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ストーカーが家に来た日から、ちょうど今日で丸6年経ちました。パトカーで息子を幼稚園まで保護しに向かい、マンションを売ることにして荷物をまとめて大田区のマンションを出た日。あの迷惑千万な刃物ストーカー男と旦那さんが対峙した日(インターホン越しだよ)。警察から「もう活動しないで。音楽活動しなければ今後事件は起きない。子供、守りたいんでしょ?」と言われ、活動しないという誓約書を書けと言われた日。あの日は人生絶望しかなかったけど、生きてて良かった。芸名は変わったし、旧芸名のCD在庫は捨ててしま
📌この記事の要約(3分でわかるポイント)事件の現実:日本ではストーカー被害者を守る仕組みが弱く、命が奪われる悲しい事件が繰り返し起きています。言葉の罠:「民主主義」を掲げながら独裁を行う国があるように、国家の使う言葉には国民を欺くレトリック(言い換え)が含まれています。「人権」の嘘:「加害者の人権を守るためGPSをつけられない」という政府の説明は、責任逃れのためのごまかしに過ぎません。三国共通の本質:日本、中国、ロシアのいずれの国も、ストーカー犯にGPSをつけるような