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こんにちは。ブリューワーズ戦はシリーズ3−1で負けてしまったドジャース。何だかちっとも打線に元気がなくて打って欲しいところでみんな打てずに残塁ばかりミジオロウスキーはやっぱりすごかったしヘンダーソンもまだ24歳でドジャース相手にあれだけのピッチングなんか勝てる気がしなかったねえ昨日はロッキーズに勝ったけどロッキーズだからねえ・・・もちろん勝ちは嬉しいけど!!(マンチーも打ったし!)でもタッカーのエラーは見ているこっちがきつかったなあ自分
最近マメイカ釣りに行っても釣果がのびません。9月から始まった絶不調⤵釣り仲間はドンドン釣果を伸ばしています。一方私は「ツ」抜けも出来ず超スランプ老化に伴い誘いの動きが悪いのか?「悩む」打開しようと試みるも不調から抜け出せない。「自分だけが釣れない」そんな繰り返し釣りが楽しくないならやめるか!それもむなしい練習と思い出かけるが負のスパイラルへ突入!逆にたまのあたりにホットする。マメイカ釣りで悩んだことなんて
こんにちは御三家パパの受験ノートです。息子の中学受験に3年間伴走した父親です。勉強を見る親の担当の話の次は、スランプが何度も来るときについて書きます。「また点が落ちた...この前抜けたばかりなのに」と思ったそこのあなた...も大丈夫。スランプは何度来ても、来るたびに抜けた子がいるという話です。スランプは、1回で終わらないことがある秋に成績が落ちると、「このまま戻らなかったらどうしよう」と思いますよね。わが家
んだびっちゃッ。手塚治虫の「人間昆虫記」をゲットしたよ。単行本では初版になる大都社版だよ。昭和45~46年に青年誌プレイコミックに連載さりた作品で、本人曰く「冬の時代」に発表さりたのだよ。まっ、漫画界の巨匠のスランプ期の作品だよ。して、発表さりたのは青年誌なので、お色気シーンも満載だよ。しかして、総じて手塚の描く性描写はイヤらしくないのが彼らしいよね。だば、ワタチ的には、こないだ発信した「ながい窖」を含め、このスランプ期に残さりた作品達が好きなのよね!、、、(^-^)/
観終わって感想を書こうと思ったのですが、いろんな思いが湧いてきて纏まりませんまず、やっぱりビオとジョンヨが美しかった前半の2人の連弾のシーンなんて画面から幸せが溢れて来る2人の雰囲気がなんとも言えない特にビオのジョンヨを見つめる表情は色っぽくて、ジョンヨの笑顔はそれを受けて天真爛漫な感じ、かな?対立している時でさえ、お互いが特別な存在であることに変わりなく、これを”エモい”と言って伝わるのかどうか分からないけどエモかったそして私はクラシック音楽は詳しくないのですがずっと