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初発の思い出抗がん剤点滴の日は、朝電車で行って、帰りは夫が車で迎えにきてくれた。次の日はジーラスタ。これは電車で行って電車で帰ってきた。この日まではまだ元気。でも、ジーラスタの翌日辺りから倦怠感がすごくて、トイレに行くのも必死。抗がん剤の副作用よりも、ジーラスタの副作用にやられている気持ちだった。ご飯も食べられず、ただただ寝ていた。それでも、夕方子供が帰ってくる時間にはヨロヨロと起きて、ヨシケイさんのレトルトご飯を温めて並べた記憶がある。夫は、ご飯は並べて欲しい人だった。子供の
GB療法2回目8月25日ガザイバトレアキシン26日トレアキシン27日ジーラスタ26日25日のガザイバでアレルギー反応が出たのかも?1回目の入院治療の時は出なかったのに、1回目15日目のガザイバで少し顔に赤い湿疹?が出ていた。回を重ねるたびに反応が強く出てる気がする。病院に着いて、2階治療室の看護師さんに症状を伝え、先生の指示待ちとなる。冷やし続けていたので、かなり赤みも腫れも引いていて、今回はベッドでトレアキシンの点滴をすることになった。途中で、入院時の担当先生が来
水曜日、木曜日は気持ち悪い、頭が痛い。そして特にひどくなる体の浮腫み。2クール目にしてわかったこと。ジーラスタの副作用が抗がん剤に乗って、水曜日、木曜日はより体調が🛝になる。そうは言っても、ジーラスタは、大事な注射。これのおかげで、抗がん剤の期間が半年→4ヶ月になることが可能になったので、最後までお付き合いしなくてはならない。ジーラスタは、皮下注射。抗がん剤投与された次の日にやる。病院に行って、看護師さんに皮下注射してもらう方法と腹部にボディーポッドという機械を取り付けて、時間に