ブログ記事3,094件
そろそろかな?と思ってダイソーを覗いてみたら発売されていました。ポストカード😍😍😍😍😍😍ジャーニーと名前がついていました。同じgなのに少し長さが短くなっているので今までよりちょっとだけ太くなった感じです。家の近くにある店舗はまだなかったのですが多分これからですね。早速編んでみています。
今晩は🌃✨イヤ~、まだ余韻がすぎる『この夏の最後のお楽しみ☆』こんにちは👋😃8月も最後の週末になりましたね🌴🌊皆さまいかがお過ごしでしょうかワタクシはイマココロックフェス‼️ジャンル参加平均年齢たかっっ60代のおっちゃん…ameblo.jpFUKUROCK🎸XやInstagramにも色々あがってて賛否も色々ありましたが80年代のハードロック好きのJJIとBBAは大満足🤩、………だったんじゃないでしょうかタイムテーブル早速ですが、トップバッターのBAND-MAID🎀全
「2026.8.29『THEGREATESTROCKFUKUOKA』みずほPayPayドーム福岡〜大友康平・HOUNDDOGほか」S14757・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2026.8.19初稿『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山
ロックバンド、ジャーニーの10THアルバム。1996年リリース。前作「RAISEDONRADIO」から実に10年振りの新作ということで、大きな話題のアルバムでした。さらにロス・ヴァロリーとスティーヴ・スミスも復帰してあの「エスケイプ」「フロンティアーズ」の時のメンバーでの活動再開だったのも期待感を膨らませました。と、書きながら個人的には当時なんとなく気になってCDを購入、その後すぐにCDラックに眠っていたままになっていました。「エスケイプ」「フロンティアー
さて昨日は取り急ぎのアップでしたが『JOURNEYFINALFRONTIERTOUR』取り急ぎ!詳細はまた!ameblo.jpせっかくなので少し追記したくて書きますよ。まずは公式サイトの情報貼り付けから。JOURNEY2026|ウドー音楽事務所サイトwww.udo.jpジャーニーは昔はそこそこ聴いていたのですが最近はあまり聴いてませんでした。理由はやはりヴォーカルのスティーブ・ペリーが脱退したせいでしょう。そしてそれ以上に当時の私は周りの雑音に惑わされて、ああいう
アロハ!土曜日の日記の続きです。ブログを自分の備忘録として使っているのでいろんなことがある土曜日は、どうしても写真が多くて2部に分けなくちゃいけなかったりします。記録のような日記にお付き合いくださる皆さん、ありがとうございます。ピコアロハのマーシャとワイキキマーケットでお別れして、私は一旦オフィスに戻りました。大急ぎでプランツにお水を上げてから、ウルフギャングステーキハウスへ。そこで待ち合わせていたPちゃんも登場。↓ジェネラルマネジャーの城戸さんにも
今週は産業ロックメルカトル図法ジャーニーがヒューゴに歌わせた件などについてぼやいてみました!「産業ロック」とは何だったのか——一人の評論家が遺した言葉を解体する|店長のりちゃんサマリーこれまでCaféSanctuaryでは、アメリカにおける「コーポレート・ロック(CorporateRock)」という呼称と、日本でいわゆる「産業ロック」と呼ばれてきたものとの対比など、この言葉をめぐる話題を何度か取り上げてきました。本稿では、確認できる資料に基づいて、日本の洋楽ファンの間