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6年ぶりに有馬温泉から六甲山に登る。6年前の記事『ついに!六甲山最高峰(931m)』六甲山山頂は広場のようになっています。前を歩くカップルが青空に映えて。(これ位の後ろ姿なら載せていい?)すぐ下に道路が走っているので、登山じゃなくても、駐車場…ameblo.jpこの頃↑は基本がなってなくて(知識がなくて自己流で…)登山に綿パンはいたり午後から出発したり普通にしてました。今も出発は遅いほうだけど、朝早いほうがいいっていうのは知ってるし、初期よりは細かい知識がつきました。それはやっぱり1年
「登山が好きな人って、どういう性格なんだろう?」最近は登山を趣味とする人が増えていますが、ハマる人の性格には、いくつかの共通点があると言われています。自然を愛する心や、ストイックさ、自分と向き合う静かな時間を大切にする価値観など、ただのレジャー以上の深い心理傾向が隠れているのです。本記事では、「登山にハマる人の性格」をテーマに、複数の視点から詳しく解説します。これを読めば、あなた自身や周囲の登山好きな人の性格傾向が理解できるだけでなく、なぜ登山に惹かれるのか、その理由まで見えてくるはずで
これまで2回六甲山最高峰に登り、「須磨アルプスから宝塚」縦走も分割でクリアしているのに、一部の記録が「ヤマレコ」アプリに残ってなくて(まだ登録する前だったり、電池切れだったりして)既に登ったにもかかわらず、いまだ「挑戦中」のマークが消えないので、アプリの足りてない部分をクリアするために登りました。🙂足りなかったのは・六甲山最高峰・水落山・船坂峠・大平山この4地点です。一番ラクなルートを考えた場合、芦屋川(海側)から登るのは却下やっぱり有馬温泉からが無難。(約2時間)
秋の登山口で「クマ出没注意」の看板を見つけて、リュックのサイドに何もぶら下がっていないことに気づく。あの瞬間の心細さを、次の山では消しておきたいですよね。とはいえ、モンベルの熊鈴だけで音のタイプが複数あって、消音機能付きも別モデルであって、ホーンやスプレーまで見始めると余計に迷います。値段も音色も一目ではわからないし、失敗して2つ目を買い直すのは避けたいところ。この記事では、モンベル関連の熊よけグッズを中心に「まず1つ買うならこれ」から「ソロ登山や熊の目撃情報が多い山域で追加したい備