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こんばんは。いよいよ松島基地航空祭まであと6日。ワクワクでしかないよさぶろうです。さてさて、松島基地航空祭でのブルーインパルスジュニアスタメン発送です(*^^*)1番機…上本さん、2番機…矢野さん、3番機…高橋さん、4番機…根本さん、5番機…田口さん、6番機…鈴木さんです。サポートメンバーは航空祭当日ナレーション…鈴木(萌)さん、前日基地内行事(招待客のみ(/_;))ナレーション井阪さん、大塚さん、小泉さん、福田さんです。お天気は今のところもちそうですね(*^^*)では
キャノピーの40〜50km/hでの振動(ジャダー?)はハイスピードプーリーを組み直しても治らなかったやがて50km/h辺りでキーンという音がしだして、これはやばいと、買い置きした横綱部品ハイスピードプーリーとKN企画クラッチassyに総替えした4月には剣山スーパー林道が開通し、キャノピーが不可欠なので万全を期したい【クラッチ側】クラッチassyを取り出すとクラッチシューの厚さは薄い部分で1.7mm程度クラッチアウターにクラッチシューの粉が付着しているがアウターは傷、焼けなし
ジャイロキャノピーの悪路走行を考慮してフロントタイヤは残り4〜5分山で先日交換したリアタイヤはトレッドをブロックパターンにしたくてシンコーSR510を購入欲しかったトレッドパターン届いたタイヤは商品写真と異なるセンターが狭いリブでなく広いパターンキャノピーの一般的タイヤと同じトレッドパターンで俗に言うダートラ用ではない購入ショップ注意書きに外観が異なる場合がありますとあるが違いすぎトレッドデザインで選んだのに、それはないだろうと突っ込みたくなる2本で1万円少し(送料無
ジャイロキャノピーを“ワゴン仕様”へ。積載力と実用性を一気にアップ。ホンダジャイロキャノピー専用設計の**デリバリーボックス(ワゴンタイプ)**が登場。純正デッキを取り外すことなく、既存のネジ穴をそのまま活用して固定するだけ。面倒な加工や穴あけは不要で、簡単にワゴン仕様へカスタムできます。配達・デリバリー・買い物用途はもちろん、街乗りでも抜群の実用性を発揮します。■純正デッキそのまま装着可能純正荷台デッキのネジ穴位置に合わせて、4か所の取付穴を設計。✔デッキ取り外し不要✔
ジャイロキャノピーのフロントビューを迫力あるストリートスタイルへ!「リアをワイド化したけれど、フロントが細くて物足りない…」「純正の商業車らしいイメージを変えたい。」そんなTA02ジャイロキャノピーオーナーにおすすめなのが、**SPUNKYSTA02専用ワイドフロントストリートタイヤ(120/70-12)**です。純正フロントホイールにそのまま装着できる専用設計で、タイヤを交換するだけでフロント周りの存在感が大幅にアップ。ロードスポーツをイメージしたトレッドパターンとワイドなフォ
ホンダジャイロキャノピー(TA02/TA03)専用のカスタムインナーボックスが登場!日常使いに便利なペットボトルや小物類の収納に最適で、キャノピーの快適性と実用性を大幅にアップさせる人気カスタムパーツです。使いやすさを追求した収納スペースインナーボックスは、出し入れ頻度の高いアイテムをサッと収納できる実用的な設計。許容積載量は2.0kgと、ドリンク・工具・小物などをしっかり収納可能。ツーリングやデリバリー用途でも大活躍の便利パーツです。車体と一体化するスタイリッシュデザ
オイル漏れ修理中のCBR250RRMC22部品が到着したのでさっそく作業です今回はギアボックスとオイルエレメントのガスケットを交換しますちなみに作業前はこんな感じでオイルエレメント付近から結構なオイルが漏れておりましたそしてオイルエレメント&Oリングを交換し経過観察したところ・・・・地面に落ちる液体は見られませんでした(^^)ギアボックスからも少量ですがオイルが漏れていたのでガスケット交換です場所はフロントスプロケット付近にあります新品ガスケッ
走行中に(初めてのこと)PGM-FI警告灯が点灯した停車しエンジンを切り、少し経って再度キーを捻ってイグニッションonでも点灯したまま消灯しない走行できるので30km/h以下で9km程度走って帰宅した時間置いて試してもやはり点灯するので、やっぱり修理かYouTubeで警告灯について調べたらラジエーターの詰まりか何かが原因の動画があったGeminiで調べるとOBDを接続して診断できるらしいが、クルマ用ソケットには変換アダプターが要る接続先のサービスチェックカプラーの場所は
先日、強化クラッチSPをノーマルSPに戻した際にドライブシャフト(ケース内中央)部からのオイル漏れが気になりオイルシール:91202-KJ9-003(20X32X6)を購入した最近は左サイドカバーは油が滲んでか外観が黒ずんでいたミッションオイルを抜かないとシールを外した時に流れ出るらしいのでオイルを抜く【ミッションオイル排出】・確認穴のボルトを外して確認すると車体購入直後の確認では見えた油面が見えない・右側面下のドレンボルトを外す300cc程度抜けるはずがどう見ても