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令和8年5月18日月曜日いや〜、いきなりですが実は4月16日から入院しとります4月2日のケモの後は比較的順調に過ごしていたのですが、ある時から朝高熱(9度台)が出るようになり、ロキソ飲んで様子見していたのですが一向によくならず、むしろ体調はよくない方向へまっしぐら気がつけば倒れてましたよそのまま病院へ当然の如く即入院とその前に、採血して造影CT撮って主治医氏の診察主『大分辛いでしょ?』(ええ、我慢しすぎたかな)主『ですね。血液検査の結果もヤバいですよ。この後緊急で処置しますね』(
ウォーキングばかりじゃ、つまらない。エアロバイクを始めたので、外も走りたい。ということで、14年前のバイクを物置から出してきて、整備。ヘルメット、ケーデンスセンサーなども取り付けて、走れるように。いざスタート。暑いせいかウォーキングのときみたいに心拍数のコントロールができない。かなりゆっくりこいでも110を越えてしまう。無理せず10k程度ライド。好調の時のランニングの方が速い位だった。けど、楽しかった。
膀胱がんなどで膀胱を全摘した場合、尿の出口として回腸導管(かいちょうどうかん)という尿の通り道をお腹に作ることがあります。この回腸導管と尿管の“つなぎ目”は、ときどき狭くなってしまう(狭窄)ことがあります。すると、尿がうまく流れず、腎臓が腫れたり(=水腎症)、感染を繰り返してしまいます。この「吻合部狭窄」は放置されたり、ステント交換となることもしばしばです。▽今回の患者さんのケース先日、ロボット手術で膀胱全摘と回腸導管造設術を受けられた方が、つなぎ目が狭くなってしまい、定期的にステ
さて、アンギオ検査も終わり鼠径部のカテーテル痕も落ち着いてきたころ…。例のカンファレンス予定日の11/10を過ぎ、そういえば…と思っていた矢先仕事中(在宅です)に一本の電話が。普段こんな時間にかかってくるとなると、大抵は+から始まったり0800のアレでしょ…と思いつつ電話発信者を見ると【K病院】何事かと出てみると、主治医のU先生。なんでも…11/10のカンファレンスには出せなかったのだけど(出せなかったんかい!)、あの後先日撮った画像を再度良く見てみた所、いくつかの懸念が出てきたと言
T大学I病院入院中に運良く心不全が見つかり、冠動脈2本が細くなってる。一時、心臓のポンプ機能が正常な人の場合50%に対して25%しかなかったようです💦カテーテル処置を始めて、血管が細くステントを留置できなかった先生のその後の会話です。医者「頑張ったんですがうまく入りませんでした。これ以上やると被曝皮膚炎になる恐れがあったので中止しました」医者「とんきさんの場合、まだ、お若いですからステント留置だと10年20年後にもう一度処置が必要になることを考えるとバイパス手術の方が適正かと思います」