2010.10.31〜2010.12.05ウォーキング・デッドシーズン1全6
ジャームッシュの映画でウォータードリルで環境破壊が起きているって何かに警笛を鳴らして居たんだと思うんだけどーと、今日、advancedクラスで話していたのですが、していたのはシェールガスや石油を掘り出していたんですねーリンク貼ります。観に行ったのは2019年だったのでしょうか、コロナのあたりで。情報あったら共有します、と、クラスではなしたのでー上映映画をもっと知りたい!語りたい倶楽部。#44『デッド・ドント・ダイ』|ガールフイナム実際に見ておもしろかった映画しか紹介しないコラ
28YearsLater:TheBoneTemple(2026アメリカ)監督:ニア・ダコスタ脚本:アレックス・ガーランド製作:ダニー・ボイル、アレックス・ガーランド、アンドリュー・マクドナルド撮影:ショーン・ボビット音楽:ヒドゥル・グドナドッティル出演:レイフ・ファインズ、ジャック・オコンネル、アルフィー・ウィリアムズ、チ・ルイス=パリー、エリン・ケリーマン①オーソドックスだけど、笑えるホラー凶暴化ウィルスが蔓延し、世界から孤立したイギリス。一人で旅をするスパイク
5/21〜韓国で公開される韓国映画R15上映時間122分ゾンビ黙示録、アクション、ホラー、スリラー、SF、サバイバル『群体』(군체)Colony★ナムウィキ★監督:ヨン・サンホ<ストーリー>「群体」とは、二つ以上の同種の個体がお互い密接な関係を持って生きているか、お互いに繋がっていることを意味する。この単語から連想される要素にゾンビ要素が加わり、新しい映画が誕生すると期待を集めている。ソウル中心部の高層ビルで、正体不明の集団感染が発生した。ビルは即座に封鎖され、中にいた
「うちの子は噛みません」――韓国で今日公開です。●公開日に観てすぐ家族皆を動員今日が公開日でさっそく観てきた感動コメディ映画『ゾンビ娘(좀비딸)』ですね。私と息子夫婦と、ちょうど夏休みで我が家に来ていた、我が妻の姪の息子(大学生)の4人で一緒に観たのですが、観終わったその場で私が妻に猛烈にプッシュの電話をして、今日のうちに妻と妻の姪と姪の娘(高校生)も観て来たというほどのお勧め作でした!ヾ(≧∇≦)〃♪個人的にゾンビ映画が大好物で、観ていないゾンビ作品がほぼないのではないか
ジョージ・A・ロメロ監督が2000年代、ゾンビ映画が乱発されていた頃に放った作品ロメロ・リビングデッドシリーズの4作目にあたる「ランドオブザデッド」2005年公開/93分/カナダ・アメリカ・フランス(原題:LANDOFTHEDEAD)監督/脚本:ジョージ・A・ロメロ製作:マーク・キャントン/バーニー・ゴールドマン/ピーター・グルンウォルド製作総指揮:スティーヴ・バーネット/デニス・E・ジョーンズ音楽:ラインホルト・ハイル、ジョ
【ネタバレ解説】映画『マンホール(SepticMan)』は“怖い”より“汚い”|救いのない鬱ホラーを徹底レビュー※この記事は映画『マンホール(SepticMan)』の重大なネタバレを含みます。『マンホール(SepticMan)』とは?『マンホール(SepticMan)』は2013年製作のカナダ産ホラー映画。一見すると、「下水道で怪物化するB級ホラー」「21世紀版『悪魔の毒々モンスター』」のように見える。しかし実際に観ると、この映画はかなり異質だ。怖い。グロい。
「28年後...白骨の神殿」を観てきました。ストーリーは、28年前、人間を凶暴化させるウイルスがロンドンで流出してパンデミックを引き起こした。海を隔てた孤島で生まれた少年スパイクはイギリス本土で生きる道を選び、感染者に襲われかけたところを、ジミー・クリスタル率いるカルト集団「ジミーズ」に救われる。しかし、彼を待っていたのは救済ではなく、救いのない世界で味わうさらなる絶望だった。というお話です。28年前、人間を凶暴化させるウイルスがロンドンで流出してパンデミックを引
ブログの更新が久しぶりになってしまいましたライブ生配信の感想を書きたかったのですが、書きたいことがたくさんと思うと書く気力がわかず…やはり思ったときに思ったことを簡単に書くしかできないようですということで、今日も簡単な感想です先週、今週とFOD限定がめちゃくちゃ面白かったです先週は原ちゃんとしののゾンビトークでしたメンバーがゾンビになるならどの順?ということで、まさき、てら、そうちゃん、勝利くん、しの、はらで、風磨くんとしゅうとは助かる(はらちゃんがか
【内容】ウイルスの蔓延から28年後の世界。島で暮らす12歳になるスパイクは、大人への登竜門として父ジェイミーと2人で半島へ向かうことになる。今までと全然違う〜!!!ポストアポカリプスにおける退廃的な要素から文化を再興する過程や人間らしさの再獲得、命との向き合い方が色濃く描かれていてこれはこれでとても面白かった❗️特に〝スローロー〟というブクブク太った這いつくばりゾンビや〝アルファ〟巨大で知性に長けたゾンビが出てきたり〝妊婦ゾンビ〟が出てくるなどゾンビの中にもある程度のコミュニテ
韓国ドラマに限った事では無いのですが…私はゾンビ系が大好物です。勿論吸血鬼物も…(笑)海外ドラマでも、結構見ていてある程度海外ドラマ見た所で出会ったのがこの韓国物のゾンビ映画でした。この頃は韓国系は見ていなくて、コンユさんも知らなくて💦でも、韓ドラにハマってからこの役者さんが凄い人だって知ったんですよね~ほんと素敵な役者さんです。この後も彼の作品はかなり見ていますので順番に予告動画載せながら紹介したいと思います。そして…音楽ですが、今日は自作曲を紹介します。
タイトルクレイジーズ42日後公開年2020年監督ジョニー・マーティン脚本マット・ネイラー制作国アメリカ出演者エイデン(タイラー・ポージー)アパートで一人暮らしをしている青年エヴァ(サマー・スピロ)エイデンの、向かい側に住んでいる若い女性エドワード(ドナルド・サザーランド)エイデンが侵入したアパートの部屋にいた老人ブランドン(ロバート・リチャード)エイデンの隣の住人だが面識はない本作は以前紹介した「#生きている」の姉妹作品、というより脚本がマット・ネイラーである
「デモンズ’95」ひと頃お薦めしていたイタリア製ゾンビ映画の傑作。1994年、イタリア映画。監督ミケーレ・ソアヴィ主演ルパート・エヴェレット「ゾンビ」日本劇場公開が1979年。翌年には「サンゲリア」公開。その翌年くらい?上記2本より先に公開済みの「悪魔の墓場」がテレ東「木曜洋画劇場」放映。ゾンビ映画のお薦めを訊かれたら、先ずこのマスト3作品を観るのが先決だ!と答えてました。しかし「ゾンビ」公開から長い年月を経て、ゾンビ映画はもう鑑賞不可能なほど量
ブログを始めたきっかけは?▼本日限定!ブログスタンプアメブロ21周年だそうで。私は翌年参入で20周年位かな。あの当時は・・・ホラービデオブームの頃、大量に輸入されたショボいゾンビ映画のレビューを書き溜めていて、いつか書籍にして発表しようと目論んでたんですが・・・同じコンセプトの、伊東美和さん著「ZOMBIE手帖」が先に発売されてしまい、行き場の無くなった原稿を発表する場として、この「地獄のゾンビ劇場」を始めました。加えて当時は、長い撮影期間を終え