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癌で通院している病院で、月に何度か市民講座がある。今回は、緩和のケアの講座。いつもより、出席者がちょっと少ないような・・・緩和ケアは、手術の入院の退院後の初外来のとき、主治医や外来の癌対応の看護師や癌センターの看護師に緩和病棟というものがあると聞いていた。1週間程度を目途に入院できる個室。感覚としては、最後の1週間を過ごす場所。見学できるということだったが、辞退したということがある。癌告知や5年生存率やら、抗癌剤での脱毛やら、想像しなかった
人間ドッグの内診で、便潜血の指摘があって、大腸検査を早めることになった。一番早い受診日に、消化器内科予約。よくわからないが、血圧・体温測定で時間を取られ(外来看護師さん忙しい?)、予約時間になっても、案内は、「次の人」のまま。前の方が、時間かかる人?予約時間から、1時間ほど待って、やっと。町のクリニックから、来た時に最初に会った医師だった。最短で月曜日の検査(実質翌日)。次回診療は、検査直後。「質問は、」と言われて、聞いても意味ない(その
抗癌剤打ち切り直後は、ちょっとの体の変化にびくびくしていた。スキルス胃癌は転移しやすい癌という情報も聞いていたから。転移かって。腫瘍マーカーでは、癌を内包していたとき、リンパに転移までしていたのに、余裕の正常値だった。腫瘍マーカーを100%信じれるものではないといいつつ、再発の確認は、腫瘍マーカー。多方面から判断・・・と言われても、すぐに検知できるのか。で、定期健診の中でも、みるけど、婦人科系は、別途注意してと言われている。叔母が子宮癌(生存中。2
抗癌剤治療打ち切りを回答継続しても、出発点が副作用が残っている中、化学療法に、副作用がでることは分かっている服薬期間が1回分増える化学療法の副作用は、脱毛は、みんなに起こる他は、何が出るかは未経験なので不明だが・・・1クール終わった時、どうなっているか?保険外の免疫療法について相談臨床例の少なさや副作用対応などの体制、なぜ保険外か効果がないとは断定できないが、抗癌剤治療と併用している場合があるから、どっちの効果か不明、効果があったと思われる例だけ紹介