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2025年度のNewモデルの検証PING社のGシリーズNewモデルG440MAX(PING)のヘッド性能設計を検証するヘッド性能スペックデータ※()内は過去5年の平均値重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)42.5mm32.9mm25.6mm20.9mm重心角(24.4)LOFT±(4.5)有効打点比率(42.3)スピン±(290)31.4度6.5度44.9%172rpmLOFT
こんにちは、クラブフィッターのナオです気持ちのいい季節になりましたね!5月のゴルフって、風も爽やかでラウンドが本当に楽しい時期ですよね。でも実は…この時期、スコアを崩しやすい落とし穴があるんです💦今回は「気持ちよく打てる季節だからこそ陥りやすいミス」と、それを防ぐためのコースマネジメントをシェアしたいと思います!①距離感が狂いやすい「気温と風」に注意5月は朝と昼の温度差がけっこうあります。気温が上がるとボールはよく飛びますが、朝イチのショットで距離感がズレること
6月から松岡手袋を使用してるんだけどね、最高です!何が最高ってね。スコアがさ~安定して80台前半が出るようになったんです。松岡手袋|ゴルフグローブ専門メーカー松岡手袋は、1957年から続く高品質な製品づくりで信頼を築く老舗手袋メーカーです。快適性と耐久性に優れた、スコアアップを可能にするゴルフグローブ「ErgoGrip」を提供しています。matsuokatebukuro.jp松岡手袋を使用する前と使用後のスコアを比べてみたよ。松岡手袋使用前(2025年1月~5月までの平均スコア
2025年度のテーラーメイド社のQiシリーズQi35MAXと前作の比較Qi35MAXVSQi10MAX(テーラーメイド)のヘッド性能設計を比較検証するヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値モデル重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)Qi35MAX44.2mm30.0mm31.8mm23.1mmQi10MAX38.8mm32.8mm28.5mm24.5mm重心角(24.4)想
2025年度のテーラーメイド社のQiシリーズQi35MAXと前作の比較Qi35LSVSQi10LS(テーラーメイド)のヘッド性能設計を比較検証するヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値モデル重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)Qi35LS40.7mm23.0mm29.2mm24.4mmQi10LS40.1mm21.5mm29.0mm24.5mm重心角(24.4)想定打出
こんにちは、クラブフィッターのナオです⛳️「最近、6番アイアンからセットを始めて、5番や4番を抜くゴルファーを多く見かけるようになりました」この話、初級者だけでなく中上級者にも広がっています。理由は、「アイアンのミドル、ロング番手が苦手な人が意外に多い」から。振りにくかったり、飛ばなかったり、ライが悪いときにうまく打てない…そんな悩みを持つゴルファーにとって、ユーティリティ(UT)が救世主になっているのです。なぜ5~7番アイアンを抜く人が増えているのか以下は、私が試打レビ
こんにちは、クラブフィッターのナオです⛳️ゴルフをしていると、たまに現れるんです。「私、ドライバーで300ヤード飛びますよ」っていうゴルファー。でもいざ一緒にラウンドしてみると──なぜか250ヤードが平均の僕と、飛距離が同じか、むしろ僕の方が前にいることも🤣コースにはよく「230ヤード地点」に目印のフラッグが立ってますよね。あの旗の近辺にキャリーして、そこからランが入り一般的な“250ヤードショット”の弾道になります。実際に300ヤードを超えていくには、キャリーで28
2025年度のNewモデルの検証テーラーメイド社のQiシリーズNewモデルQi35LS(テーラーメイド)のヘッド性能設計を検証するヘッド性能スペックデータ※()内は過去5年の平均値重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)40.7mm23.0mm29.2mm24.4mm重心角(24.4)LOFT±(4.5)有効打点比率(42.3)スピン±(290)26.4度4.7度45.5%175rp
2025年度のテーラーメイド社のQiシリーズQi35と前作の比較Qi35VSQi10(テーラーメイド)のヘッド性能設計を比較検証するヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値モデル重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)Qi3541.4mm26.2mm29.9mm23.1mmQi1038.3mm25.6mm28.8mm25.0mm重心角(24.4)想定打出角(14.7)有効打
2025年度のNewモデルの検証ダンロップ社のSRIXONシリーズNewモデルSRIXONZXiTR(ダンロップ)のヘッド性能設計を検証するヘッド性能スペックデータ※()内は過去5年の平均値重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)42.5mm24.3mm29.2mm18.0mm重心角(24.4)LOFT±(4.5)有効打点比率(42.3)スピン±(290)22.7度4.9度38.1
2025年度のアクシネット社のタイトリストブランドGTシリーズGT1と前作の比較GT2VSTSR2(タイトリスト)のヘッド性能設計を比較検証するヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値モデル重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)GT238.3mm23.6mm28.9mm22.0mmTSR240.9mm25.8mm28.6mm22.6mm重心角(24.4)想定打出角(14.7
2025年度のNewモデルの検証アクシネット社のタイトリストブランドGTシリーズNewモデルGT2(タイトリスト)のヘッド性能設計を検証するヘッド性能スペックデータ※()内は過去5年の平均値重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)38.3mm23.6mm28.9mm22.0mm重心角(24.4)LOFT±(4.5)有効打点比率(42.3)スピン±(290)27.3度4.5度43.2%
こんにちは、クラブフィッターのナオです。フェアウェイウッドは「当たれば飛ぶけど、なかなか上手く打てない…」と悩むゴルファーがとても多いクラブ。でも、自分に合ったモデルを選べばゴルフが一気にラクになるんです。今回は、やさしさの順番で並べた5本のフェアウェイウッドを比較してご紹介します。「今の自分に合うのはどれか?」を見極める参考にしてくださいね。■やさしさ順レビュー(商品名をクリックすると詳細レビューに飛びます)①ヤマハインプレスDRIVESTARヤ
2025年度のNewモデルの検証コブラゴルフ社のNewブランドDS-ADAPTシリーズNewモデルDS-ADAPTX(コブラゴルフ)のヘッド性能設計を検証するヘッド性能スペックデータ※()内は過去5年の平均値重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)42.0mm25.2mm27.4mm24.4mm重心角(24.4)LOFT±(4.5)有効打点比率(42.3)スピン±(290)25.7度5
025年度のNewモデルの検証コブラゴルフ社のNewブランドDS-ADAPTシリーズNewモデルDS-ADAPTLS(コブラゴルフ)のヘッド性能設計を検証するヘッド性能スペックデータ※()内は過去5年の平均値重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)39.4mm18.4mm27.6mm25.2mm重心角(24.4)LOFT±(4.5)有効打点比率(42.3)スピン±(290)23.3度3.
こんにちは!ゴルフ好きの皆さん、いかがお過ごしですか?😊今日は、ついに…ついに!!待ちに待ったアイテムをゲットしたので、テンション高めでお届けします🔥それが…2026年2月5日に発売されたばかりのGarminApproachG82です👏✨前作のGarminApproachG80から約7年ぶりの新作!気になっていた方も多いのではないでしょうか?価格は95,800円(税込)と少しお高めですが、✔高精度なGPSゴルフナビ✔レーダーによるスイング計測器この
2024年度のNewモデルELYTEシリーズの4モデルの比較ELYTEVSXVSMAXFASTVS◆◆◆(キャロウェイ)のヘッド性能設計を比較検証するヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値LOFT±:表示ロフトに対する上がりやすさ指数スピン±:フェイス面スポットに対し、フェイスセンターで打った時のスピン量の増減【スペック解説】※平均値に対する評価-操作性-4モデルにフォーカスして分類していくとドロー系が、ELYTE、X、MAX
2025年度のNewブランドDS-ADAPTMAXモデルが2展開となりDS-ADAPTMAX-DVSMAX-KVSダークスピードMAXとの性能設計比較分析ヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値モデル重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.7)有効打点距離(21.7)DS-ADAPTMAX-D40.1mm20.2mm26.9mm24.7mmDS-ADAPTMAX-K43.0mm28.7mm26.9mm2