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正式な発売日は2026年3月16日(月)だった「GフレームFA09」。ラインナップは「Ξガンダム(クスィーガンダム)3種(アーマー&無可動フレーム/可動フレーム/オプション)」、「ジフレド2種(アーマー&無可動フレーム/可動フレーム)」、「旧ザク2種(アーマー&無可動フレーム/可動フレーム)」。定価748円(税込)ですから、可動するクスィーを完成させるには3種ですから2,244円(税込)です。今回はどれも欲しかったからボックスで予約していました。うちに届いたボックスのア
BANDAISPIRITS(バンダイスピリッツ)HG機動戦士GundamGQuuuuuuXGFreDジフレド色分け済みプラモデルAmazon(アマゾン)HGジフレドHGジフレドを全塗装で製作しました。アニメで初めて見たときは、頭部メインのカットだったこともあって「え、めっちゃエヴァ初号機じゃん」という印象だったのですが、全身をよく見ると青・緑・オレンジのカラフル配色で、思ったほどエヴァ感は強くありませんでした。むしろ作ってみると「ちゃんと
おはようございます、シミーノです。引き続き、2025年5月4日(日)にガンプラの機動戦士GundamGQuuuuuuXに登場するGFreD(ジフレド)のHG仕様を製作した話です。色々と説明書やパーツをチェックして、7:00から組み立て開始しました。ちなみにパチ組み(素組み)のみで、墨入れや塗装はせず、シール貼付けのみです。まずは頭部の組み立てです。まずは非展開状態から。「これが非展開状態の頭部か。次は展開状態の頭部か?」はい。どんどん組み立てていきます。展開状態の頭部完成です(右
ジークアクスとジフレドのデカール貼り付けが終わりました。ガンプラのキットに付属しているのは、俗に言う水転写式のデカールではなくてシールです。ジークアクスとジフレドは、ラインが多くて少し複雑なので社外品のデカールを使うことにしました。中国製なので品質の懸念がありましたが、ネットの書き込みを見る限りは問題なさそうですが、念の為にマークセッターを準備しました。貼り付けの指示書はないので、これもネットで入手しました。iPadだと画面が11インチなので、Macminiを使って大画面で表示して作業
しかしガンプラの抽選って全然当たらんにゃ。当たる人おるがやろか?でまた最初っから。やっぱ塗り順はムラサキからがエエかも。ってことでムラサキ吹いてマスキング。オレンジ吹付け。調色オレンジ過ぎた?グレー吹付け。とりあえず丸いとこだけ。今回は塗り分け際を筆で塗ってみた。再度、グレー吹付け。あとはタッチアップして終了。もうこれで御仕舞い。完成!誰が何と言おうと完成Death!そもそもなんで側面にオレ
おはようございます、シミーノです。引き続き、2025年5月4日(日)にガンプラの機動戦士GundamGQuuuuuuXに登場GFreD(ジフレド)のHG仕様を製作した話です。次は両脚の組み立てです。パチ組み(素組み)のみで、墨入れや塗装はせず、シール貼付けのみです。とりあえず右脚から。「いきなりマーキングシール貼りか。パーツへのマークセッター先塗り→マーキングシール貼り付け→シール上からのマークソフター塗り、と面倒な作業発生か」まあ、シンプルな直線シールだから貼付けは難しくないですけ