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10月18日(土)セノーテで泳いできた。セノーテは、中米ユカタン半島の低平な石灰岩な地帯に見られる陥没穴に地下水溜まった天然の井戸や泉のこと。(wikipediaより)なんか木々に囲まれた小さい池とか見るとセノーテだなって思ってきたけど本物のセノーテってどんなのかしら。セノーテってそういう地名の一箇所しかないのだと思っていたら、上記のような水辺の総称でこのユカタン半島にめちゃくちゃいっぱいあるらしい。このプラヤデルカルメン付近にもたくさんある。そのなかでも有名どころはグランセノーテだが、
今日はSさんとプライベートでセノーテダイビングに行ってきました~。😊今朝は4時半起き。起きたとき、まだ外猫の茶白さんが来ていなくて心配しましたが、5時過ぎに出勤。朝晩、茶白さんがご飯を食べに来るだけで幸せな気分になります。奥様がホテルでお待ちだったのでサクっとダイビングだけして戻ってきました。☺️早朝のセノーテは誰もいなくて貸切。🩷光のカーテンが綺麗で喜んでいただけました。💕久しぶりのダイビングでしたが、せっかくメキシコまで行くならセノーテには潜らないとっと
メキシコのカンクンというリゾート地の近くに、セノーテと呼ばれる泉の中に鍾乳洞があるのですが、南大東島にも同じものがあり今年NHKが番組として放送していたようですが、地底湖まで見に行けるツアーがあったので参加してみました。大地にぽっかり空いた穴からエントリーして、地下14メートル付近の泉があるのですが、電気を消すともちろん真っ暗で、鍾乳石から垂れ落ちる水の音だけが響き渡るという不思議な空間。大東島は観光客やダイバーもいるのですが、むしろ世界中から研究者たちが注目している島であることがよくわかり