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こんにちは、キリコノトモです!まずは一言…前回の記事で散々仄めかして予告してました童友社トランスフォーマー/ビースト覚醒AMKPROシリーズオプティマスプライムですが、時間の都合から中止させていただきます…本当にスミマセン…そして、今回は世代にして期待度の高…かったトランスフォーマースタジオシリーズバンブルビー(ロストエイジ)のレビューをしようと思います。今回は珍しく酷評回です。ご了承ください…目次パッケージビークルモードロボットモード比較総評
今回のレビューは、トランスフォーマースタジオシリーズより、“TS-25ホットロッドMTMTEコレクション”です。“トランスフォーマーザ・ムービー”に登場した、若きオートボットの“騎士ホットロッド”が、より劇中イメージに近いカラーリングに変更、さらに劇中で印象的なシーンを再現可能な新規オプションが追加されて、MTMTE(MoreThanMeetsTheEye)コレクションとして再登場しました。当初は、実写作品に登場したキャラのみをリリースしてきたス
こんにちは、キリコノトモです!今回は宣材画像から滲み出る約束された傑作品、トランスフォーマースタジオシリーズTS-18サウンドウェーブセット(海外版)をレビューしていこうと思います!にしても箱デケェな…目次パッケージカセットモードロボットモード比較まとめ次回予告それではまずはパッケージから!パッケージ⬆️パッケージの前、後ろさすがリーダークラス、箱から中々のボリューム感で、描き下ろしイラストはサウンドウェーブをセンターに意外にもラヴ
MTMTEスカージ。2010デストロンの代表に欲しかったので、買えてホッと一息。やっぱりエフェクトパーツがあるとそれだけで遊びの幅が広がるのと作画ミス?を再現できるギミックもあって面白い🤣足の関節が固いと評判。確かに関節キツイけど、ビスを取ってバラしてシリコンスプレーかければ劇的に良くなる。5年前の型なので足首の設置性は微妙だが10年前のレジェンズ版よりは動くので概ね満足^_^タカラトミー(TAKARATOMY)T-SPARKSTUDIOSERIESスタジオシリーズトランスフォー
今回のレビューは、トランスフォーマースタジオシリーズより、“TSデバステーター”です。“トランスフォーマーザ・ムービー”などに登場したディセプティコンコンストラクティコンの6名が合体した“巨人兵デバステーター”がスタジオシリーズで再リメイク。TSー05ボーンクラッシャーに始まり、TSー09ミックスマスターまで足掛け4ヶ月で5アイテム、6体を揃えることでついに合体させることができました。今回はすでに2体ずつレビューしてきた単体メンバーの振り返りも交えて、合
今回のレビューは、トランスフォーマースタジオシリーズより、“TSー13バンブルビー”です。実写映画第6作、“バンブルビー”に登場したオートボットの“偵察員バンブルビー”が、スタジオシリーズのデラックスクラスに再登場。日本ではTSナンバリングに合わせて独自にパッケージを新調して発売されました。前作までの、いわゆるベイバースシリースとは異なる世界線で描かれてバンブルビー。当初はスピンオフの前日譚という触れ込みだったと思うのですが、のちに正式にシリーズのリ
こんにちは、キリコノトモです!今回は登場から期待しており国内版に先駆けて購入したトランスフォーマースタジオシリーズTS-16ディセプティコンバリケードの海外版をレビューしていこうと思います!それではまずはパッケージから!パッケージ⬆️パッケージの前、後ろ今となっては段々慣れつつあるいつも通りなスタジオシリーズのパッケージですね。ライセンス入りなためフォード社のシールもありますが、かなり立体的に見える仕様でビックリしました…そして今回も描き下ろしイラストをじっくりと。顔
こんにちは、前回の記事のミックスマスターの件から結局色々買ってしまったキリコノトモです!ということで今回はトランスフォーマースタジオシリーズKSIウィドーのレビューをしていきます!それではまずは、パッケージから!パッケージ⬆️パッケージの前、後ろキャラがキャラなため一応触れておきますが、今回のKSIウィドーは実写4作目「トランスフォーマーロストエイジ」に登場予定だったディセプティコン、ウィドウメイカー(ウィドーメーカー)がモチーフ。要は没キャラゆえに立体化されるとは本当に
こんにちは、キリコノトモです!今回は前回のサウンドウェーブに引き続き、彼の仕える長である我らがメガトロン様、トランスフォーマースタジオシリーズTS-12メガトロンのレビューをしていこうと思います!目次パッケージビークルモードロボットモード武器比較まとめそれではまずはパッケージから!パッケージ⬆️パッケージの前、後ろ諸般の事情で相変わらず戦車がオルトモードのアートが描かれてますが、バックを飾るロボットモードはまさに『G1』そのもの。自身の