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8月1日(金)朝起きるとステントの回りに違和感ありそして下痢が始まった回診に来た先生は超音波の結果でステントの詰まり具合とかわかるから。下痢始まっちゃった❔整腸剤だすのでそれで様子を見ましょう効果なかったら次のもあるからと。今のところは効果ありお昼頃からステントの違和感がすっかりなくなって良い感じ…(^^)看護師さんに話したら抗生剤が効いてきてるからだね、と13時~お腹の超音波の予約お昼ごはんはその後で超音波の結果
次男は腎盂形成術という手術をしました。この腎盂形成術は「腎機能を守るため、腎臓が壊れる前に直す」のが目的。特に乳児〜幼児期は回復力が高く、手術の効果も出やすい時期なので早期介入が多いみたいです。次男の水腎症は右側グレード4で未だに膨らんでいて生まれてから元に戻らないので手術をしました。今回の手術では腎盂と尿管の繋ぎ目を切って正常部分を探し繋げ補助としてステントチューブをいれる手術をしました。お腹には3箇所穴を開け、1箇所は針だけを通します。この手術はロボット支援下で行ったので精密に手術もで
手術のあと、まれに尿管が損傷していたことが後からわかることがあります。このような時、まず行うのが「ステント留置」という処置です。ステントとは、細い管(チューブ)を尿管の中に入れて、尿が腎臓から膀胱へスムーズに流れるようにする方法です。ステントが入らない時、次の一手は?ステントを通すことができなかった場合は、腎臓の外から直接尿を出す「腎瘻(じんろう)」を造設する必要があります。でも、腎瘻はなるべく避けたい見た目や生活への影響が心配という患者さんも少なくありません。しかし、ここ
令和8年2月12日木曜日北関東はよく晴れてます窓際にいると暑いくらいですよ最近超寒がりになったので院内でもネックウォーマーなどつけてましたが今日はいらないね〜と、お天気ネタのご挨拶はコレくらいにして、まだまだ入院中ですが本日は戦闘日です6回目かな?通算回数は後で本気(マジ)で数えておきます先月の戦闘は5日月曜日と21日水曜日だったので先月二回目からは3週間空いたのねまあまあ通常運転ですねただその間に緊急入院2回してます(異常ですね)只今その緊急入院の2回目真っ只中です熱が出
尿管結石の手術から1週間過ぎました。本日はステントの取り出しです。尿管結石の手術の最後に尿管にステントを装置します。腎臓から膀胱にスムーズに尿が流れるためと残っている細かい結石が流れやすくなるようにと確か手術で細くなった尿管の広さを広くするためだったかな。本日はそのステントを抜きました。見せてもらったら思ってたより長くて驚きました‼️そしてまた、2週間後に診察をして終了です。そして結石の成分が分かりました。リン酸カルシウムとシュウ酸カルシウムが半々でし
ご訪問ありがとうございます。みなさんの「いいね」や「フォロー」が毎日の励みになっています感謝感謝~~~~~~~~今日は泌尿器科と呼吸器内科の診察に行ってきました泌尿器科は先日受けたCT検査の結果を聞くため呼吸器内科はアレセンサからローブレナの変更判断のためどっちもドキドキだよー泌尿器科CTの結果、尿道が一部狭窄していました腹膜内の腫瘍が作用しているようですステントを入れた方が良いでしょうと言われました呼吸器内科の主治医から