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【長野県で鈴木敏夫とジブリ展】両親と妹の4人で久しぶりの善光寺で参拝の後、長野県立美術館で「鈴木敏夫とジブリ展」の当日券があることがわかって行ってきた。めちゃくちゃ混んでた!妹も私もジブリは大好きなのでテンション上がった。昔、東山魁夷の美術館にも行ったことがあって、そっちもとても素敵でジブリは混んでて入れないだろうから東山魁夷を見る予定だったんですけどね。当日券あるならジブリに変更。鈴木敏夫さんの好きな本、影響を受けた本、映画、出版社での仕事、ジブリに関わるようになった仕事、二足の草鞋から
お昼だぁ残り物よかぼちゃ入りマカロニグラタン🎃海老とブロッコリーと卵のサラダとってもとってもとってもお気に入り🤩山梨万能ぶっかけだれトマトにんにくラー油🍅かれこれ1年めちゃハマってる山梨へ行くと大人買いしてる♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪小腹が減ったら台所の隅でご飯にコレのせて食べてる笑もうねぇラップに残りご飯のせてコレのせてそのままぱくり✨豪華版?は焼き海苔で包んで🍙もうコレだけで最高✨奴にのせたり、料理にのせたり…でも、家族に出すとすぐ無くなっちゃう
「耳をすませば」には猫のバロンが登場します。人形ではありますがセリフが1回だけあります!バロンとは「バロン」とは、耳すまの地球屋に置いてある猫の置き人形である「バロン男爵」のこと。このバロン男爵は、ルイーゼという白い猫と対だったのです。人形ではありますが、彼氏と彼女といった関係とも言えるでしょう。地球屋のおじぃさんから猫のバロンとルイーゼの話を聞いた雫は、この話をネタにして処女作「猫の恩返し」を書き始めます。バロンの名セリフバロンと対にあったルイーゼの話を聞