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香港映画の黄金期を築いた「香港ビッグスリー」の一人として知られ、香港を代表するアクション俳優・武術指導家であるユンピョウ(元彪)さん。このガイドの仕事をしていても、お客様から、ジャッキーチェンさんと同じ位に、ユンピョウ氏の今を聞かれる事が多いのです・・・。彼の親しみやすいキャラクターとルックスで人気があるのだと思います。1度だけ、30年位前ですが、尖沙咀の街中の往来で、バッタリお会いした事がありました・・・しかし、確か、1997年の香港の中国返還前に
昨日知ったんだけど、「水曜どうでしょう」、新しい旅に出てるみたいだね😆😆😆さて、3月24日(火)だったかな???「午前十時の映画祭16」のチラシをもらって来た。2026年4月3日(金)から2027年3月18日(木)までに上映される25作品が紹介されている。あ、知らない方もいるかもしれないから簡単に紹介すると……この「午前十時の映画祭」ってのは、年間通じて国内あっちゃこっちゃの劇場で、旧作映画を上映する企画なんだな☝️以前は1日1回、午前10時に上映だったんだけど、
日本で12月12日に公開されて数日、映画レビューサイトやXでの反応を見てると、鑑賞した人からの評価は上々なのでちょっとほっとしてる。でも、第2週目から特に地方は上映回が激減しそうな感じで、評判の割には興行が伸びてない感じがするので、皆さん、本当に友達や同僚に薦めて、日本で盛り上げてくださいね。さて、ここからは、ネタバレも含めて、感想や、面白かったところ、気になった点を書いていきます。(ダラダラ書くので、あまり、まとまりないかも)映画まだ見ていない方:ネタバレ無しの感想はこちらhttp
相変わらず花粉症に悩まされてるFanks!!です!しかしながら、寝違えが完治まではいかないけど、なんとか85%ぐらいまで治った……感じかな。これだったら釣りに行けるんだけどなぁ。。。ホントに色々とあり過ぎて、メンタルやられ気味なんだよね……さ、どうしよう???さて、「シャドウズ・エッジ」の公式Xで……19日の夜だったかな?発表になってたけど、香港公開版(広東語)の上映が決定してるね。3/27(金)から1週間限定、1日1回の上映とか。新宿バルト9(東京)と
酔拳2-1994-1994/12/10日本公開解説『酔拳2』は、「燃えよジャッキー拳」以来、主演20周年を迎えて、名実共に香港映画界のトップに立ったジャッキー・チェンが自身の原点に帰るべく、彼の出世作「ドランクモンキー酔拳」(78)の続編に16年ぶりに挑んだカンフーン・アクション。「2」を名乗っているものの、設定や登場人物については前作を継承しておらず、酔八仙(拳)と父親と「歴代の先祖達が眠っている土地が鍵」といった設定以外は前作と脈絡が繋がっていない単独の作品となっている。清
一部の方に話した……いや、話してないかな?……う〜ん、話したような……まぁ、そんなレベルなんだけど。実は、年末年始休暇(12/27〜1/5)が明けた直後から風邪をひき、それをこじらせて、暫く寝込んでいたFanks!!です。まだ本調子ではありません👍ようやく、なんとか、今年になって一発目の、通常の記事を公開する運びとなりました。年末に、マスクだ、手洗いだ、うがいだ、と気を使ってもなる時はなると言いましたが……はい、私が身を持って証明しました👍2026年になってもポンコ
『ワンチャイ』シリーズを降板したジェット・リーが自らのプロダクションで製作した『ワンチャイ』外伝的な作品。清朝末期の中国。高名な武術家で医師の黄飛鴻は恋人であるイーを迎えに広州の港へとやってくるが、都合で来れなくなってしまう。その内容の手紙をもらい帰ろうとする黄だったが、そこで三人の男が港の公安窓口で暴れ始めるのを見かける。彼らは香港からやってきたカルト教団『義和団』の幹部連中であった。警察も手に負えない強さで暴れ回る彼らは他の人間にも危害を加え始め、見かねた黄が彼らの制圧に乗り出す。
2025年ラリー・ヤン監督141分中国香港合作原作香港映画『天使の眼、野獣の街』あらすじマカオタワーでデジタル管理会社に対する暗号資産の強盗事件が起きる。警察は追跡のエキスパートであるホワン・ダージョンを雇い犯人らの追跡を試みるが。。新年初映画。原作香港映画『天使の眼、野獣の街』をリメイクした作品。韓国でも『監視者たち』でその映画をリメイクしているので、面白そう!と思ったらかなり評価高かったので観に行くぞぉーと思ったらギリギリに。なんとか終演に間に合いました。そ
本日はコレ↑TOYOTAHI-LUXサーフの紹介です!平成12年式のSSR-X4RunnerスタイリングにCOLORADO16inブラックでキマッテますね。今日はこのHI-LUXサーフに搭載されている「3RZエンジン」についてお話しさせていただきます。この3RZエンジンは直列4気筒の2,700ccエンジンです。これを聞いて「?」と思う人は車に詳しい人かもしれません。通常4気筒エンジンの排気量は1,500~2,000ccが一般的です。ターボチャージャー付の小排気量
完全OFFの日曜日。本日は「武雄市図書館」を訪れた。向かうのはもちろん「デザイン・アート」のコーナー。そして「グラフィック」へ。仕事で利用している「Illustrator」が集まった棚も見るが、それは古い物ばかりだった…。ロゴ・デザインの本も充実。そこで、ふとジャッキー・チェンの自伝が目に入った。実は私が子供の頃に持っていた本。懐かしいなぁと過去を思い出した。音楽、ジャズのコーナーも、もちろん見る。やはりクラシックが多いが、ジャズはマイルス・デイヴィスが多かった(笑)CDコ
「あさイチ」(NHK)のプレミアムトークに内村光良が出演し、内村がトーク番組のゲストに呼ばれるのもなかなかないことだから、どんなことをしゃべるんだろうかと期待していた。この番組には6年ぶりの出演だそうである。近く「LIFE!」のコントライブがあって、番組ではその稽古風景を中心に伝えつつ、内村の近年の仕事にも触れられていた。「親切紳士」(フジテレビ)では内村は橋の上から川に飛び込んだ。50歳でバク転、61歳ではバク宙をやったそうだが、内村は「自分はしゃべりが得意とかじゃないから動いてなんぼなんでね