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【浜田省吾ソロデビュー50周年企画】大ブレイクの裏で膨らんだ不安と50年変わらない当事者意識を持ったファンとの信頼関係|特別鼎談中編学生時代から浜田とともに歩み、半世紀にわたってマネジメントを担い、現在は浜田省吾らが所属する事務所・ロードアンドスカイの代表をつとめる高橋信彦氏、デビュー当時からライターとして、そして音楽評論家として浜田の歩みを追い続け[…]www.thefirsttimes.jp「前編」から半年かかっての「中編」でしたが、今回も中々濃い対談でしたね~。もう忘れてい
山下達郎、大貫妙子、浜田省吾、さだまさし、高中正義……1976年ソロデビュー組、50年後も広がり続ける音楽1976年にソロデビューした山下達郎、大貫妙子、浜田省吾、さだまさし、高中正義。50年を経た2026年、それぞれが海外公演、ワールドツアー、映画化、全国ツアーなど新たな動きを見せている。本稿では、グループ時代を経て独自の音楽を築いた5人の歩みと、半世紀後も広がり続ける活動を振り返る。realsound.jp「走り始めた1976年♪」こうして見ると凄いメンツがデビューした年だったの
葉加瀬太郎先生に逢ってきました。葉加瀬太郎コンサートツアー2026~30thAnniversary~ThisisTHIRTY愛知県芸術劇場大ホール✨勿論SOLDOUT👍ファンクラブ告知でものすごく前にチケット確保してるからずっと待ち遠しかった✨購入したパンフレットにセットリストが入ってたけど、まだ7公演目だからネタバレ禁止⚠️。あっ恒例のアレ、ちゃんとありました。ハカセンスライトお忘れなく🤣̖́-
エミと私のお気に入り、、、エンハイプンの、ヒスン!エンハイプン。ヒスンは、いちばん右に写っています。この写真では、ヒスンは中央、向かって左手を伸ばしています。そもそもエンハイプンにハマったのは、、、アイリットにハマった2023年からSpotifyでKポップを聴くようになり、偶然に流れてきたこの曲『BiteMe』に惚れたのがきっかけ。それ以来、エンハイプンをあれこれ聞きまくっている〜。ミアとエミが踊ってる曲も2曲くらいありますが、後日に紹介します〜。しかししかし、今年3月にヒスン
先週末、毎年恒例の鈴木雅之ことマーチンのコンサートに出かけてきました。毎回、駅から会場のカルッツ川崎への所要時間を短く見積もりすぎてギリギリ到着なので、今年は余裕をもって到着しました笑。今年の席は、二階席前方、中央よりやや左側の席で、前を遮るものがなくよく見えました。傾斜のあまりない席だと、前に巨人が座ると見えないので今回はノーストレスでした。でもマーチンは顔が大きいので、遠い席でもよくわかるの笑ツアータイトルはmasayukisuzukitasteofmartinitou
2026.05.24FANTASTICSLIVETOUR2026開幕の翌日です。一泊して今日は犬山城に観光に行って、、国宝犬山城木曽川食べ歩きの雰囲気だけを味わい、、💦まだ一人で食べ歩きは無理なんですよね。😎座れるお店に入って、どて煮うどんと地ビールをいただきました。ここで外国の方に写真を写してと頼まれ、大緊張😅話しかけないでオーラ出してるはずなのに😂上手くないけど、頑張りました。「ありがとう」って言われました🥹セントレア空港内にある大浴場でhttps://ww
我が尊敬してやまない「歌う人間国宝」山下達郎を、幸運にも2年ぶりに聖地フェスティバルホールで観ることが出来た。ファンの加齢と可処分所得の増大に反比例するかのように達郎のツアーの本数も減り、今年はさらにこのほど完成したライブアルバム「JOY2」の制作に時間を取られ、たったの11都市20公演だったのだ。それでもフェスで達郎を観られたのは、冥加に尽きるというものだ。その20公演のなかのまだ3本目のため一切のネタバレは避けるが、今回の目玉は何と言っても初めてステージにかけるあの隠れた名曲だ。コア
2026年デビュー組月間一覧<1月>8LATENCY(「cignature」「今月の少女」アイドル出身者によるバンド)12ALPHADRIVEONE(Mnetサバイバル「BOYSIIPLANET」から誕生)13LNGSHOT(パク・ジェボム初PDアイドルグループ)21dodree(JYP子会社NNITエンタから誕生の女性デュオ)参考記事→★2026年1月デビュー組<2月>3NAVILLERA(K-POP初のモンゴル出身メン